分かっちゃいるけど、なぜできない?
いま提供しているセラピーって
ぶっちゃけどうですか?
・完全オリジナルですか
・個性が認められていますか
・他にはないものですか
残念ながら、サービスや商品そのものの99%以上は
ごくごくありふれたものだと思います。
オンリーワン
他にはないサービス
普通じゃ考えられない
今までにない斬新さ
そんなに簡単に見つかるものではないですよね。
でも、意識したいのは
普通じゃだめだということです。
できることならサービスで抜きん出たいものですが
なかなか、そうもいかないのが現状ではないでしょうか。
それでも、とびっきりのものって
頑張れば用意できる何かがありませんか。
- 他の人とは全然違うおじぎの角度
- あふれんばかりの笑顔
- 半端ないアフターフォロー
- 尋常ではないゆっくりとした提供スピード
ゆっくりとした提供スピードなんて
多くの場合は、デメリットかもしれません。
しかし、落ち着いてセラピーを受けたいのなら
ゆっくりとした方が良い場合もありますよね。
ドリアンとかクサヤとか
とんでもなく臭いらしいですが、根強いファンがいる。
そんなものでなければ厳しいと思うのです。
どこにでもあるような、ありきたりの
何の変哲もないサービスを受けたいと思う人が
果たしてどれくらいいるんでしょうか。
当たり障りのないセラピーよりも
何かにしびれるセラピーへ。
極端すぎるくらいに特化してみる
というのも面白いと思いませんか?
松山市のセラピストを応援する、
オンリーワンナビゲーター山口でした。
>> ありがとうございます^^
ぶっちゃけどうですか?
・完全オリジナルですか
・個性が認められていますか
・他にはないものですか
残念ながら、サービスや商品そのものの99%以上は
ごくごくありふれたものだと思います。
オンリーワン
他にはないサービス
普通じゃ考えられない
今までにない斬新さ
そんなに簡単に見つかるものではないですよね。
でも、意識したいのは
普通じゃだめだということです。
できることならサービスで抜きん出たいものですが
なかなか、そうもいかないのが現状ではないでしょうか。
それでも、とびっきりのものって
頑張れば用意できる何かがありませんか。
- 他の人とは全然違うおじぎの角度
- あふれんばかりの笑顔
- 半端ないアフターフォロー
- 尋常ではないゆっくりとした提供スピード
ゆっくりとした提供スピードなんて
多くの場合は、デメリットかもしれません。
しかし、落ち着いてセラピーを受けたいのなら
ゆっくりとした方が良い場合もありますよね。
ドリアンとかクサヤとか
とんでもなく臭いらしいですが、根強いファンがいる。
そんなものでなければ厳しいと思うのです。
どこにでもあるような、ありきたりの
何の変哲もないサービスを受けたいと思う人が
果たしてどれくらいいるんでしょうか。
当たり障りのないセラピーよりも
何かにしびれるセラピーへ。
極端すぎるくらいに特化してみる
というのも面白いと思いませんか?
松山市のセラピストを応援する、
オンリーワンナビゲーター山口でした。
>> ありがとうございます^^
いきなり売れるセラピーって???
物販型のセラピストもいらっしゃいますが、
今回は多くのサービス提供型セラピストの方に向けてお話します。
ウェブサイトの有用性は、ネット社会にシフトして
ますます高まりつつある一方で、
成約が取れないだろうなと思うサイトも少なくありません。
ウェブサイトは、多くの場合
新規顧客へ向けてメッセージを伝えるシーンが多くなります。
新規顧客は、いちども来店したことがない訳ですから
いろんな障害が普通にあります。
・知らない(知りたくない)
・信用がない(疑っている)
・良さが分からない(選択肢にない)
・面倒くさい(読まない)
当然、あなたを選ぶ理由はありません。
よっぽど切迫した理由がなければ。
このような前提があることがあまり意識されていません。
ウェブサイトで重要なことは、
何が求められているのかを明確にすることです。
そして、それに対して何ができ
どのような将来像がイメージできるかを見せなくてはいけません。
サービスの説明をして、お申し込みはこちら
では、注文してもらえる理由がありません。
まして、セラピーには安心感が何より重要ですから
心理的な障害を埋める何かが必要になります。
原則、サービスは相手が欲しいと思うタイミングまで
まずは信頼関係を作っていくことが重要です。
いきなり売るというステップはやめて
まずは情報提供した後に、相手の状況を聞く。
聞いた後でベストの提案をするのが良いです。
いわゆる、2ステップセールスですね。
ステップは刻むほど良いのかもしれませんが、
決して、1ステップで行こうとはしないで下さい。
松山市のセラピストを応援する、
オンリーワンナビゲーター山口でした。
9月の水曜枠募集中です。

今回は多くのサービス提供型セラピストの方に向けてお話します。
ウェブサイトの有用性は、ネット社会にシフトして
ますます高まりつつある一方で、
成約が取れないだろうなと思うサイトも少なくありません。
ウェブサイトは、多くの場合
新規顧客へ向けてメッセージを伝えるシーンが多くなります。
新規顧客は、いちども来店したことがない訳ですから
いろんな障害が普通にあります。
・知らない(知りたくない)
・信用がない(疑っている)
・良さが分からない(選択肢にない)
・面倒くさい(読まない)
当然、あなたを選ぶ理由はありません。
よっぽど切迫した理由がなければ。
このような前提があることがあまり意識されていません。
ウェブサイトで重要なことは、
何が求められているのかを明確にすることです。
そして、それに対して何ができ
どのような将来像がイメージできるかを見せなくてはいけません。
サービスの説明をして、お申し込みはこちら
では、注文してもらえる理由がありません。
まして、セラピーには安心感が何より重要ですから
心理的な障害を埋める何かが必要になります。
原則、サービスは相手が欲しいと思うタイミングまで
まずは信頼関係を作っていくことが重要です。
いきなり売るというステップはやめて
まずは情報提供した後に、相手の状況を聞く。
聞いた後でベストの提案をするのが良いです。
いわゆる、2ステップセールスですね。
ステップは刻むほど良いのかもしれませんが、
決して、1ステップで行こうとはしないで下さい。
松山市のセラピストを応援する、
オンリーワンナビゲーター山口でした。
9月の水曜枠募集中です。
