お正月、叔母がお年玉を届けてくれた時に「家は3人いるけど、貰わんでいいでな」と毎年言うらしい。
それを早期退職者は
「毎年同じ事を言う、1回言えばいいことを。毎年、ちくちく嫌味を言う」と言う。
いつも「体調が悪いもんでと言う」とか。
体調の悪い人は、綺麗に髪セットしてとか、体調が悪かったら出てこれんはずとか。
人との話題が、体調が悪い云々しかない人だとか、新年早々うんざりする話題ばかり。
70代後半の叔母。
お年玉を届ける時に、単にワンセットになってるだけと思えないのか。
いい年して、新年早々お年玉を届けてくれてる時に、もう嫌味を言う年齢じゃないと思う。
我が家の同年齢の家族だって、季節季節の洋服出すたびに、毎年同じ事をワンセットでうんざりするぐらい言ってる。この類のこと、我が家だって多々ある。
年齢hのせいだと思えないのだろうか。
年末に私が何か受け取った時も、私の骨折を心配して下さり、その流れで体調が悪い云々の話になった時に
「大丈夫ですか?お大事にして下さい」と声をかけたら、「ありがとう。heabちゃんもね」と言って帰られた。
体調の悪い時に、わざわざありがとうと言う気持ちになれないのだろうか。
どこの家でも、親戚付き合い色々とある。記憶に残ってる事は私にだっていくつもあるけど(;^_^A
今は、もうその叔母も70代後半。。。
その年齢になって、新年早々、嫌味言うはずないと思うけど。
早期退職者の方が、年齢的に進歩が無いように思う。
このままじゃ、代が変わったら、親戚付き合いが消えるかもしれない。
今年は、来月は祖母の17年忌でもあるのに。。。
結局、年老いた家族は早期退職者の考えに従って、新年早々、お年玉を返しに行った。