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1日目はこちらownerid3118878起きて朝食無料を食べてから近くにある上杉錘ミに向かった。
これが錘ミ入り口銅像がたくさんあった上杉謙信川中島で武田信玄と戦ったことと、敵に塩を送るで有名。
上杉鷹山ようざん恥ずかしながら知らなかった。
江戸時代の人で政治手腕に長けていたらしく、JFケネディ元アメリカ大統領やビルクリントン元大統領にもっとも尊敬する日本人政治家といわれたことで有名。
また名言としてなせば成る為さねば成らぬ何事もの言葉がある。
へぇぇ上杉景勝と直江兼継上杉謙信が作った家訓らしい一、心に物なき時は心広く体泰なり一、心に我儘なき時は愛敬失わず一、心に欲なき時は義理を行う一、心に私なき時は疑うことなし一、心に驕りなき時は人を教う一、心に誤りなき時は人を畏れず一、心に邪見なき時は人を育つる一、心に貪りなき時は人に諂うことなし一、心に怒りなき時は言葉和らかなり一、心に堪忍ある時は事を調う一、心に曇りなき時は心静かなり一、心に勇みある時は悔やむことなし一、心賤しからざる時は願い好まず一、心に孝行ある時は忠節厚し一、心に自慢なき時は人の善を知り一、心に迷いなき時は人を咎めずいいこと言うねその後、近くにあったお土産屋に寄った。
ここはなんと第31回プロが選ぶ土産物施設100選全国第3位連続受賞とのこと。
いや、確かにすごく大きくて綺麗なお店だった何も買わなかったけど。
んで車で移動して。
月山がっさんに到着。
ここにいくまでに、駐車場⇒歩き⇒リフト15分という道のりだった。
リフトを降りて撮った写真。
でも月山は目の前の山じゃなくて、右の方にある山だった。
しばらく登ったところで休憩所があり、人がたくさんいたので一緒に休んだ。
もちろんみなさんちゃんとした登山の格好していた。
その中俺はやっぱりTシャツサンル。
そこにいたおじさんがその格好じゃ頂上は無理だなと言うので登る決心が付いた。
往復3時間とのことなので、まぁ行けるでしょてことで出発。
板があって歩きやすいこの右の山が月山Tシャツでもいい位の気温なのに、雪が残っていた。
足場が板から岩に変わった。
たぶん板だと腐るからだと予想焔いね奄ェもう目の前。
足場が土になりました足場が土から岩になりました。
ここら辺で結構大粒の雨が降ってきました。
正直行くかどうか悩んでまぁでも進んでみた。
ここから先は結構急な岩道だったけど写真撮るの忘れた10分くらいで止んだのでまぁ大して濡れず頂上所要時間1時間と思ったけどその先に小屋があるから行ってみた。
そしたら、錘ミがあった結構苦労して登ったので珍しく記念撮影を撮ってもらった。
ちなみにここから先は写真禁止だった。
この錘ミ、まず参拝に500円かかる強制人が数人集まるのをまって錘蛯ウんが祈りを始める人型のお札を体に当てて水に浮かべて祈る。
何をどう祈るのか説明なかったので健康に老後まで送れますようにと祈っといた。
その後、奥の社にいってさらに賽銭+祈り。
5分くらいだったかな。
10分くらい休んでさぁ帰宅開始。
頂上から下る直前の景色。
奄ェまた下りはこんな感じ。
のぼりで撮り忘れた段差のある岩場。
一段が腰の高さくらいまであるとこもあった。
さすがに手も使っておりた。
皆さん雨具ばっちり平地に近づいたころには団体客が前に抜かせる幅もないので、団体が休憩するのを待って抜いたので結構時間食ったそしてこの後、猛烈に雨が降ったどれくらい降ったかというと携帯を出して写真を撮れないと思うくらい。
雷も鳴ってたし、20分くらい降ってた。
降りまくってたこれは晴れた後に撮った写真。
雨が止んで落ち着いてから撮った写真。
全身ずぶ濡れ。
まぁでも寒くなかった。
道が川みたいになってた。
ズボンも片側だけ濡れていないくらい横殴りの雨だったので、濡れない側のポケットに財布と携帯を入れておいた。
これも道なんだぜてことで無事下山できました。
往復の所要時間2時間10分くらいでした。
山を歩きなれている俺としてはそんなに厳しい道ではなかった。
俺の格好を見て話しかけてくる人は結構いて歩きながら結構話した。
その中で4時間かけて登って諦めた人もいた。
皆さんお疲れ様でした。
ちなみに往復時で抜かれたのは3組。
うち1組は抜き返した。
田中みなみ 迷惑山を下ってから、温泉に入って着替えた。
変えのサンルも用意しといた俺GJその後、道沿いにあった湖で一休みし高速を使って帰宅しました。
でかい渋滞が2箇所あったため6時間くらいかかってしまった翌日足が筋肉痛になったのはいうまでもない