お祭り難民2年目ですが

 

ちまたではデクラス祭り絶賛開催中のようなので

 

私もお家でテレワークで盛り上がりたいと思います。

 

 

からの

 
太陽と月はリニアモーターカー形式はなるほどーでした!!!

 

レンガの巨大建築や宮殿や温室やオベリスクの塔や水路やフリーエネルギーなどは、

 

ファイロスの描写する「1万2千年前のアトランティス文明」に出てくるものと同じに思われ、

 

その後ノアの洪水で埋もれたのはつじつまが合うなぁとか、

 

18~19世紀に過去の歴史の痕跡を消して塗り替えるための大々的な工作が行われ、

 

それ以降、徹底して嘘を教え真実をもみ消してるのかなぁみたいな。

 

あらためて本も読みなおそうっと。

 

 

 
 
世界樹ユグドラシルが生命の木でモンデンキントの宮でヒュペルボレイオスがエデンとすると、
 
南極の先にあるのはヘスペルスかもなぁ~♡(妄想中)

眠い病やパニック障害はルシファーの術確定で、まじおこでしたが

 

デクラしまくることで戦うしかないんじゃないかなぁと思うので

 

怒りエネルギーを動力にして頑張りたいと思います。

 

では素敵な夜長を♡

 

 

 

星って絶対またたいてると思ってたけど、、、だからやっぱり、

 

空の海があってプラネタリウムみたいに星を写してるのか、


もしくは星はガラスドーム状の海のインクルージョンなのかなぁみたいな。

 

個人的には、預言者たちの啓示の正しさが証明されてるようで嬉しい限りで♡

 

それらを、たわごとだと思わせ、土星(サターン)をピラミッドの頂点の目にして

 

666に絡めた数字でこの世界や太陽系という虚構を作り上げ信じさせてきた

 

支配者たちのことにも触れられていて教科書にしたいくらい素晴らしい動画でした!

 

翻訳ありがとうございます!続きも楽しみ~♡

 

そんなわけで、パンドラ?からずっと、

 

ウロボロスの輪のようなこの世界から出る方法を考えてるけど、

 

こんな壮大な嘘をついてまで、隠したいのはきっと

 

この世界から出る鍵があるからじゃないかなぁみたいな、

 

きっとドームの外には、アカシックレコードの図書館みたいな、

 

ケルビムに守られた命の木みたいな、エデンみたいな、、、、

 

それが新しいエルサレムなのかなぁみたいな、、、

 

もはや私の夢とロマンでしかないみたいな笑。

 

隕石もいろいろ持ってるけど、その子たちもドームの外から来たわけではなさそうで、

 

でも隕石がガラス質ってことは天井の破片かもで、金属質のやつは星部分の破片かもで、

 

ということは天井のヒビからの彗星や隕石や洪水やヒョウかもで

 

黙示録の火の混じったガラスの海のようなものって天井のことかもで、

 

じゃあ巻物のようにドームが巻き取られるのを見れるかなぁ…楽しみ~。

 

 

ではインザスカイな夏休み延長戦を✨

 

怒りや憎しみは波動が低く、喜びや感謝は波動が高いというけれど、

 

憎しみや怒りも愛ゆえにだったりするし、

 

憎むことはなかなかに、自己批判や反省や罪悪感との戦いだしで、

 

やっぱり、結局、力があるのは、

 

愛があるか、無いか、それだけじゃないかなぁと私は思いました。

 

波動を下げることを恐れさせて、

 

避けたり、見ないように誘導しているんだろうな、みたいな
 

知られたくないから、

 

悪魔はいないとか神は宇宙人だとかの理論でまとめるんだろうな、みたいな、、、

 

そんな風に利己的で傲慢だから落ちたくせに、

 

まるで愛や自己犠牲の行為だったかのように騙す蛇の世だから、

 

神を公に言い表さない的なパウロ方式診断は結構使えるなと思いました。

 

違和感や嫌悪感や、捜査期間中の湧き出る感情たちは全て、

 

確信が持てるまで、疑わしくは罰せずな感じだったりで苦しいけど

 

わかったときの一連の導きへの感謝や、理解の喜びとセットだし

 

体験から理解したことは大切な判断材料になったので
 

今後の対策と方針を固めることができたし、

 

終末までとっておかれた理由もわかったので結果満足です。

 

では、素敵な夏を。

 

 

【デクラスか‼️「フラットアース」の真相はこういうことか‼️】「世界はフラットではないが、我々が知っていた世界よりもはるかに大きい」〜JFKjrテレグラムより

「世界はフラットではないが、我々が知っていた世界よりもはるかに大きい」 〜JFKjrテレグラムより

 

そう思いたくはなかったけど、ジョンジョンが言うのなら、やっぱりそうなのかも、、、

 

と思ったのが始まりで、調べてみたら、

 

天も地もその御前から逃げて行き、行方がわからなくなった 

 

くらいすごくてこれが雪の倉なのかなと思った件。

 

悪魔はいない というのは、悪魔の言い分だと

 

ファイロスがなければ私はわからなかったと思うし、

 

JFKjrテレグラム情報じゃなければ、

 

調べてみようとは思わなかったかもしれない。

 

そして、この話題によっていかに壮大に多くの嘘があるのかが実感でき、

 

また思い込みによる思考停止反応についてもよくわかりました。

 

「フラットアース(地球平面説)」入門 (yoberu-t.com

 

「地球の半径は 6,371km* であるとされています。地球の「曲率」というのがあって、例えば、地上 1mからまっすぐ前を見ると 3.6km 先に地平線が見えるということなので、その更に先は段々足元が地平線に隠れて見えなくなり、倍の距離 7.2km 先の高さ 1mのものは、全く見えないということになります。」

 

地球の曲率を計算すると、

 

遠くの名所からの富士山の見え方は説明がつかないことが

 

とてもわかりやすくまとめられていたのでお勧めです。

 

からの

確かに月が反射光っていうのは私も納得しかねてたなぁみたいな。

 

もうすぐ一年の春馬君も亀裂をありがとう!

 

ではね☆彡


 

 

 

 

 

カルマがないって思うのは、

 

間違いに気づいたり、気づいても悔い改める気がなかったりで、

 

だからカルマを返すターンが来ないっていうだけで

 

重いものほど向きあいたくないものだけど

 

一回死んで走馬灯検証してから悔い改める感じだと

 

早くても返ってくるのが来世とか、、、

 

私はそういうことじゃないかなと思ってて

 

だから暗い話は聞かないで、明るい話だけして波動を上げるとかいうけど

 

確かに波動は上がるかもしれないけどそれじゃあ次元は上がらないと思うし

 

逆に、闇を見て気づきと悔い改めをサクサクこなしていければ

 

速攻で返し終わってニルバーナ行けちゃうかもなのにモッタイナイと思うので


罪を憎んで人を憎まず 改め


悔い改めないを憎んで、間違いを憎まず


をモットーに元気に悔い改めていこうと思う今日この頃です。


(新しい人や返済終わった人はキラキラしててよか!)


では素敵な黄金時代を✨

100%正しい人や情報なんてそうそうないと思うし

 

人は間違えるものだし、いつだって途上だし、

 

だからより正しく判断ができるように、経験を糧に、日々精進してるわけで、

 

見える世界ですらそうなのに、いわんや見えない世界をや。

 

123とか、90%の真実で信用させておいて、10%の嘘を混じらせ操るから注意!って

 

言ってる本人がその手先にされてることに気づいてないっていうパターンあるあるで

 

でも10%、闇の操作や誘導が入っていたとしても、

 

90%真実としたらそれはかなりすごい方かもと思うので

 

そのくらいなら読む価値はあるかも、、、、で

 

まぁ今までやってきてるだけに、偽光の方が手口を深く開示してたりだし、

 

でも強引な解決策(話の飛躍あり)への誘導や言い訳や責任逃れの目くらましやすり替え工作がすごいから

 

その部分をちゃんと見抜けられれば、とても参考になると思っているので

 

結局方向性がなんだかなと思っても、情報開示という面での貢献に対してはとても感謝してます。

 

でも偽預言者自身が自分の耳に甘いことしか聞かないみたいな


創造主だの救世主だの おだてに乗って散々手先になっておいて言い訳とか被害者面とか、


操られていただけとしても、自己認知の歪みが聞いてて恥ずかしいレベルなら、

 

参考になったとしても、もう大目に見るのはやめて、

 

積極的に憎むべき対象にしようと思いました。

 

間違いを悔い改めたとき、ようやくカルマを返すターンになれるし

 

そうやって光を生み闇に打ち勝っていけるようになると私は思うし

 

闇は光がないから闇なんだろうけど、光は闇がなくても光だと思うので

 

私は光だけの世界をお願いしようと思います。

 

では、ハレルヤな七夕を☆彡

 

二つの惑星に生きて ―我が一万三千年の転生史― | ファイロス, フレデリック・S・オリバー, 伯井 アリナ |本 | 通販 | Amazon

 

全ては神で

 

完全な悪なんてないと思っていたけど

 

完全に利己的な存在というのはありえるとよくわかり

 

それぞれ単独の仕業のように見えて裏で操る黒幕がいて

 

その悪霊の親分サタンも実は操られててみたいな…


と思わせといてやっぱりラスボスはサタンだったみたいな…

 

どちらにせよ

 

暑くも冷たくもないから操られ豹変し、

 

自分が何をしているのかわかっていない から許されたとしても

 

それで解決したわけじゃないように思うので

 

敵を知り自戒&真実を求め続けることで、

 

塵ツモの兵糧攻めになるように思い

 

修行がんばろうと思いました。

 

どのように侵入して利用していくのか、を理解できるように、

 

長年の忍耐があったけど、近くで見せてもらえた私は幸せでそれは恵みなんだなとわかり、

 

利己的では本物の協力はなかなかつかないし、つけないだろうなとよくわかり、

 

しっかりと胸に刻んで自粛生活がんばろうと思いました。

 

二つの惑星に生きて ―我が一万三千年の転生史― | ファイロス, フレデリック・S・オリバー, 伯井 アリナ |本 | 通販 | Amazon

 

というわけで読書感想でした。(ようやく再読完了した。)

 

私にとっては黙示録に続くバイブルになりました。

 

では素敵な満月を☆彡

感情を操作し、恐怖に陥れたり、人と人を争わせたりするのは

 

そこで発生する不和や負のエネルギーが目的で

 

それが糧になるためとかいう噂ですが

 

そのことは隠して、人の成長のために悪役をやってあげていると言うのが相手の言い分で

 

だけど完全に利己的な目的のためにしかやっていないことは明白で

 

結果的に人の為になる部分があったからと言っても、悪を善と言うのは違うと思うし、

 

自分の中にトリガーがあるから、それをなくせばいい、という理論で行くと

 

トリガーを全てなくすことは無理に近いように思われ、、、、人間だものbyみつを 

 

隠れるために正当化や目くらましやすり替え工作をする相手の思うつぼでいては

 

獣とバビロンには対処できても、それに隠れたラスボスには辿り着けないから、

 

理解も学びも許しも、いつまでも未完のように思われ、

 

それが、自分を棚に上げているように感じていた違和感の理由とわかりました。

 

ラスボスは、戦うのではなく、客観的になることで、対処できるようです。


 

では勝利に次ぐ勝利の夏至を♡