Healing HOMIN

Healing HOMIN

TVXQ hmnhの小説を主に投下。

Amebaでブログを始めよう!
私がホミンの不遇期について調べたのがまず2010年年末
それまでゆるゆるのチャミペン そしてキス推しユンジェ推し2Uも好きでした


きっかけは覚えていませんが、二日間ほどまるまるPCの前で公判の記事や当時のペンの動きなどを追ってやっとこさ状況を知る。号泣。

様々な事実を知って完全なホミンペンに。他カップルが完全にだめになりました。
この時に、頭の中でホミンのストーリーが私の中である程度できあがる


その後幸運にもすぐに5集ひっさげてのカムバ。
必死になって全力でビギストやってましたが、2012年のアンドロイドあたりで燃え尽き症候群というか、他にも色々理由がありいったんホミンから離れる




2013年秋CELEBRITYの誌面の画像がツイッターで出回っていたのを偶然目にして熱が再燃。
浦島状態だったためTIMEのアルバム購入、日産DVD、とちょっとだけ購入を遡る。
この頃から空港写真や芸体能の王子シムに完全に蝕まれ始め、以前よりもさらにひどい拗らせ方へ。


SMTW12/27のライビュに参加。二人の久々のパフォーマンスに感激して落とされる。
ウェー・ライサン・ケッチミの流れがあまりにも素晴らしすぎた。
サンタレボリューションもセンマセンマっ!も素晴らしすぎた。

チャンミンがカシオペアのホームでかなりの愛嬌をふりまいたことに驚愕。
いつからこんなことができる子に。日本ではそれなりに愛嬌ふりまく子だったけど・・・

その後日産DVDを見て同じキヨミ披露してて爆死。
そして同じく日産DVDで「よく東方神起を守ってくれてありがとうと言われますが~」「~ 好きです。」の台詞を聞いて、カムバのころに自分の頭の中にあったホミンの話をきちんと時系列に直していって書きたいと唐突に衝動が湧く。


第二幕カムバ直前に覚醒ペンになった時に『真実を求めて』様『IMAGA』様等で得た知識が時系列にしても頭の中でぐちゃぐちゃになっていることも含めて頭を整理するために、再び当時の資料やペンの記事を漁る。
少しずつ検証して、自分の頭の中のユノとチャンミンの心境と照らし合わせながらすり合わせをしていった。





そしたら。
今まで自分の頭の中ではガチガチのホミンだったはずが、急にミンホになっていた。


ここからは私の勝手な妄想が入り乱れはじめますが、というかフィクションだと思って読んでください。好き勝手いってます。訂正などは特に要らないです。
そして途中から自己満足の書きなぐりなので言葉遊びみたいになります。
読み物書くときはもうちょっと読みやすくしますので、こちらだけは思うまま書き殴らせてください。


初めから綺麗に3vs2だったわけではない。
3人とチャンミンの間で揺れるユノヒョンがいたのではないか?
(私は、チャンミンは化粧品事業から始まる騒動で3人を早々から見切っていたと思います→ゆえにかなりの孤独感を長い間感じていたのでは?チャンミンからしたら3人との説得合戦・攻防をしていたユノが、「向こう側かもしれない」と映り、4vs1に感じたこともあったのではないか)

ではユノの心境はどのように変わって行って、なぜ「チャンミンだけ」に傾いていったか(もともとユノは信頼という点においてはチャンミンにしかおいてなかったはずなので、まぁわかりやすいといえばわかりやすいですが)

ここあたりで私の頭が混乱していきました



そして、カムバしてからのチャンミンの愛嬌、またいわゆる「女子力」っぷり

彼は、単純にオーディエンスがこうすれば喜ぶ、という下品な思考からあれらを実行しているわけではないと思う
でないと、あの役目を負うだろうか 単純にユノの隣にいるからという理由で「嫁」のポジションにあえて立つだろうか


ユノは二人の東方神起になってから、以前のようなあからさまな「リーダー色」が消えている。
それはたぶん賢いチャンミンと二人で乗り越えたことによって自然発生的におこったこ事だと思う

それでもチャンミンは、世間に、「ユノがリーダーであること」「ユノが大黒柱であること」をアピールしたい 東方神起がキングであることに、ユノのそのアイコン性、マーク的な知らしめがどうしても必要だとわかっていたから。

皆知ってる、ユノだけがチャンミンを支えたのではない、チャンミンがユノも支えたことを。

でもそれで決してユノとチャンミンは同じ立場に立ってはいけない。
絆があって、あの壁を乗り越えて、だからこそ同等のふたり・・・・とはいかない、宗教的なまでに崇められるユノがいて、そこを太陽と月のように、炎と水のように、情熱と冷静のように裏方的に回って彼が王者としてまず君臨するという「ポーズ」が必要だと。


では自分があえて良妻賢母の役を担うことで、一番わかりやすくそのポジションを確立する。

一歩下がる必要が絶対にある、そういう確固たる目的に繋がるというのを理解してなければ、ただのファンサービスの一環としてチャンミンが「女役」をかっては出ないと思うのです、私は。



そしてもうこっからが本格的にただの妄想なのですが、
今後上記についてもこれから書くことについても小説におこしていきますが、

その 上記で書いた『ではユノの心境はどのように変わって行って、なぜ「チャンミンだけ」に傾いていったか』ですが、ここでまずユノの最終的な着地点としては、

 チャンミンのことを愛している しかし、チャンミンは普通に女性が恋愛対象のはずだから、このまま一生ヒョンと弟としての関係でそばにいられるなら、それも構わない

という境地に一度達していると思います

ほぼ同じタイミングでチャンミンも恋心を自覚しますが(これも小説の中でくわしく)、それはまだ潜在的なユノヒョンLOVEぐらいなもので、チャンミンより先にここで、ユノの「チャンミンの全てを信頼しよう」「チャンミンのなにもかも受け入れよう」という、ある意味母性的な器、土台ができたと思います。

つまり、私は
よくチャンミンの方が「母のような~」「女神のような~」「聖母のような~」と喩えられているのを見ますが、まずユノの方が根底の根底でそれこそ母のようにチャンミンを包んでいると思うんですね。

そして、もうここまで書くと長くなるので少々省きますが、母という存在って、「頼られてる」ことや「守る存在がある」ことや「包み込んでいる」ことが自分の存在意義として依存してくるというか、自分が誰かを支えているという事実がまず自分を支えているんだと思うんですね。
なのでこの場合チャンミンがユノを支えているかは関係なくて、ユノは自分がチャンミンを支えているという事実にまず支えられているんだと思うんです。
もうそれは生まれもったリーダー的な思考回路だと思います。

で、聡いチャンミンはそれを理解したうえで、お言葉に甘えて~的な感じでヒョンに包まれている。そして彼は、ユノに包まれることで自分が安心していれば、結果ユノが安心することをわかっててあえてそれを受け入れ、ユノにわからないようにもう一重外側から包み込んでいるという・・・・・・


ああもう むずかしいですね


でもセックスするときは、

 チャンミンのことを愛している しかし、チャンミンは普通に女性が恋愛対象のはずだから、このまま一生ヒョンと弟としての関係でそばにいられるなら、それも構わない

という境地、「チャンミンの何もかもを受け入れよう」という境地に一度達しているユノヒョンですから、もう究極「そういった」コミュニケーションが取れればいいわけでして、上下とかもはや関係ないわけでして、
今後小説にしていきますが、初夜ではある怒りによってユノヒョン愛に覚醒したチャンミンがユノを襲うんですが
「チャンミンがそれでいいならいいよ」
とミンホセックスを受け入れるんですね


これは普段女役を演じているチャンミンが、二人でいるときにまでわざわざ女役を演じなくてもいいだろうと言う私の解釈と(そしてどちらかというとシているときは母性に包まれる息子のような状態の彼の方が想像しやすい)、
ユノヒョンが自分の中の母性を自覚することで安心する行為のひとつであるという解釈が重なっての、結果ミンホです。

(長かった・・・・・・・・・・)





で うちのホミンはリバースもします
初リバした理由がこちら↓ですけど、要はお互いの体調によって気遣う二人です
自分のツイッターからの引用なので若干上記までのテイストと違うのはお許しください

初めて致してからしばらくはずっとミンホだったんですが、ある日そういう雰囲気になった時ユノヒョンがなんか別に大した程じゃないけど腹痛あるとか言って、

えぇえ…じゃあやめますか・・・

ってチャンミンが一度は言うんだけど、ユノヒョンが

いや大丈夫だよ、チャンミナがしたければ俺もしたいよ^^

とか言うもんだから止まらなくなっちゃって、でもチャンミナが下になろうと自分でユノヒョン誘導し始めてユノヒョン動揺。

なんですか、こっちが体調気遣ってお互い気持ちよくなれるためにベストな方法考えてるんですから受け入れてくださいよ、それとも僕に入れるのは嫌ですか

とか言っちゃって

いやそんな事ないよ…むしろ嬉しいけど…いいの?

ってなって、

早くしろ恥ずかしい人ですね!

って急かされてホミン完成。
チャンミンのあまりの可愛さにユノヒョン止まらなくってチャンミン体力使い果たして翌朝激おこ。滅多に下にはなりませんからね!?って怒られてユノヒョンなーはーはー。



終わります。以上が私がホミンからミンホに転がり落ちる話でした。
深夜のテンションって怖いです。
これからまったりペースで書かせていただきます。




長々とありがとうございました・・・!
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