「やりたいのに動けない/やりたくないのにやってしまう」を根本解決!潜在意識の「私の一部」を癒し安らぎで満たすクリスタルヒーリング -12ページ目

「やりたいのに動けない/やりたくないのにやってしまう」を根本解決!潜在意識の「私の一部」を癒し安らぎで満たすクリスタルヒーリング

「やりたいのに動けない!」「やりたくないのにやってしまう!」
これらは葛藤を起こしている潜在意識の一部(パート)を癒すことで根本から変容します。
「潜在意識アプローチ」と「クリスタルヒーリング」で魂レベルの深いヒーリングをご提供します。

book shelf
イメージです


こんにちは。雨宮です。

今日はいかがお過ごしですか?

最近、内側から湧いてくる衝動と共に、本の整理…というか取捨選択を始めました。

これまでも不定期に本を整理し、要らない本は売ったり図書館に寄贈したりしてきましたが、

気がつくと、一冊また一冊と増えてくるのです。

どちらかというと、熟読するというよりも「積んどく」派ですが…(^^ゞ。

最近になって、また本を整理したい衝動がムクムクと出てきました。

私にとっては、この衝動が起きる時は自分自身が変化しつつある時です。

新しいものに出会う前に、古い情報を手放していく。

今の自分にふさわしい情報を迎え入れるには、もう合わなくなったものを手放すことが大事ですよね。

特に、本のタイトルってそれ自体がメッセージを伝えてきますから、

いつも目に見える場所に並べてある本からは、そのメッセージを無意識的にキャッチしていると思います。

出会った時には必要で大切だったメッセージでも、そこから必要な情報を得たら、もう自分の側が変化したということは多い。

いつまでも古い本のタイトルを目にしていると、自分の前進や変化を引き止めてしまいそうな感じがします。

だから、私にとって「本の整理がしたい!」衝動は、また自分が新しくなるんだな、と感じるサインなんです。

今を整理して手放すと、未来がやってくる。

そんな気がします。

それでは今日はこの辺で。

今日も最後までおつきあいいただき、
ありがとうございました。

light


古いものに別れを告げることは

新しい よりふさわしいものに出逢うという意志の表明

未来を信じていなければ 過去は手放せないから

自分を信じて

明日を信じて

ギフトはいつも ベストなタイミングでやってくる


 

 

光差すところから

 

闇は消える 

 

 

 

 

だから 

 

 

 

 

闇の中から

 

闇を汲み出して

 

無くそうと

 

しなくていい

 

 

 

 

ただそこに

 

まばゆい光を

 

照らせばいい 

 

 

 

 

痛み悲しみを

 

無くそうと 

 

痛み悲しみばかりに

 

注目すると

 

それを拡大してしまう

 

 

 

 

感じた感情が

 

どんなものであれ

 

その体験の味わいを

 

一度しっかりと

 

感じた後は 

 

 

 

 

明るい歓びで

 

満たせばいい

 

 

 

 

その闇を照らせる

 

光とは何かを探して

 

それを味わえばいい

 

 

 

 

あらゆる体験をした

 

自分自身だからこそ

 

その自分を精一杯

 

愛と優しさで

 

包んであげればいい

 

 

 

 

surf





人にも 自分にも

何かを証明するように 

生きなくていいんだよ

 

 

 



ただ心のおもむくままに

好きなように生きればいい

 

 

 

 

 

ほんとうは私たちは

 

何をしても 

 

何をしなくてもいいんだ

 

 

 

 

 

それほどに私たちは

 

自らの創造を任されていて

 

完全に許されているのだから

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

雨宮です。

 

 

 



今日はいかが

 

お過ごしですか?





さて、今日は

ヒーリングには

 

ほとんど関係が

 

ないのですが。

 

 

 



とても

 

素晴らしい本を

 

見つけたので

 

ご紹介します。





世界中で

 

利用されている

 

Microsoft Word

 

の開発者

 

R・ブロディさんの

 

書籍、

 

 

 

 


Amazonさんからお借りしました

 

 

 

 

「Microsoft Wordを開発した

伝説のプログラマーが発見した

「やりたいことの見つけ方」

がすごい!」

 

 

 

 


という本です。





タイトル長いですねw





そしてこのタイトルの

 

まんまの本でした。





この本は、

 

これからどんな

 

仕事をしようかと

 

考えている方は

 

もちろん、

 

 

 

 

 

自分はどんなふうに

 

生きたいのかと

 

"生き方迷子"に

 

なっている方にも

 

とても優しく

 

実践的な道標を

 

提供してくれます。





自分が本当に

 

やりたいことを

 

見つけたい。





そう思っている方は

 

とても多いですね。





一方で、

 

ある程度歳を

 

重ねてくると、

 

今までの経験も

 

たくさんあるし、

 

興味の対象や

 

得意なことも

 

だいたい分かってる。





ただ、

 

いざこれからを

 

どう生きるか、

 

特にどんな仕事を

 

したいのかを

 

考えてみた時、

 

何が正解か

 

分からなかったり。

 

 

 

 


興味の対象が多くて

 

絞り込めなかったり、

 

 

 

 


今まで培ってきた

 

キャリアの中で、

 

何が一番大事なのか


今ひとつハッキリと

 

自覚できなかったり

 

という方も

 

いらっしゃると思います。





この本が

 

素晴らしいのは

 

断片的でもある

 

個人のさまざまな

 

経験から

 

 

 

 

 

「あなたの人生の

 

目的とは何か」

 

 

 

 

 

を明確にする

 

具体的な方法を

 

紹介しているところ。

 

 

 

 

 

職業選択だけでなく

生きること

 

全般を通した

 

目的や充実感、

 

喜びとは何かを

 

明らかにしようと

 

しているところです。

 

 

 



もちろん

 

職業選択にも

 

十分応用できます。





何が適職かとか、

 

どういう職種や

 

どんな作業が

 

向いているか

 

という

 

「カテゴリー」を

 

見つけるのではなく、

 

 

 

 

 

「あなたはなぜ

 

それを選んできたのか」

 

 

 

 

 

「なぜ今

 

それをやりたいと

 

感じているのか」

 

 

 

 

 

「それはあなたの中に

 

どんな生きる目的が

 

あるからなのか」

 

 

 

 

 

というところまで

 

突き詰めるのです。





ちょっと意外でしたが、

 

著者のブロディさんは

 

世界中で膨大な数の

 

企業や個人に

 

利用されている

 

Microsoft Word

 

という優れたソフトを

 

開発された後、

 

極度のストレスで

 

仕事を辞められて

 

いたのだそうです。

 

 

 



そしてその後、

 

人は何のために

 

生きているのかを

 

数年かけて探求され

 

このメソッドを

 

開発されたとのこと。





この本で

 

私が個人的に

 

気に入っているのは

 

仕事を「使命」と

 

捉えていない

 

ところです。





スピリチュアルに

 

ありがちな

 

「あなたの使命は」

 

という観点。





そこには

 

「誰のために

 

どんな貢献を

 

するのか」

 

 

 

 

 

つまり、

 

まず他者貢献ありき

 

というニュアンスが

 

ついてくる

 

感じがします。





この本ももちろん、

 

他者貢献を

 

否定していません。

 

 

 

 


それどころか、

 

個人が本当に

 

やりたいことをすれば

 

それが自然と

 

最大の他者貢献に

 

なるという前提で

 

書かれています。





とはいえ、

 

あくまでも

 

最重要なのは

 

「自分にとって

 

充実と喜びと

 

満足を感じることは

 

何なのか」

 

を洗い出すこと。

 

 

 



この本の中には

 

そのための具体的な

 

ワークの方法も

 

書かれています。





「本当に

 

やりたいことを

 

見つけよう」系の

 

本や文献は

 

たくさんありますし、

 

私も何冊も

 

読んだことがあります。





それぞれそれなりに

 

納得できるところは

 

ありますが、

 

 

 

 

 

ここまで

 

「そうそう、

 

そうなのよ!

 

アタシってそうなの!」

 

と実感できた本は

 

他にありませんでした。





ちなみに私は

 

やりたいことが

 

いっぱいありすぎて

 

一つに絞り込むのが

 

難しいタイプですが、

 

 

 

 

 

この本を読んで

 

かなりスッキリ

 

自分にとって

 

「核心的に

 

重要なこと」

 

がクリアに

 

なりました。




 

あなたが人生で

 

求めているのは

 

どんな感覚なのか、

 

 

 

 

 

 

どんな快の感情を

 

感じるために

 

何をしているのか。

 

 

 

 

 

ワークにちゃんと

 

取り組んでみると、

 

これまでも

 

自分の人生の

 

背景に一貫して

 

流れていた

 

「人生の目的」

 

というエッセンス、

 

 

 

 

 

抽象的かつ確かな

 

あなた自身の答えが

 

浮き彫りになりますよ。





Amazon unlimitedに

 

加入されている方は

 

サブスクサービス内で

 

無料で読めます。





いま仕事や未来に

 

悩み迷っている方も、

 

そうでない方も。





大切な人生を

 

充実感をもって

 

快を追求して

 

生きたい方に

 

強くオススメします。

 

 

 

 

 

それでは

 

今日はこの辺で。

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

また次回

 

お会いしましょう♪