こんにちは。Kiwamuです。

昨日は、東近江のほうへ行っていたのですが、
一日中、雪模様でした。

寒かったです。

今日もまだ、その寒さが残っている様ですが、
今週は少し暖かくなりそうな気配です。

早いもので、もうすぐ3月ですものね。

80年代、や90年代は
がむしゃらに働いていれば、
それなりのものが、手に入れることが
できました。

しかし、今は、時代が変わってしまっています。

日本には、多くの借金がある。
年金もどれだけもらえるかわからない。

会社は、利益を確保するために、
リストラする。そして、いつ、自分が
リストラされるのかわからない不安がある。

国や、会社に頼って、暮して
行こうとする人にとっては
不安だらけの時代になってしまいました。

自分の人生は、自分で責任を持って
切り開いていこうと思っている人にとっては、
逆に、希望の時代を迎えているのかもしれません。

今までの価値観を変えていく必要な時代に
さしかかっています。

だから、今の仕事を辞めて、
独立しましょうという話ではありません。

あなたの人生はあなたが責任を持って、
作っていくものです。

そして、あなたには、その資格と
能力があります。

国や会社に頼るのではなく、
自分の人生は、自分で責任をとっていく。

この考え方に切り替えていかなければ、
これから、不満だらけの人生を送ってしまいそうです。

最後まで読んでくださりありがとうございます。



こんにちは、Kiwamuです。

以前は情報格差という言葉がはやりました。

情報を持っている人が勝と。

しかし、いまは、ネットを始め、
あなたの周りの環境は
情報だらけになってしまっています。

情報を知っているだけではなく、
その情報をもとに、
行動できる人たちが、
前に進んでいける時代です。

『この世で成功する人は、自分の望む環境を
自分で探す人であり、もし見つからなければ
それを作り出す人である。』
        ジョージ・バーナード・ショー


私も、自分自身の時間にコントロールと、
自分を見つめて、やりたいことをやりきるために、
会社を辞めて、個人で仕事を始めました。

そこで、いろいろ考え、経験しながら、
一人でやっていく、つらさや喜びを
感じながら、少しづつですが、
前に進めていると思っています。

しかしほとんどの人が、
やりたいことが、自分の中に、ありながら
できない理由をさがし、

お金がたまったらやろう。
子供が大きくなったらやろう。
時間ができたら。
技術を身につけたら。

そう考える人の多くは、
まず間違いなく、行動に移して、
やり始めることはありません。

情報はいろいろ集めることはできます。
そういう環境の中にいます。

そこで、成功するか、しないかの分岐点は、
あなたが、それに向けて、行動するか、しないかです。

行動したものの勝ち。

きょうから、いまから、なにか、いままでとは違うこと、
あなたが、やりたいと思うことんむけ、
小さいことでいいので、初めてみましょう。

まずは、行動すること。

最後まで読んでくださりありがとうございます。

こんにちは Kiwamuです。

まだ、寒さが続きますが、
青森では、積雪量が日本最高を記録したとか。

温暖化といわれながら、冬は
毎年、寒くなっていっているような。

かといって、夏も暑いですが。

寒さに負けずに行きましょう。

自分を愛することができない人は、
他人を愛することはできない。

よく言われることですが

どう思いますか。

あなたの中の欲は
あまり良くないものだと、
教えられてきませんでしたか。

あなたが、理想としているもの、
信念が、あなたの人生にとって
どれだけの内容を持っているのか
考えたことが有りますか。

あなたが理想としていることは、
必ず、周りの人にも、役に立つことであり、
あなたを成長させていくものです。

自分自身を愛し、理想を享受するだけの
価値があると、信じましょう。

自分を高めるようなことを毎日行いましょう。

あなたの自尊心を高めるようなことを
毎日、やってください。

この、ブログを読んで、
自信を持って、何事にも
取り組んでいくのもOKです(笑)

あなたの足を引っ張るようなことをいう人とは
距離を置くようにしましょう。

あなたの、古い考え、信念も捨てましょう。

毎日、朝起きて、会社に行って、帰って、食事して、寝る。
その、単調な繰り返し。

その中で、新しいことを、初めて見ましょう。

どんな小さなことでもOK

違ったところで、ランチしてみたり。
普段着ないような服を着てみたり。
映画を見たり、美術館に行ったり。

なにか違うこと初めて見ましょう。

そうすることで、あなたの中で
なにかが変わってきます。

最後まで読んでくださりありがとうございます。