世田谷区・渋谷区の安産鍼灸産後ケア ヒーリングゆう

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世田谷・渋谷の女性による女性のための鍼灸治療室

東京都世田谷区・渋谷区の鍼灸治療院ヒーリングゆうのブログです。

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鍼灸・アロマトリートメント・整体・指圧・リフレクソロジーなどの手技療法を妊婦さんや産後のケアを中心に行っています。


ヒーリングゆう


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10月14日(日)は、本院での営業をお休みさせていただきます。
(鍼灸師が全員、勉強会出席のため)

なお、整体は休みません。現況はキャセル待ちです。
電話は、本院・ステラ(整体)ともに当日はお受けできませんのでご注意くださいませ。
勝手ながらお知らせいたします、よろしくお願いいたします。


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こんにちは。
いつもヒーリングゆうをご利用頂きありがとうございます。
さて。
やっと涼しくなってきましたね。
涼しいというか、急に寒くなりましたが…
8月は異常に暑く、やっと9月に涼しくなってきたかと思えば台風で、また暑くなって。
ヒーリングゆうの患者さん達も、体調不良の方が増えました。
一般の患者さんでは、頭痛と、腰痛の患者さんが増えてきています。
夏は、かなり暑かったせいか、なかなか夏の疲れが取りきれていないようで、皆様、ご自身の弱いところに
症状が出ているように思います。
ちょうど、体力的にも、免疫力も弱くなっている時期ですので、症状がひどくならないよう、怪しいなというタイミングで治療を受けていただくのをオススメします(^-^)
あと、妊娠さんは、冷えると、お腹が張ったり、逆子になり易くなります。
臨月に入っている妊娠さん達は、破水し易くなります。上着を沢山着て調節するのではなく、腰から下の服装で、スパッツを重ねて履いたり、靴下を重ねて履くなどして冷え予防をしてみてください。
あと、果物も美味しい季節ですが、冷えてしまいますので、食生活などを今いちど見直して頂いて気を付けていただきたいと思います。

Naomi




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お彼岸も近づきましたが、まだまだ暑い日か続きますね
今日今年初めてキンモクセイの香りを感じました。暑くても秋は近づいているんですね。
季節の変わり目では前日との気温差が10度以上という日もあり、体調を崩す方も多くいます。
自律神経の乱れには、ぬるめのお風呂にゆっくり浸かるのもいいかもしれませんね
私は好きな音楽を聴きながじっくり温まっています。

また、タイトルにも書きましたがヒーリングゆうでは世田谷区の子育て利用券がお使いいただけます。使用期限は2年ですので期限前に使いきってくださいね!
(桂)




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9月9日(日)は、本院での営業をお休みさせていただきます。
(鍼灸師が全員、勉強会出席のため)

なお、整体は休みませんので、ご予約お問合せくださいませ。
電話は、本院・ステラ(整体)ともに当日はお受けできませんのでご注意くださいませ。
勝手ながらお知らせいたします、よろしくお願いいたします。


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? 今、「透明なゆりかご」というドラマを観てます。
?
? 原作者の沖田×華さんの名前は、以前受けた講習会「発達障がいについて」の講師から教えてもらいました。
「ニトロちゃん」というマンガの作者であり、学習障がい児だった本人の様子が描かれています。保育士のころ職場の皆でまわしを読みしました。
? その講習会の講師は、東大卒の女性でした。「私は学習障がいがあり、こだわりが強かったが、東大にはそういう人が結構いて、『あら!あなたもそうだったの。』『私もそうなのよ。』と話していた。」と言っていました。
?
? 先日、ドラマの中で「日本の新生児の死亡率は世界の中で最も低いが、母体死亡率はそうではない。」というセリフがあり、ドキッとしました。
? 母体は結婚前から作っていくものかなぁと思います。
? よく、「女の子は冷やしちゃダメだよ。」とか「裸足でひやすと、歳をとってから出るよ。」「お風呂でよく温まりなさい。」と言われました。
この頃は言う人が少なくなったでのでしょうか。
? 今度は私が言う番でしょうか。言われてきて良かったなぁ、と思うことは伝えていこうと思います。
(こうづま)


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8月12日(日)は、本院での営業をお休みさせていただきます。
(鍼灸師が全員、勉強会出席のため)

なお、整体は休みませんので、ご予約お問合せくださいませ。
電話は、本院・ステラ(整体)ともに当日はお受けできませんのでご注意くださいませ。
勝手ながらお知らせいたします、よろしくお願いいたします。


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こんにちは。ヒーリングゆうではいと珍しき男性スタッフのサダです♪笑
今回のテーマはうつ病についてです。
10年、20年前にくらべてこのうつ病というワードはかなり耳にする病名になってきたのではないでしょうか。しかしながらまだまだこのうつ病に対しては世間一般の理解や認識は足りてない、もしくは誤解が多いのが現状と言える気がします。
今回はそんなうつ病をみなさまにより分かっていただけるように僕なりに『原因や解決策そしてまわりの方の対応策』を解説していきたいと思います。ブログなので気にせず長く書きますが目にしていただけただけでも充分光栄でございます!(汗;)

1、うつ病の原因とは?
うつ病の原因は大きく次の3つに絞れるかと思います。

・甘いものを食べる頻度が多い
・寝る時間と起きる時間のリズムが悪い
・遺伝的または体質的に自律神経が弱い

以上の3つをまず捉えていただけたらと思います。もちろん上の3つの原因の手前にストレスが存在するのですが、ストレスがあってもストレス自体がうつ病を引き起こす原因になるのではなく!そのストレスを発散しようと取る行動がうつ病の原因となることを知っていただく上でも上記の3つが原因だとここでは断言させていただきます。

1つ目の甘いものとは主に『お菓子・果物・お酒・牛乳』を代表例だと捉えてください。この4つは日本人に根ざした食材であり同時に糖質を多く含む食材なので単に甘いケーキとかだけではなく、この4つのジャンルを甘いものと認識していただくことがとても重要です。
甘いものはその量に関係なく少量であれ、摂る頻度が多ければ多いほど身体への糖の負荷は高くなり、それにより血液がドロドロになり血流が悪くなるのと自律神経が乱れることが最大のデメリットと言えます。血流が悪くなるのと自律神経が乱れることにより全身の調子はかなり分かりやすく悪くなります。体がだるい、疲れやすい、イライラするなんて症状は氷山の一角といえるほど様々な不調をもたらします。朝起きて活動したくないというのも甘いものが原因の大株主であるということをご存知の方はとても世間ではごく少数です。

2つ目の寝る時間と起きる時間のリズムについてですが、要するに睡眠の取り方、生活リズムなわけですがとりわけ1つ目の甘いものと肩を並べるほどに原因となり得る重要度は高いのがこの睡眠の取り方です。
先に睡眠の取り方から言いますと早寝早起きが1番うつ病から縁遠い規則正しいリズムと言えるでしょう。しかし現代社会において早寝どころか早寝する時刻、例えば夜10時に帰宅するなんて人も決して珍しくはないこの時代です。なので個人的には真に調整が難しいのは甘いものを食べないようにすることよりこの睡眠の取り方を見直すことの方が仕事柄、生活上難しい方は多くいらっしゃると思います。
しかし、遅寝と遅起きはそのままつぎの日の夜の眠気が来なくなり、眠れる気が全くしないという状態に陥り、そうして連日寝るのが遅く、起きるのも遅めという負の連鎖に陥ります。
これにより日中の活動、社会生活においてかなりの負担を背負ったまま日々に挑むことになります。
現に、うつ病で入院してる方の八、九割は入眠障害および睡眠障害を患ってることが共通している点だと実際の精神病院のドクターの先生が仰っておりました。(僕としても書いてて耳が痛くなる文でもあります汗;;)

3つ目の遺伝的、または体質的に自律神経が弱いについてですが、これは自律神経に症状が出やすい方を指し、遺伝的に(例えば母親がうつ病にかかったことがある等で)自律神経に負担が出やすい方や、体質的に自律神経に負担が出やすい方を指します。
うつ病の原因としてストレートでかつ強いのは先に挙げた甘いものと睡眠リズムのほうだと個人的には断言しておきますが、この自律神経にダメージを受けやすい方というのは他者と比べて食べ物や睡眠リズムの悪さが自律神経に直結しやすい体質なのでうつ病が重度になりやすく入院を余儀なくされる方の中にはこうした体質が関わってる方もいらっしゃいます。

2、対策・解決策
うつ病は個人差としてもちろんなりやすい、なりにくいが存在するのは事実ですがそれ以上に忘れてはいけないのが、いくらなりやすい方でも甘いものを取らないようにして食事を気をつけたり早寝早起きを実践すれば必ずその症状や状態は回復に向かうと僕は信じています。事実、そうして回復して今は元気に日常を過ごしている患者さんをみてきましたのでいくら体質的に自律神経が弱かったとしてもやはり大事なのは生活そのものであるということです。
もう1つ、忘れてはいけないのはストレスの発生原因ですが…早い話はその方の考え方(物事の捉え方)や行動の仕方にあります。これらがストレス発生の根源として存在して食にストレス発散を求めたり、夜の睡眠の時間を削って夜な夜なテレビをみたり、夜ふかししたりはたまた残業したりに繋がります。
考え方や捉え方、行動の仕方を解決に導くなんて偉そうなことはとてもおこがましく難しい問題ではございますが、個人的にはその状況を打開するヒントをもらえそうな本を読むことをオススメします。本は体系化されてて理解と実践がしやすいのでストレスになる前にその人の考えや捉え方、動き方が変わるヒントになるかもしれません。根本解決を狙う方にはオススメしております。
具体策は食と睡眠だということもお忘れなく。

3、もしあなたのまわりにうつ病の方がいたら
最後に、うつ病になった方があなたの身近にいらっしゃった場合についての対応をご提案させていただきます。
現代におけるうつ病はある種の表現でいうところの『死ぬほどがんばったで賞』にあたると個人的にはそう認識しています。ほとんどのうつ病の患者さんは仕事や家庭、さらには学生生活で頑張りすぎた人たちがかかる病気だということを今回最もお伝えしたい部分です。うつ病に限らず自律神経失調やあらゆる精神疾患やもっと広くいうと病気のほとんどは誰しも無理が重なってバランスを崩し病気を患います。
なのでうつ病の方を死ぬほどがんばったで賞で讃えてしまうとこの日本は大ブラック企業国家になってしまうので決して表彰することはできません。しかしながら自律神経のバランスを崩す方はとても多くいらっしゃいます。なのでうつ病の予防というのは全ての方々に適応できる内容の対策方法であり、裏を返せば誰しもうつ病になり得るということをどうか忘れないでください。
そして、うつ病(に限らず病に倒れた方がいらしたら)その家族や友人知人のあはたはその人に対してもう無理はせず焦らずゆっくり安心して休むことだと丁寧に伝えてあげてください。
誰しも病に倒れ入院でもしようものなら猛烈な焦燥感に苛まれる日をおくるわけですが、ことうつ病のような自律神経異常をきたした方は周りが見えないほど酷く疲れきっている状態です。そんな人にはとにかく安心してゆっくり全力で心置きなく休んでねと優しく声をかけてあげることは大切だと個人的にはそう考えます。
病気はなった人じゃないと真に分かってあげられないものですので、実際にうつ病を理解してあげられる人はまだ少ないかもしれませんが、いち治療家としては安心を与えることとよく身体を休ませ治療に徹することを伝えるのは大事です。
うつ病の方も回復すればちゃんと活力も戻りちゃんと以前のように、それどころか前より安定感バツグンな人生を送れるようになります。

皆さんもご自身の体調を優先させるべき勇気のいる決断や選択は現代社会において実は多く存在するかと思います。

みんながみんな、自分の体調を守りながらイキイキと生活できる社会にむけて、昨今動きのある『働き方改革』の波を良い方向へ持っていけるよう少しずつ社会が良くなっていくと良いなと思います。 終




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整体師の鈴木です。
骨盤の開きや歪みを毎日チェックしてますとどうやら食事の内容もかなり重要みたいです。
特に年齢を重ねて行くと骨盤を支える筋肉が弱くなるので気をつけたいですね。
骨盤緩める食べ物。
糖分と小麦粉です。
特に夜に果物、お菓子、麺類などを召し上がるのはできれば避けたいものです。
寝ている時に骨盤が緩み血流が悪くなり結果的に浮腫んでしまい脂肪燃焼もしなくなります。
どうしても食べたい時は朝から昼にしましょう。



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