もともとこの場所は嵐の小さなファンブログでした。

WBCのためだけに入ったネトフリで、6年ぶりに嵐のVoyageを観ましたが、最終話のタイトルが『We are ARASHIなんですね飛び出すハート

そしてオープニングで演出家がしっかり

『We are ARASHI!』って言ってる泣くうさぎ

(↑ 全然覚えてない)

やっぱり6年も経つと色々忘れちゃってるね。




↑当時アメブロに引っ越したばかりで、、まだパソコンで書いていたので写真の向きがキョロキョロ


MVだけ観ると、休止中も嵐はずっとそこにあって、今後もそれぞれの道で続いていくって感じを出してますが、

星のない夜空はやっぱりつまらなかった。

期待した25周年も何の発表も無く、結局こんな中途半端な時期にたった2カ月のツアーをやって終了なんだよね知らんぷり


セトリも5✖️20とほぼ変わらない定番曲ばかり、

私の大好きなYes?No?入れてくれたのは嬉しいけど、あのStill…がまさかの落選ガーン

これだけは、

Still…だけは最後に歌って欲しかった。

何より一番びっくりしたのがオープニングよ


Love Rainbow はねーべ滝汗

あ、文字の色は演出家に対する私信です🤭


休止前の紅白で最後に演出家が

『嵐が去った後、みなさんの前に美しい虹🌈が現れますように。明けない夜はないと信じて…』

と言ったのを受けたんだ(だからこの選曲は素晴らしいスターという考察を読みましたが…

いや、それだったらむしろラブソーでしょーが。

紅白では確かにそう言ったけどさ。

それは紅白観てる茶の間ファンに対してだし、その後ライブにまた戻ってきて、最後5人がならんで階段登って、振り返るシーンで流れたのはラブソーだったんだしさーぶー


でもおそらくそういう経緯だったんでしょうね。

やっぱり最後まで演出家の意向で決まる。

そういうところも最後までやっぱり嵐らしいとゆうかウシシ (あれだけ5にこだわる割には、ぬいも1人だけ出さないし

私的にオープニングはただいましかないと思ったんだけどな〜

あれを10年前のアリーナツアーでしか披露してないのは本当にもったいない。

あの時はぶっちゃけ状況的にそこまで〈おかえり〉という雰囲気じゃなかったですが笑今回なら号泣確実案件😭


でもこのセトリを見る限り、嵐的にそういう雰囲気のラストにはしたくなかったのかな。

嵐のメンバーもがっつり活動していた2020年のライブと、今日のラストライブに対する気持ちは全く別物だと思います。 

でもどっちの気持ちも本物なんだよね。


活休以来、この日を待ち望んでいたような、いなかったような。

この日のために前から欲しかったホームプロジェクターも思い切って購入ウインク

今日し見られない嵐を、目に焼き付けます。