ブログネタ:子供の頃、夢中で読んだ絵本は? 参加中よく覚えているのは、絵本というよりは漫画になるのですが、ゲームブックてありましたよね。
僕小学生以前はやたらとこのシリーズにハマってました。
中でもほとんど集めたといっても過言ではないのが「にゃんたんのゲームブック」シリーズ。
そもそもゲームブックてのは、右の扉へ進むなら22ページに進もう!!
的なルールで進んで行き、最終的にゴールのあるページへ向かうという斬新さ溢れる絵本(?)です。
このファミコンしかうちに無かった時期にやるカセットが無くなれば、暇さえあれば読み狂っていました。
中にはマルチエンディングを迎えるモノや、難易度の高い奴(やたらとげ~むお~ば~のページに飛ばされるとか)等様々。
それを一回もげ~むお~ば~にならずにクリアする、など小学生低学年に似合わず玄人なプレーを楽しんでいました。
いやー今もこーゆーシリーズ出てるんですかねぇ…。
今度本屋のこーゆーコーナー探してみようかなー。
え?
絵本ちゃうやろって?
んー…
じゃあ…
そうねぇ。絵本で言ったらやっぱ真四角のよく本屋の回る棚に置かれてた昔話シリーズかな?
あれが行きつけの病院にやたらとあって、よく読んでました。
って…別に病弱だった訳でもないですけど。
絵本かぁ。
描いてみたい気もしますね♪
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