6月ともなると、やはり 結婚式シーズン到来

必ず、ある程度のご年配の方がスピーチでいう言葉に

「人間には、大切にする4つの袋があります。」

1つ目は、お袋 2つ目は、胃袋 3つ目は、給料袋

さて4つ目は、いろいろありますが ひとまず

堪忍袋 がいいかな・・・

ところで、

猫にも大切にする4つの袋があります。

1つ目 胃袋  2つ目 レジ袋  3つ目 紙袋  4つ目 寝袋

その証拠に、この安心した態度が全てを物語ります。

ねこぶくろ

「何より大切ニャン

今日の画像は ねこ画像bot より  http://twitpic.com/6z9rkj


蛍「ぶちょお!確かに光ってます!
   まるで、アホミヤのように・・・」
ぶちょお「アホミヤ これが、スカイツリーなのか?
      また、ドジッたな
蛍「正真正銘のスカイツリーですよぶちょお。
    なんていうのでしょうか・・・た、確かにスカイツリーです。」
ぶちょお「ピントが合ってないし これじゃ本当に蛍みたいだ!」

って、ドラマでの会話ならこんな感じかな?

ところで、ピンぼけですが 部屋から見えるスカイツリー

取り敢えず、いいかも

スカイツリー1

スカイツリー2

まじ、ブレブレだけど やっぱ高いのね・・・


第七回 双子座  5/22~6/21 ♊

黄道十二星座の一つ、トレミーの48星座の一つでもある。
β星は、全天21の1等星の一つポルックスと呼ばれ、
α星が、カストルと呼ばれ、ポルックスの近くに位置します。

大神ゼウスとスパルタの王妃レダとの間に生まれた双子の息子
兄は、カストルと呼ばれ母の遺伝子を受け継いだ寿命のある
人間として、生まれ
弟の、ポルックスは父の遺伝子を受け継いだ神として、永遠の
命を授かり生まれました。

兄のカストルは馬術の名手であり、弟のポルックスは拳闘の
名手で、二人はいつも行動を共にし数々の武勇伝を作りました。

アルゴー船遠征の後、従兄弟であるイーダスとリュンケウスと
戦い、カストルは絶命してしまいます。
悲しんだ弟のポルックスは、父ゼウスに自分の命と引き換えに
もう一度生き返らせて欲しいと、懇願しました。

この、兄弟愛に心を打たれたゼウスは二人の姿を天空に上げ
ました。

この双子は、一日(一年)の半分は神として天空で過ごし
残りの半分は、人間として地上で今も楽しく暮らしている
らしいです。


もしかしたら、双子座の性格判断で優柔不断であるとか、
明と暗、静と動と二面性の部分を取り上げられるのは
神と人間のシフトから来てるのかも・・・


 個人的に依頼され、作っちゃいました
iPhone デコカバーです。

テーマは 月と蝶

デコカバー

 私本人は、ディズニースマホなので ディズニーオリジナルカバー

  なのですが、iPhoneはやはり、コンパクトなのでいいですよね


 5月20日 日曜日 午後のまどろみ

明日の、金環日食は東京では見れるのでしょうか?

多分、無理そうな・・・

今の気分は

こんな感じ と、猫も思っているはず!

「猫にとっては、この時間 お昼寝タイムにゃあ~~~」

あくび

ねこ画像bot より 拝借しました。


最近は、映画もドラマもCG技術が高く

エっ? 本人じゃないの? って、・・・

しかし、ここに「役者魂!に燃える」

奴が、いた

その証明が 

コレダ   1・23

スタンとニャン

「素晴らしい!生命を顧みないスタントニャン

迫真の演技



いま!昼寝してたのに
         ニャンの騒ぎ

エっ「演技じゃないの?」

「タイヤとコンクリの間は、
    オイラの癒し場所じゃ」

今日の画像は ねこ画像bot   http://twitpic.com/5nimd3 よりお借りしました。


3~40分前頃のこと・・・
ワタシはミタ!
あの、スカイツリーの展望台あたり?が
ものすごい光を放っていたんです!
直ぐに写メで撮っていると、モノの数分で
その光は無くなってしまいました。

太陽が反射?とも思いましたが、
太陽の移動より早く光が消滅してます。

いったい!何が起きたの?

その写真が コレダ 1・23

スカイツリー光線

本日、9時37分撮影



「だから、入浴中は見られたくないの

「素顔には、自信あるニャン

「でも、ボディは見にゃいで 
   ウール100%だから、水に濡れると・・・」

猫風呂

「情けない姿にニャルの・・・。 」

この画像は、ねこ画像bot より  http://twitpic.com/7dwcmk 抜粋しました。


第六回 牡牛座 4/21~5/21 ♉

黄道十二星座の1つ、牡牛座はトレミーノ48星座の1つでもあり
α星は、全天21の1等星の1つであり、アルデバランと呼ばれています。
この星座には、プレデアス星団をはじめとする有名な天体が
多いです。

地中海の海岸にあるフェニキアの王の娘エウローペー(一説では
人間の王女)の美しさに心を奪われた大神ゼウスは、
クレタ島にエウローペーを連れて行き、3人の子を産みましたが
その後ゼウスは妻のヘラに気付かれた為、エウローペーを
牛に変身させ隠そうとしました。

美しいエウローパーは、驚くほど美しく輝く白い毛並みの
牛になったと言われています。
その姿が今は、牡牛座と云う星座になりました。

クレタ島に初めて足を踏み入れた人間がエウローペー
だったと云う事で、現在ではヨーロッパと云う
名前の大陸になったとも云われています。







先日、築地近郊へ出かけた際 見てきました。
”築地本願寺”
今更ですが、本堂を肉眼で見たのは初めてです。

『フムフム、さすがの建築様式に実感!』

築地本願寺

”様式説明”

現在の古代インド様式(天竺様式)の伽藍は当時の浄土真宗本願寺派法主大谷光瑞と親交のあった東京帝国大学工学部教授・伊東忠太による設計である。当時の宗教施設としては珍しい鉄筋コンクリート造で、松井建設の施工により1934年に完成している。伽藍には大理石彫刻がふんだんに用いられ、そのスタイルは現在においても斬新かつ荘厳で、築地の街の代表的な顔である。本堂と石塀が国の登録有形文化財に登録されている。

本尊は聖徳太子の手彫とされる阿弥陀如来立像。

”その歴史と築地の由来”

築地本願寺は江戸時代の1617年に、西本願寺の別院として浅草近くの横山町に建立。「江戸浅草御坊」と呼ばれていた。しかし明暦の大火(振袖火事)により本堂を焼失。その後、幕府による区画整理のため旧地への再建が許されず、その代替地として八丁堀沖の海上が下付された。そこで佃島(現中央区佃)の門徒が中心となり、本堂再建のために海を埋め立てて土地を築き(この埋め立て工事が地名築地の由来)、1679年に再建。「築地御坊」と呼ばれるようになった。なお、このときの本堂は西南(現在の築地市場)を向いて建てられ、場外市場のあたりが門前町となっていた。その後関東大震災による倒壊は免れたが、すぐ後に起こった火災により再び伽藍を焼失。





ウィキペディア より抜粋
http://ja.wikipedia.org/wiki/本願寺築地別院


東京に住みながら、見ていない名所!
目的として行くには、ついつい後回しになってしまう。

オフィスビルの間に、堂々とそびえ立つ
本堂は、ちょっと異空間がありました。