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【第3話】やりたいことがわからない~統合医療セラピーとの出逢い⁡





改めましてだっふんだ!⁡


やりたいこと発見セラピスト芸人の⁡


いこしら⁡


です彡⁡




僕は高校時代に不登校で、つるの剛士さんの深夜ラジオに出逢い、いつかこんな人みたいに、純粋に人を元氣づけたり、応援できたりする人に成りたいなと想いました!⁡




今は同じ事務所に所属し、つるの剛士さんの後輩に成ることができ、⁡



いつか一緒に仕事をすることが、今の『ゆめ』です!⁡




********⁡




自分をひとつひとつ受け止め、大切にすること⁡





少しずつ体調が安定するようになり、夜中ジョギングによく出掛けていました⁡




ベンチに座り、星を見上げ、⁡




本当はどうしたかったんだろう、⁡




世間のこう在るべきを追い求めて頑張ってきたけれど、⁡




何がしたかったのだろう⁡




後日、たまたま立ち寄った本屋で、1冊の本に出逢いました⁡




そこには、⁡



『自分を愛し、慈しみ、尊重し、信頼し、大切にしてあげていますか?⁡




自分の心の声に耳を傾けてあげていますか?』⁡





これまで、自分を責めることしかしてこなかった僕にとっては衝撃でした⁡




ひとつひとつ、自分を受け止めていくことの大切さを知りました⁡




本にはマインドフルネスのやり方も書かれていて、⁡




ガンジガラメだった自分が、少しずつ解放されていくのを感じていました⁡




どうせなら、専門家の元で学びたいと想い、名古屋で探して、行ってみることにしました⁡




より多岐に渡る、ホリスティックセラピストの養成も東京で開かれていることも知り、想いきって上京しました⁡




人を癒すことは、自分もまた癒されること⁡



技術も然ることながら、今までしてこなかった考え方を学べたことが新鮮で、⁡




相手を大切にできれば、自分も大切にされるし⁡




自分をないがしろにすれば、人も自分をないがしろにする⁡




『想い』から始まるのだと知りました⁡






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【第2話】高校卒業~やりたいことがわからない⁡



改めましてだっふんだ!⁡

やりたいこと発見セラピスト芸人の⁡

いこしら⁡

です彡⁡


僕は高校時代に不登校で、つるの剛士さんの深夜ラジオに出逢い、いつかこんな人みたいに、純粋に人を元氣づけたり、応援できたりする人に成りたいなと想いました!⁡

今は同じ事務所に所属し、つるの剛士さんの後輩に成ることができ、⁡

いつか一緒に仕事をすることが、今の『ゆめ』です!⁡


********⁡



転校3回、15才から8年掛けて、23歳で高校を卒業する⁡


高校だけは卒業してほしいという父親との約束で、時間は掛かったけど、卒業することができました⁡


そこで、張りつめていたものが途切れたのか、一気にうつの波に襲われました⁡


調子が良い時と、悪い時を繰り返す『双極性障害』を発症してしまいました⁡


人によっては、調子が良い時は後先考えず散財してしまったり、調子が悪い時は最悪自死してしまうこともあります⁡


一年、何もできない時が過ぎ、時間があるとつい自分を責めてしまう⁡


僕は、父のように成りたかったし、成るもんだと想っていました⁡


幼少の頃、朝早く出ていき、夜遅くまで頑張って、帰ってくる姿がかっこいいと想っていたし、⁡


家族を守るヒーローみたいだったんですよね⁡



普通なら、18才で高校卒業して、22歳で就職して社会に出る⁡


それができない自分はダメなんだ。。⁡


心底自分を嫌いました⁡



ずっと可愛がってくれた祖母の死⁡


おばあちゃんが認知症を発症、入院し、久々に逢いに行くと、僕のことが分からなくなっていました⁡


しばらくして、ある日の早朝に病院から一報が入りました⁡


初めての親近者の死⁡


おじいちゃんは、生まれた時に既に亡くなっていたので、25年間、側に居てくれたおばあちゃんとの別れでした

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改めましてだっふんだ!




やりたいこと発見セラピスト芸人の



いこしら



です彡⁡



僕は高校時代に不登校で、つるの剛士さんの深夜ラジオに出逢い、いつかこんな人みたいに、純粋に人を元氣づけたり、応援できたりする人に成りたいなと想いました!⁡



今は同じ事務所に所属し、つるの剛士さんの後輩に成ることができ、⁡


いつか一緒に仕事をすることが、今の『ゆめ』です!⁡



********⁡



僕は9才頃から、学校などの社交場で、声の出しにくさを感じるようになり、今で言う『場面緘黙症』だったと想います。⁡



家では普通に話せるので、親に学校で話せないと伝えても中々信じてもらえず、⁡



学校では、人と話せない暗い奴扱いされ、仲間はずれにされたり、いじめまがいな目にも遭いました⁡



なんとか小中学校は乗り切ることができたのですが、高校に入り、過敏に人の感情や場の雰囲気を感じて恐怖で不安定になってしまい、学校に通うことが難しくなっていきました⁡



学校に行け、行けばなんとかなると言う父親との確執が広がり、近くに住む祖母の家に父親から避難するようになっていて、⁡



毎日の楽しみは、深夜ラジオになっていました⁡



ロッケンロー! から始まる、つるのくんの深夜なのにハイテンションラジオ⁡



BPR5000!!!⁡


(バカにパンチ、ロッケンロール5000発!!!)⁡



が、救いとなっていたのです⁡

やりたいこと発見プロジェクト!



1つのきっかけとして、生まれた日と書いて『星』をひも解くことで、



今回の人生において、何を成し遂げようとしに来たのか



人生の単位、魂の経験を積みにやってきたのか



見つけていこうというプロジェクトですね!




そして、ぼくは、やりたいこと発見プロジェクトの先駆けとして、



『芸人』になりました!!!(笑)



もともとゆめではありました!



高校の頃、不登校で、昼夜逆転してた時に、太田プロの先輩である『つるの剛士』さんの深夜ラジオに出会ったことで、



いつか自分も、彼の様に人を元気づける人に成りたい!


誰かのゆめを応援できる人に成りたい!



と想ったのが、原体験で、



当時の『活きづらさ』を克服するにはどうしたらいいのかもがいていました



深夜ラジオや、めちゃイケ、内村プロデュースを毎週かじるようにテレビで視ていながら、芸能界への憧れを膨らませていました




生まれた日、そして自ら撰んできた『氏名(使命)』をひも解いていく、



『星解きセラピスト』という側面も活かしつつ、



芸人としてのスタンス、『ゆめ発見サポート芸人』の芸名【いこしら】として、



舞台にも立っていく次第であります



ぼくが、かつての原体験を経て、『やりたかったこと』を実現して、命を使うと書いて【使命(氏名)】を全うし、



昔のぼくの様に、活きづらさを感じている人たちの原体験に成れるように、進もうと想います!!



あなたも一緒に、やりたいこと発見プロジェクトに参加して、使命(氏名)を全うしていきませんか!?!



名古屋太田プロのホームグラウンドは、伏見地下街にあります、【長者町ラビット】という小屋です彡



ぜひ、ぼくに逢いに来てくださいね!!!