ここ数年の中で一番良いと思ったCD。イカスぜ~こりゃ!知らない人のレビューでは「トッド・ユース(vo&g)、マイケル・ワイルドウッド(vo&dr)、ジム・ヘニンガン(b)による3人組。99年にアルバム『Chrome Locust』を発表する。思いっきりアクセルを踏みすぎて、前の家の生垣にものすごい勢いで突っ込んでしまったような、急激なエネルギーの放出が感じられるロックを展開。しかも、他人の家に突っ込んだにもかかわらず、ついでとばかりに庭をめちゃくちゃにして走り去っていく傍若無人なギター・サウンドがぐいぐい曲を引っぱっていく。ブラック・サバスの重量感と、ストゥージズのスピード感が混在しているようなスタイル。」こんな感じらしいです。





うーん、これはためになる
(@it@)さんの