何のためにイベントを企画するのか?
この時期、イベントを企画したセラピストの方も多いのではないでしょうか?
いろんな目的でイベントが開催されるのですが、
何のためにイベントを企画するのか、ということは一番大切です。
・売り上げを増やす
・新規顧客を増やす
・知名度を上げる
・顧客層を広げる
目的が定まっていないと、何をやっても結果は生み出せません。
目的が明確にできたら、そこへ向かって
最高のパフォーマンスを発揮できるように今できることを書き出してみます。
誰かと一緒にやる方が、いろんなアイデアや工夫が生まれるのでおすすめです。
・専用のアンケートを設ける
・リスティング広告に出稿してみる
・別の告知をする
・コラボ企画を練る
etc
考えておきたいのは、ウェブで上手にヨコ展開させることです。
例:
メルマガ読者限定で先行特典を付ける
来た人がフェイスブックやブログなどにアップしたくなる仕掛け
(レビューを書いてくれたら割引クーポンをプレゼントするなど)
工夫があるのとないのでは、伝達されるスピードと破壊力が違います。
ただイベントを企画するのではなく、何を提供できるのか
何がそこでできそうなのかを良く事前に考えることですね。
仲間がいるとそのスピードはさらに加速します。
いろんな目的でイベントが開催されるのですが、
何のためにイベントを企画するのか、ということは一番大切です。
・売り上げを増やす
・新規顧客を増やす
・知名度を上げる
・顧客層を広げる
目的が定まっていないと、何をやっても結果は生み出せません。
目的が明確にできたら、そこへ向かって
最高のパフォーマンスを発揮できるように今できることを書き出してみます。
誰かと一緒にやる方が、いろんなアイデアや工夫が生まれるのでおすすめです。
・専用のアンケートを設ける
・リスティング広告に出稿してみる
・別の告知をする
・コラボ企画を練る
etc
考えておきたいのは、ウェブで上手にヨコ展開させることです。
例:
メルマガ読者限定で先行特典を付ける
来た人がフェイスブックやブログなどにアップしたくなる仕掛け
(レビューを書いてくれたら割引クーポンをプレゼントするなど)
工夫があるのとないのでは、伝達されるスピードと破壊力が違います。
ただイベントを企画するのではなく、何を提供できるのか
何がそこでできそうなのかを良く事前に考えることですね。
仲間がいるとそのスピードはさらに加速します。
セラピストとしてもう一度アメブロに書く内容について考える
~アメブロを何のために更新しているのか。
忘れがちになりますが、常に確認すべきことです。
自宅サロンに集客をしたいのに、
~自分の日常ばかり綴っている
~セラピーのことについては書かれていない
~告知が無い
こんな更新だったのなら、結果は出ないことは決まっていますよね。
考えるべきは、提供しているセラピーの魅力を知ってもらうために
どんな情報を提供してゆけばいいのか、
ということをいつも考えておくことです。
セラピーを受けたいなあと思ってもらうには、
興味がある人を集めることが最も重要ですよね。
ですから、○○セラピーについて書いてゆくことはもちろんですが
中でもどんな特徴のある人が顧客層なのかということが大事です。
特徴のある人にこそ興味のある事だけを情報として発信しましょう。
例えば、女性で美しくなることに興味のない人はいませんよね。
あなたのお店に集客したいお客様が女性客だったとしたら、
そういうことはブログを書く内容として押さえておきましょう。
たとえば、
元ミスコングランプリだった今日のお客様、
美肌の秘訣は、毎日の氷水での洗顔らしいんです!
お肌のハリが普通の人と全然違いましたね~、
とか
提供しているセラピーに関係が無かったとしても
ありきたりではなく深い情報ほど
また来て読んでもらえる可能性が高まりますから。
忘れがちになりますが、常に確認すべきことです。
自宅サロンに集客をしたいのに、
~自分の日常ばかり綴っている
~セラピーのことについては書かれていない
~告知が無い
こんな更新だったのなら、結果は出ないことは決まっていますよね。
考えるべきは、提供しているセラピーの魅力を知ってもらうために
どんな情報を提供してゆけばいいのか、
ということをいつも考えておくことです。
セラピーを受けたいなあと思ってもらうには、
興味がある人を集めることが最も重要ですよね。
ですから、○○セラピーについて書いてゆくことはもちろんですが
中でもどんな特徴のある人が顧客層なのかということが大事です。
特徴のある人にこそ興味のある事だけを情報として発信しましょう。
例えば、女性で美しくなることに興味のない人はいませんよね。
あなたのお店に集客したいお客様が女性客だったとしたら、
そういうことはブログを書く内容として押さえておきましょう。
たとえば、
元ミスコングランプリだった今日のお客様、
美肌の秘訣は、毎日の氷水での洗顔らしいんです!
お肌のハリが普通の人と全然違いましたね~、
とか
提供しているセラピーに関係が無かったとしても
ありきたりではなく深い情報ほど
また来て読んでもらえる可能性が高まりますから。
開業した後では気づきにくい~知っている事とやっている事の格差
勉強熱心な日本人にはよくあることだと思っています。
上達したい内容についてアドバイスを聞いた後に思っている言葉です。
「それ、前にも聞いたことあるよ!」
「そんなこと知ってるけどなぁ。」
例えば、アメブロ集客に置き換えてみます。
どうやったらアメブロから集客できるの、という質問があったとします。
それに対するアドバイスをします。
「1つ目は●●、2つ目は○○、3つ目は□□ですね。」
聞いた人は思います、“それ知ってるよ~!”って。
でも、知っているのにアドバイスがあったということは
実際には知っていても、できていない事ですよね。
知っているのにできていないのには、いろんな理由があるでしょう。
よくあるのが、次のような思いです。
・時間が無い
・そこまでできない
・もっと方法を探している
でも、これって言い訳でしかないんですよね。
しかも、知らない事よりもタチが悪いんです。
アドバイスを求めるタイプには大きく分けて2つあると思います。
1.アドバイスを聞いてとにかく実行に移す人
2.アドバイスを聞いてあれこれ考えてしまう人
2.の人が考えるのが行動しない理由、言い訳ですね。
私自身の経験から言えば、アドバイスを聞いてあれこれ考えて
あまり良い結果だったことはありません。
それは、考えてばかりだと結果が出ないからですね。
極端な言い方をすると、
間違うことの方が、何もしない事よりも何倍もましだということです。
実行して間違ったとしたら、学習して同じことはしませんよね。
それがアドバイスよりも良い結果を生むことだってあります。
アドバイスを請うのなら、アドバイスを受け入れるつもりで聞くべきですし、
受け入れられそうな人を選ぶというのも大事なことだと思います。
成長が早い人は素直な人、と良く言いますが、
色々勉強していても成果が出ないのなら、あなたが勉強家だからかもしれませんね。
そんなときは一度リセットすることをおすすめします。
アメブロやホームページでたくさん失敗した私に聞いてみて下さい。
失敗するパターンをたくさんお伝えできると思います(笑)
>> 詳細はこちらへ
上達したい内容についてアドバイスを聞いた後に思っている言葉です。
「それ、前にも聞いたことあるよ!」
「そんなこと知ってるけどなぁ。」
例えば、アメブロ集客に置き換えてみます。
どうやったらアメブロから集客できるの、という質問があったとします。
それに対するアドバイスをします。
「1つ目は●●、2つ目は○○、3つ目は□□ですね。」
聞いた人は思います、“それ知ってるよ~!”って。
でも、知っているのにアドバイスがあったということは
実際には知っていても、できていない事ですよね。
知っているのにできていないのには、いろんな理由があるでしょう。
よくあるのが、次のような思いです。
・時間が無い
・そこまでできない
・もっと方法を探している
でも、これって言い訳でしかないんですよね。
しかも、知らない事よりもタチが悪いんです。
アドバイスを求めるタイプには大きく分けて2つあると思います。
1.アドバイスを聞いてとにかく実行に移す人
2.アドバイスを聞いてあれこれ考えてしまう人
2.の人が考えるのが行動しない理由、言い訳ですね。
私自身の経験から言えば、アドバイスを聞いてあれこれ考えて
あまり良い結果だったことはありません。
それは、考えてばかりだと結果が出ないからですね。
極端な言い方をすると、
間違うことの方が、何もしない事よりも何倍もましだということです。
実行して間違ったとしたら、学習して同じことはしませんよね。
それがアドバイスよりも良い結果を生むことだってあります。
アドバイスを請うのなら、アドバイスを受け入れるつもりで聞くべきですし、
受け入れられそうな人を選ぶというのも大事なことだと思います。
成長が早い人は素直な人、と良く言いますが、
色々勉強していても成果が出ないのなら、あなたが勉強家だからかもしれませんね。
そんなときは一度リセットすることをおすすめします。
アメブロやホームページでたくさん失敗した私に聞いてみて下さい。
失敗するパターンをたくさんお伝えできると思います(笑)
>> 詳細はこちらへ