娘を送って帰国してからは、仕事仕事仕事。
そう、待っている人がいないわ 私は時間を気にせず働けるのだ。
これまで、帰りの時間を気にして追い詰められていた部分も少なからずあったんだな、と感じました。

いっぽう、英語チンプンカンプンの娘は、とても静かにしているとのこと(Good Newsではない)。
が、何とか暮らせており、習い事をしたいと言い出したとのことで少しだけ安心。
きっと退路を断たれ、前をむき出したんだろうと思います。


わたしは…
よーし!あれもこれも娘が習えるように稼ごう!
といったメンタリティ。

自分の切り替えの早さにびっくり。