こんにちは。

認定補聴器技能者試験合格対策チーム

です。

 

を目指す皆さんと

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というか

 

今日はもう勉強しません!

早く寝ましょう。笑

 

 

試験前日なので

いくつか確認事項を。

 

 

まずは

持ち物確認!

筆記用具は余裕を持って多めに持って行きましょう。合間に見るテキストも忘れずに!

 

 

宿泊の方は

目覚ましをセット!

 

当日移動の方は

交通経路と時刻表をチェック!

特に通勤時間帯のトラブルによる遅延が度々ありますので、ギリギリにならないように計画してくださいね。

 

あとは

通勤ラッシュを避ける!

東京の通勤は心身ともに消耗が激しいですので、気をつけましょう。

 

 

そして

早めの会場入り!

合間にひたすらテキスト見る!

知り合いと話してるヒマはありません笑

直前にトレースした内容が

試験に出てくることもあるので

最後まで諦めないで真顔

 

 

ついでに

トイレは混まないうちに! 

 

 

試験終了後には自分にどんな

ラブラブご褒美ラブラブをあげようか考えつつ

頑張ってください!

 

 

 

 

約3ヶ月間

このブログを見つけてくれた方

お読みいただいた方

 

 

また

認定補聴器技能者試験合格対策テキスト

をご購入いただいた方

 

本当にありがとうございました。

 

この数ヶ月、第Ⅳ期受講、願書作成、試験勉強

本当に大変だったと思います。

 

どうか皆さんの努力が報われますように・・・

 

 

 

皆さんの試験合格を

心より

お祈りしております❣️

こんにちは。

認定補聴器技能者試験合格対策チーム

です。

 

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さて、試験もいよいよ今週の水曜日ですね。

 

今日はたびたび出題のある

補聴器市場の出荷台数について確認しておきましょう。

 

 

皆さんは出荷台数についてはどのように確認されていますか?

 

メーカーの営業担当さんが持ってくるデータですか?

それとも販売店協会の機関紙経由でしょうか。

 

ネットで情報収集する場合は

「補聴器工業会」のサイトを検索すると

前年までの市場の流れが分かりますので

まだチェックされていない方は確認してみてください。

 

ちなみに昨年

2024年の1月から12月は

 

総合計:641,249

 

内訳は

ポケット型:8,321

耳かけ型:403,741

メガネ型:219

耳あな型:228,968台(オーダーメイド以外56,850台含む)

となっています。

 

総合計は前年と比較して約98.3%となり2020年以来、久しぶりに前年を下回りました。

 

全体に占める耳かけ形のシェアが約63%

 

となります。

 

 

過去の推移をみてみますと

1999年にオーダーメイド補聴器が

耳かけ型補聴器に逆転してシェアを伸ばしてきたものの

2008年には再び耳かけ型補聴器が優位になり

2019年までは耳かけ型補聴器がシェアを伸ばしてしています。

 

主な要因としては

オープンやRICタイプの登場で

小型化してファッショナブルになった

耳かけ形補聴器の優位性が市場で認められたことではないかと思います。

 

総出荷台数は

2012年に50万台を突破

2015〜2017年は56万台でプラトーとなっています。

 

2018年は春あたりから

「難聴と認知症」に関連したメディア露出が増え

補聴器の重要性への注目が集まったこともあり

総合計585,255台となりました。

 

2019年は引き続き好調で

10月消費増税の間接的な影響もあり

節目の60万台を突破しました。

 

2020年はコロナ禍で落ち込み、

2017年と同様の56万台となりました。

耳掛け型、ポケット型の販売が昨年と比べて減少しましたが

耳あな型が前年と比べて落ち込みが少ないのは

やはりマスクとの相性で、ということでしょうか。

 

2021年は出荷台数もコロナ前の数字に近づいてきました。

2022年は2019年には及びませんが、60万台へ回復しました。

特に耳あな型補聴器(既製品含む)がまた伸びてきています。

 

2023年は近年稀に見る台数アップとなりました。

ポケット型の減少と耳かけ型の増加が目立ちます。

 

2024年は前年を下回りました。

ポケット型・オーダーメイドの減少とその他耳あな型・耳かけ型の増加が目立ちます。

 

以上、出荷台数に関する情報でした。

 

試験まであと2日!

試験勉強で体調を崩さないように

健康管理もしてくださいね!

 

今日はここまで

お疲れさまでした。

こんにちは。

 

認定補聴器技能者試験合格対策チームです。

 

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今日は

小児難聴の科目のなかで

 

子どもの聴覚に対する発達がどのような段階を経るか

 

ということについて学びますね。

試験では、特に幼児聴力検査との兼ね合いで問われることもあります。

 

 

今回は、小児難聴で高名な田中美郷先生による「聴覚発達質問紙」から、発達に応じた特徴的な反応を抜粋して紹介します。

原本を読んでみたい方は「聴覚発達質問紙」で検索してみてくださいね。

 

 

0ヵ月児

Moro反射、眼瞼反射、覚醒反射

 

2ヵ月児

話しかけると、アーとかウーと声を出して喜ぶ(またはニコニコする)

 

3ヵ月児

眠っていて突然音がすると眼瞼をピクッとさせたり、指を動かすが、全身がビクッとなることはほとんどない

・・・反射が消失してくる頃

怒った声や、やさしい声、歌、音楽などに不安そうな表情をしたり、よろこんだり、またはいやがったりする

 

4ヵ月児〜6ヶ月児

音に対して振り向く

・・・CORが出来るようになることと関連

 

5ヶ月児

父母や人の声、録音された自分の声など、よく聞き分ける

・・・この辺りになると生理的発声・原会話的発声から規準喃語へ移行する

 

7ヶ月児

話しかけたり、歌をうたってやると、じっと口もとを見つめ、ときに声を出して答える

 

8ヵ月児

気嫌よく声を出しているとき、まねてやると、またそれをまねて声を出す

 

9ヵ月児

「オイデ」、「バイバイ」などの人のことば(身振りを入れずにことばだけで命じて)に応じて行動する

・・・言語や意味への気づき

 

10ヵ月児

「ママ」「マンマ」または「ネンネ」などの人のことばをまねていう

・・・初語の発現

 

というわけで、初めて言葉が出るまでの約1年を追っていきました。

 

先天性の両側感音難聴児は、聴覚刺激の入力が弱いもしくは無いため、

話しかけても反応が薄い、音に振り向かない、言葉が出ない、など聴覚の発達が遅れる、もしくは見られなくなります。

よって現在は新スクで早期発見し、精査ののち、遅くとも生後6ヶ月までに補聴器装用を始めます。

 

小児の難聴にかかわる方はそんなに多くはないと思いますが

試験では出ることもありますので、知識としておさえておきましょう。

 

 

今日はここまで、お疲れさまでした。

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さて、今日は伝音難聴のなかでも代表格の「中耳炎」について、ワークを通して復習しましょう。

 

 

 

これから整理すべきポイントを挙げておきますので、ご自身なりに知識をまとめる作業をしてみてください。

 

 

 

 

1. 「中耳炎」の種類をあげてください。

 

2. 1で挙げたものの、「症状」「原因」「関連した検査」「治療方法」「その他の特徴」についてまとめてください。

 

3. 1で挙げたものの、「難聴の特徴」「補聴器装用の可否、注意点」についてまとめてください。

 

 

 

参考資料は講習会のテキストや下記の3つのブログ

 

中耳炎その1

 

中耳炎その2

 

中耳炎その3

 

それとこちらのテキストで十分かと思います。

 

 

また、興味があればインターネットや成書で調べてみてください。

 

今回は敢えて解答は記載しません。

 

「中耳炎よくわかってないかも・・・」という方は

ご自身でノートをまとめるつもりで取り組んでみてください!

 

こんにちは。

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今日は特性と実耳の推定値に関する過去の記述問題を検討します。

 

第25回試験では

2㎤カプラによる利得の特性データから実耳挿入利得の推定値を計算する時の考慮すべき点を問うています。また、耳かけ型補聴器の場合の補正値も答えさせていますね。

 

 

 

実耳測定を普段の業務で行なっていなくても、その概念は補聴器フィッティングの上で非常に大事なことですので、ここで基本を押さえておきましょう。

 

 

まず基本として

 

2㎤カプラはヒトの平均的な外耳道容積を根拠に作られたものですね。

 

 

しかし、実際に個人によって外耳道容積が異なるのと、外耳道の形状にも個人差があるため、音の共鳴によるピーク値や利得も皆異なります。

 

あとは実耳測定を行うことで得られる「実耳挿入利得(REIG)」は「実耳装用利得(REAG)」から「裸耳利得(REUG)」を引いたものとなります。

 

ですので、実耳挿入利得の推定値を計算する場合、一般的な裸耳利得の数値とヒトの耳と2㎤カプラの感度差を使って行います。

 

また、今回は耳かけ型補聴器について言及していますが、補聴器の種類(形状)の違いによっても実耳測定のデータに影響を及ぼします。

 

例えば耳あな型補聴器の場合、集音するマイクロホンの位置が外耳道内にあることにより、耳介の集音効果によって音響特性が変わってきます。

 

そして、2㎤カプラで耳かけ型補聴器の測定を行う場合、イヤモールドを外して専用アダプターに装着して行うことが多いですが、ここでは個人のチューブの長さやイヤモールドの形状が無視されているのを忘れないようにしてください。

 

つまり、チューブの長さが違えば高域の利得出力に影響します。そしてイヤモールドにベントを開けていれば実際に低域は抜けています。また、ダンパーがイヤフックでなくチューブやイヤモールドに配置したものであればこちらも同様に影響を受けます。

 

というわけで、出題で問われている考慮すべき点としては、太字で書いた項目について触れていれば良いかと思います。

 

推定値については講習会テキストやこちらでも触れていますので、ピンと来ない方は各自復習してみてくださいね。

 

今日はここまで、お疲れさまでした。

 

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今日は音場閾値測定の校正に関する過去問題から検討していきましょう。

 

 

 

 

オージオメータなどの再生機器のダイヤルを何dBにセットするか?

 

聴力レベルダイヤル値は70dBHLにセットして行います。

 

 

 

オージオメータなどの再生機器からどんなノイズを発生させて行うか?

 

測定によって音源は異なります。

 

装用閾値測定の場合は

震音かバンドノイズ

 

ちなみに、語音明瞭度測定の場合は

検査CDなどに入っている校正基準音を使います。

 

 

 

 騒音計(サウンドレベルメータ)では何特性を使うか?

 

使うのはZ特性かC特性です。

A特性では低域の感度が悪くなってしまうためです。

 

 

騒音計(サウンドレベルメータ)のマイクロホンを被検者のどこにセットして行うか?

 

頭の中心にセットします。

ただし、あくまで位置の目安の話で、

校正の時は被験者を退去させて、頭の中心に相当する位置で行います。

 

 

 

 

もう少し掘り下げていきますね。

 

校正は「聴力レベルダイヤル値」と「基準点での音圧レベル」の差が

「自由音場における基準値」になるようにします。

 

自由音場における基準値の規格はISO-389-7またはANSI S3.6を使います。

 

両耳での評価であれば1000Hzの基準等価閾値音圧レベルは2.4 dB

単耳での評価であれば2dBをプラスした4.4 dBとなります。

 

語音聴力測定の場合は、10dBSPLが基準値ですので

ダイヤル値を70dBHLにして基準点の音圧レベルが80dBSPLとなるようにします。


今日はここまで。お疲れさまでした。


こんにちは。

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今日は第26回試験でも出題のあった

医療機関への医療機器の貸出しについて見ていきましょう!

 

この問題では、許容される「無償貸出し」(あくまで貸出期間の限度内で)に該当するもの、しないものを問うています。

 

 

まず、補聴器の貸出しの制限については大きく分けて2つあります

 

  1. 消費者への貸出し
  2. 医療機関(や医師等)への貸出し

 

消費者に対しては

原則として制限はないものの、品質確保が前提としてあります。

 

医療機関に対しては

医療機器業公正取引協議会「医療機関等に対する医療機器の貸出しに関する基準」が適用されます。

これは原則的に無償では貸出しできないことになっています。

しかし、補聴器外来は例外で、医療機関を通さずに、業者が直接患者に貸出しすることによって「消費者への貸出し」と同じ扱いになります。

 

基本的に、医療機関等に対する貸出しは原則として制限されています。

 

特に、費用の肩代わりになるような貸出しは不当な取引誘引行為となるので注意が必要です。

 

 

さて、出題の選択肢を一つ一つみていきましょう。

 

緊急時、災害時の対応のための貸出し

→これは事態が解消するまで、無償貸出しが認められています。

 

実物で外観・性能をPRするための貸出し

→1ヶ月以内であれば、無償貸出しが認められています。

 

 病院内で行う研修教育・訓練のための貸出し

認められていません。これが病院でなく学会などの組織に対して行う公的な意味合いであれば、1ヶ月以内であれば認められます。

 

臨床試用で有効性・安全性を評価するための貸出

→初回のみで、6ヶ月以内であれば認められています。

 

ここまで、無償貸出しの可否について確認できましたか?

 

 

それでは

その他、期間が定められた無償貸出しについて確認しますね。

 

委託・共同研究のための貸出し

・・・12ヶ月以内

修理代替のための貸出し

・・・修理完了まで

納期遅延の代替

・・・納入まで

 

これら以外の目的については、公取協に相談

となっています。

 

第31回では研究目的での貸出を依頼された場合の対応方法についての記述問題も出題されました。

お手持ちの講習会テキストでよく復習しておいてくださいね。

 

こちらは本日まで!

 

 

 

 

 

 

今日はここまで、お疲れさまでした。

 

こんにちは。

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認定補聴器技能者

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それでは、本日のテーマにいきますね。

 

 

試験問題の宝庫(?)

日本聴覚医学会「補聴器適合検査」から

検査の設備基準についてみていきましょう。

 

第21回認定補聴器技能者試験では

音場検査の環境について正しいものを選択する問題が出ていました。

 

 

正解に該当するのは

 

検査室の窓や壁面にカーテンなどを取り付けることは推奨される。

 

でした。

これは音の反射を防ぐ・吸音という意味で良いとされていますね。

 

 

さて、他の選択肢を見てみましょう。

 

 

検査室の暗騒音レベルは65㏈(A)以下であることが望ましい。

 

認定販売店の条件と同様、正解は50dB(A)です。

 

 

音圧の校正は、被験者を実際に測定点に座らせて行う。

 

これは被験者を退去させてやります。

 

 

一側耳を測定する場合、防音用耳栓等で非検査耳を遮音することは不適切である。

 

これは適切です。

 

他にもイヤモールド印象材(25dB程度の遮音)や

検査機器によっては反対耳にマスキングをかけられるものもあります。

 

 

 

もっと詳しく知りたいという方は

日本聴覚医学会「補聴器適合検査の指針(2010)」

 

もっと読みやすいものをという方は

認定補聴器専門店認定システム

もしくは補聴器技能者協会の

「販売店における補聴効果の確認法」

 

で検索してみてくださいね。

資料が手に入ります。

 

 

こちらは明日まで!

 

 

 

 

今日はここまで。お疲れさまでした。

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週末に出題した箇条書きワーク、試してみていただけたでしょうか?

それでは、解答例をお示しします。

 

 

屋外で音が減衰する要因5つ

  1. 距離
  2. 空気吸収
  3. 地表面吸収
  4. 壁などの遮蔽
  5. 気象その他

 

補装具給付に関わる5制度

  1. 社会福祉制度(障害者総合支援法・介護保険法)
  2. 労働者災害補償保険制度
  3. 医療保険制度
  4. 生活保護制度
  5.  戦傷者特別援護制度

 

うち補聴器給付が可能な制度とその優先順位

  1. 戦傷者特別援護制度
  2. 労働者災害補償保険制度
  3. 社会福祉制度(障害者総合支援法・介護保険法)

 

「補聴器適合に関する報告書」に記載する情報7つ

  1. 適合耳
  2. 選定した補聴器
  3. 試聴期間
  4. 装用効果の印象
  5. 再調整または修理についての報告
  6. 新規購入についての報告
  7. 2ccカプラで測定した特性図(擬似耳カプラでも良い)

 

補聴器販売における医療関連事故として想定できるもの5つ

  1. 不適切な調整による残存聴力の障害
  2. 不適切な耳型採取による外耳中耳内耳損傷
  3. 不適切な装用指導による外耳中耳疾患発症または増悪
  4. 顧客の既往歴を把握しないことによる耳や聴覚への障害(血液凝固阻止剤使用患者の耳出血、易受傷性のある先天性難聴者への聴覚障害)
  5. 完全外耳道内補聴器の外耳道内嵌頓(外耳道から取れなくなる)
 
いずれも第Ⅱ期のテキストから出題させていただきました。
 
知識の整理において、箇条書きでまとめておくと
選択問題と記述問題双方の対策になりますので
ぜひいろいろまとめてみてください。
 

 

 

試験まであと一週間ちょっとです。

次の休日は、終日勉強に費やしてみてください!

 

こちらも水曜まで!

 

 

 

 

 

今日はここまで、お疲れさまでした。

 

こんにちは。

 

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今日は、記述問題の練習も含めて

5つのテーマについて

箇条書きでまとめるワークです。

試験本番を想定して、極力

自分の頭から捻り出してみてください。

 

解答例は週明けに発表しますね!

 

 

 

屋外で音が減衰する要因5つ

  •  
  •  
  •  
  •  
  •  

 

補装具給付に関わる5制度

  •  
  •  
  •  
  •  
  •  

 

うち補聴器給付が可能な制度とその優先順位

  •  
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  •  

 

「補聴器適合に関する報告書」に記載する情報7つ

  •  
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補聴器販売における医療関連事故として想定できるもの5つ

  •  
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  •  
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残りの日々、悔いの無いように集中して試験勉強しませんか?

短期集中向けのテキストはこちらから

販売は来週の水曜までとなっております。

1日でも早く取り組んでいただくことをお勧めします。

 

今日はここまで、お疲れ様でした。