これでなんだか3部作が完成した気分です。 左から、フラクタル、グランドクロス、トーラス、と名付けました。
、、、、、それにしても絶妙。
自分で作っといて、
この流れは自分では思いつかなかったわ~、、、、。
みたいな感じで、不思議で面白かったです。
石に作らされたような感じってこういう感じなんだなと思いました。
私の考えなんかより、よっぽどすごいなぁと思うので、
信頼して、どんどん流れに乗って行こうと思います。
しかし、大島が札幌農学校創立15周年記念式典で行った講演内容を、安東幾三郎が記録。安東が当時札幌にいた他の1期生に確認の上、この英文をクラークの言葉として、1894年ごろに同窓会誌『恵林』13号に発表していたことが判明した。安東によれば、全文は「Boys, be ambitious like this old man」であり、このまま訳すと「この老人のように、あなたたち若い人も野心的であれ」という意味になる(ただし『恵林』には「Boys, be ambitions like this old man」と印刷されているが、「n」は「u」の誤植・倒置と思われる)。安東の発表の後、大島自身が内村鑑三編集の雑誌 Japan Christian Intelligencer, Vol.1, No.2 でのクラークについての記述で、全く同じ文章を使ったことも判明した。また大島は、次のように述べている。
先生をかこんで別れがたなの物語にふけっている教え子たち一人一人その顔をのぞき込んで、「どうか一枚の葉書でよいから時折消息を頼む。常に祈ることを忘れないように。では愈御別れじゃ、元気に暮らせよ。」といわれて生徒と一人々々握手をかわすなりヒラリと馬背に跨り、"Boys, be ambitious!" と叫ぶなり、長鞭を馬腹にあて、雪泥を蹴って疎林のかなたへ姿をかき消された。
— 「クラーク先生とその弟子たち」
この時に「Boys, be ambitious in Christ (God)」と言ったという説がある。また、「青年よ、金、利己、はかなき名声を求むるの野心を燃やすことなく、人間の本分をなすべく大望を抱け」と述べたという説がある。また、「Boys, be ambitious」は、クラークの創作ではなく、当時、彼の出身地のニューイングランド地方でよく使われた別れの挨拶(「元気でな」の意)だったという説もある。
以上ウィキより転記。
クラーク博士的には「元気でな」の意味だったて…。
なんかクラーク博士のせいで逆に意味がわからなくなった感がありますが
せっかくのグランドクロスだし
ちゃんと大志を抱こうと思いました…。