自身の事を、かなりの大食漢

だと、認めています。
最近では、血糖値が高いと診断され、知ってたさ!と心の中で了解した位。
同時に美味なものが好きで
『鼻が利くねぇ』など
度々いわれます。
食い意地がはってるだけです汗っ。
見つけ出す精神力は高め、笑っ、必死。
ですが、知ら無い町で、何も情報もない場合に
名店を探すには五感を働かさなければなりません…集中。
わたしが、つねに確認する方法は3つ
それは、
店舗設計会社にいたころ培いました。
(例えはカレー店を設計・監理する場合、カレー店ばかりその週はいったりと視察して繁盛店舗の違いを考察する訳です)。
…まぁ、人が沢山並んでたり、活気があったり
だと、分かりやすいですが、そうではない場合は参考にして頂けると…嬉しいです!!
1・暖簾は綺麗??
(主は清潔感です。暖簾でない店舗やBARなどはサインが顔!
キチンと造られている、もしくは創られているか?貧相や全く予算かけてなさそうなんてのは論外 × )
(暖簾の素材感・店主のおもいがココに表れます。生地は古く、でも綺麗であればもっと、完璧。)
2・表は掃いてあるか?
(実は中ではないのです)
わたしは表のメニューを見ずに下をみてます。
3・椅子が整っている?
(これは表から見えた場合)
繁盛しすぎて整理整頓追いつかない!は別です。
以上です。
これだけ。
簡単。
極々たま~~に、暖簾の素材感も完璧で、綺麗に洗っており、表が掃いており、店外から椅子の並び具合が整然


で、かんぺきや‼

となっても店で出すお料理??な、失敗もありましたが稀、私の店法則では、外してくれた事が不思議でした。。。
それ位、信用してマス
暖簾の法則
そう言えば、雑誌『太陽』の暖簾特集
1996年に当時の上司に貸して返って来ませんでしたぁ、遥か昔話。
その上司は、もっともっと沢山の法則をもってたなぁ~どうしてるかなぁ。
あ~あ、また読みたいなぁ。





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