メニュー料金表(2025年10月時点)
※過去のキャンペーンは、現在行っておりません。
投稿日:2012-12-14
更新日:2025-10-11
渋谷、世田谷の妊婦さん応援鍼灸院 ヒーリングゆうです。
ヒーリングゆうにはみなさまの健康を手助けするグッズを色々とご用意していますが、
その中でも一番ご支持いただいているもの。
それは、
お灸![]()
業務用のお灸 100個 (税込)1430円です。
妊婦さんには、おしりのお灸をおうちでも毎日されることをおすすめしています。
おしりから子宮を温めるとベビーちゃんもとっても気持ちがよいはず。
手足にも効果的なツボがあります。
むくみにお悩みの方は、毎日脚にお灸することで解消します。
里帰り出産などで、ヒーリングゆうに通うことができなくなった妊婦さんも、
「毎日お灸を頑張って、安産でした~」という報告を沢山いただいています!
お灸って自分でやるのは難しそう~熱そう~・・・などと思う方もいると思います。
実は私もお灸を知る前はそう思ってた人の一人です。
でも、慣れてしまえばとっても簡単![]()
来て頂ければやり方をご指導いたします。
また、ヒーリングゆうでは業務用のお灸をお求めやすい価格でお分けしてます。
それは、お灸は効果がほんとーにあるので、是非おうちでやってもらいたい!!という気持ちからです。
ぜひ、セルフケアに取り入れてみてくださいね![]()
ココロとカラダ、つながるお産!
~いのちの力に手を添える~
お産の神様と名高い故吉村正医師が開設していた愛知県岡崎市のお
相よるいのちの会副理事長の島袋伸子さんをゲストに迎え、
お産の立ち会い200症例を超える鍼灸師・
妊娠・出産・
吉村先生が他界され約6年。
”お産の家“の存在も知る人ぞ知る情報となっている今、改めて
「幸せなお産とは何か?」
「周囲はどんな心構えで妊活指導・出産準備に寄り添うべきか?」
「妊娠・出産まで、
を現場レベルの生きた情報を混じえながら、軽快なトークと共に
妊活・安産・子育てのヒントをお伝えしてまいります。
詳細・今すぐお申込みは
✅ヒーリングゆう公式LINE✅からの受付です😊
前半部では、
ドキュメンタリー映画「オーガズミックバース」
「お産」というテーマを通して、
上映会を通し「自分の生き方」や「いのちの可能性」そして「
~1/22までのご入金で早割価格でのご案内🤗
⇒4,000円(上映会・トークライブ通しチケット)
~2/9までのご入金で通常価格適用
⇒5,000円(上映会・トークライブ通しチケット)
※アーカイブ動画をご希望の方は、
(ただし、
アーカイブ動画はトークライブ部分のみ配信可能です。)
※途中入退出自由ですが、価格の変動はありません。
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詳細・今すぐお申込みは
✅ヒーリングゆう公式LINE✅からの受付です
今では数少ない自宅分娩を希望し叶えた方がいらっしゃいます。
自宅分娩を希望される方はヒーリングゆうの長い歴史の中でも非常に少ない例ではあります。
ほとんどが病院や参院を選ばれる中で昔ながらのお産にトライされる勇気は素晴らしいと思うと同時に
身が引きしまるような思いで治療にあたっていたのは事実です。
破水から始まった彼女のお産にはヒーリングゆう総力戦で(鍼灸・アロマ・整体)全てを出し切って陣痛付けをしました。
20:30を回り彼女はちとふなご飯玄(当院監修の酵素玄米定食屋)のお弁当をお買い上げになって帰られました。
お弁当を食べほんの少し仮眠をとったのち規則的な陣痛が始まり、なんと5時間後にはご出産されました。
5時間余りのご安産に大きな驚きと共に、お祝いの気持ちが込み上げました。
本当によく頑張りました、お家でのお灸やご主人による内股踏みなど
安産に向けての努力を惜しまないお二人に大きな感動を頂きました。
ヒーリングゆうではこのようなお産にトライしたいという方にそれをサポートする助産師さんの紹介や、治療やご指導をさせて頂いております。
そんな思いがある方がいらっしゃったら、お気軽にお尋ねください。
お電話でもお答えさせていただきます(*^^*)
何回も体外受精をしてもなかなか授からない、そんな方が当院においでになった時ヒーリングゆうでは食べ物のことをお伝えしました。
聞くところによると今まで食べ物のことは気を付けたことがなかったということです。
そこで藤田院長が友人と三人でやっている妊活カムカム赤ちゃんというYouTubeのチャンネルをお伝えしました。
帰りの電車の中で全て見てくださりお食事や衣類、お灸、生活改善にも頑張って取り組まれました。
その結果・・・めでたく赤ちゃんを授かりました‼
その後患者さんから生活指導アドバイスに対して感謝の言葉をいただきました。
ヒーリングゆうの妊活はまず食生活、着るもの、冷え取りがベースになります。
なかなか授かることができない方も、もう一度ご自分の食と着るものを見直されるのはいかがでしょうか?