この記事はのちに伏字だらけになりますので、あらかじめご了承の程よろしくお願いします。



 5月1日は連休なのに、雨風吹き荒れる日になってしまいました。


私は1日家の中におりました。

 ときおり、なぜか遠くで聞こえる雷⚡️の音にハッとする。びっくり

一瞬、自分が持つ特殊な性能があるカーボンバランサーに落雷があったらどうしよう🤭?

とか考えてしまう。

そうです、雨風吹き荒れる中カーボンバランサーでcs60のような癒しをハッキリ出す為に模索しておりました。ウインク

 が、雷⚡️の音は近くで聞こえず、10キロ以上は離れた場所で光っております。






真顔ん?これは?もしかして?

三月からカーボンバランサーを持ち、実は個人的に【これがあれば電磁パルス攻撃にも耐えられる】とか密かに思ってましたが
(ググってください)


 もしかして、カーボンバランサーが周りの電磁波を整えて、雷⚡️を近づけないのでは?

ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン


なんて、思ってしまうぐらいいつもと違い雷⚡️が近くで鳴りませんでした。ぼけーにやり

でも、昨夜関東の落雷は夕方、図の赤いエリア。

相当数な落雷があったと思われますが。





コレは今月中にでも製造販売元に確認したく思いますが、この手の案件は回答を得ても発表できないことが多いです。

あらかじめご了承ください。

🙇‍♂️


(2021/05/08 後日ご近所さんに確認を取ったところ、やはり我がエリア周辺には落雷がなかったことを聞きました。)







 話は変わって


cs60側とネオヒーラーを販売するインテンション側と裁判が行われていましたが

インテンション側が作るネオヒーラーには

cs60にある、半導体がないことやアースにあたる構造が著しく違うために

【cs60とネオヒーラーは別なもの】

と裁判で判断されました。


ここで、私が優秀な仲間に過去聞いたことから捕捉すると

ネオヒーラーにはアースは要らず、アースではなく内部で熱に変換しているとのこと


しかし、一瞬でテスラを整えてしまうカーボンバランサーと性質がまったく違う両者は

 とあることによって、いくばくか(自粛表現)のテスラが出てます。


で、ネオヒーラーは半導体がない。

cs60は半導体がある。


これはcs60が確実に出ているものを製造の狙いどおりの○○○におさめていると思います。

これは西村先生が長年cs60を振るい続けた成果だと思います。ウインク



両者は似てはいるが、違うもの


裁判で判断されました。

大事だから二回書いときます。



 が、ネオヒーラーもなんらかのポテンシャルを出している模様。

お互い別の道でいいですよね。ニコ


 ネオヒーラーが世に出てきて、裁判が起きた時はかなり心配えー?になった私ですが、半導体があるないで両者はまったく違うものと確信できました。おーっ!



私は私で、両手でカーボンバランサーやcs60を持ち

(施術方法模索中)

何ができるか模索するのみです。





終わり