私の最初の恋愛を思い出しました(笑)
二十歳を過ぎた頃に、私はとある職場の四十代の女性を本気で好きになりました。
この職場の前に2ヶ月程 勤めたところでも、もっと年齢の近い素敵な女性は沢山いましたが、不思議と誰かに対して恋愛感情を抱くことは特にありませんでした。
まぁ、童貞で(そういうことには興味を持ってはいけないという刷り込みもあり、夢精しか知りませんで)したし、そこまで恋愛をしてみたいとかも特に思わない、いわゆる子供でしたからね(笑)
まぁ、童貞で(そういうことには興味を持ってはいけないという刷り込みもあり、夢精しか知りませんで)したし、そこまで恋愛をしてみたいとかも特に思わない、いわゆる子供でしたからね(笑)
でもこの四十代の女性は何故か全く違っていました。
もちろん、私にとってはとても魅力的で、素敵。その方だけが光り輝いているような感じ(笑)
そして(女性とお付き合いしたことがなかった私には、特にどうしようとかという いわゆる結果に対する思いもなく、)人を好きになっている、愛せているっていう自分自身が好きで、本当に幸せな感覚でした。
相手は既婚で家庭をもっているどころか、私の一つ年下の娘(そしてその下には当時まだ高校生の息子)までいる。
でも、そんなこと=当時私は世間体や世間の常識、習わしを全く知らず、考えたりどころか、そんなことを全く気にも止めていなかった私は、純粋に、この人が喜んでくれるならという想いで『パシリでもいいから、車で送って欲しいとかあったら遠慮しないで言ってね』と直接伝えた記憶があります(運転免許を持っていない方だったので)。
見返り?なにそれ?っていうくらいに子供のように純粋で真っ直ぐ、そして自身の幸せ=自身が勝手にしたいことだし、それをすることによって他でもない自分自身が満たされればそれでいい=満足と思っていたあの頃の感覚や気持ちを思い出しました。
そこから徐々に男女というものは といった刷り込みが深くなっていったんだよなぁ … 、職場での我慢やストレス、職を転々 等々と相まって変なモノ=AVにもハマっていったり … なんて思いました。。
ちなみに、
その方とは四年程 真剣に、一生一緒に生きる=結婚するつもりというか、それが当たり前だと思って、先のことを視野に入れることすら考えずに、今を楽しみながらお付き合い出来た私の最初の方・女性でした(笑)
俗に言うマジ不倫?
その頃は 二十歳過ぎにも関わらず、世間知らずでそういう話が出来る友達もいない私には そんな自覚は微塵もありませんでした。
だって、彼女の心・気持ちは彼女の夫に対して全くなかった・結婚された当初から離れていたことは、彼女が言うまでもなく感じ取れていたから。。
彼女は(他の人=親や兄妹、子供、友人、同僚等にも話せないようなことでも)彼女の過去を含めた現状を全て私に正直に打ち明けて話してくれましたし、私ももちろん全てを話していましたので、お互いの存在が他の誰にも代えられない存在=理解者であり、味方でした。
いつもいつも、たとえ会えない時でも、とにかく二人で携帯で長時間でも話したり、あの頃でいうメールをいつもしていましたね。
本当に幸せな恋愛、そして最初の方としてお付き合いが出来たこと、そして 言うまでもありませんが、その方がいたからからこそ今の私がいるのだと思いますので、感謝してもしきれないですね。。
自分は感覚を知っているし、何でも出来ていたし、出来ている、そして 縄文や戦国〜江戸の頃の記憶や感覚を持って生まれて来ているんだから、それらを思い出せばいいだけなんだよな!って、思いました<(^_^)
そして、絶対に誰かに依存するような恋愛だけはもうしたくないと強く思いました。自分が苦しくなるだけだから(苦笑)
もちろん、私にとってはとても魅力的で、素敵。その方だけが光り輝いているような感じ(笑)
そして(女性とお付き合いしたことがなかった私には、特にどうしようとかという いわゆる結果に対する思いもなく、)人を好きになっている、愛せているっていう自分自身が好きで、本当に幸せな感覚でした。
相手は既婚で家庭をもっているどころか、私の一つ年下の娘(そしてその下には当時まだ高校生の息子)までいる。
でも、そんなこと=当時私は世間体や世間の常識、習わしを全く知らず、考えたりどころか、そんなことを全く気にも止めていなかった私は、純粋に、この人が喜んでくれるならという想いで『パシリでもいいから、車で送って欲しいとかあったら遠慮しないで言ってね』と直接伝えた記憶があります(運転免許を持っていない方だったので)。
見返り?なにそれ?っていうくらいに子供のように純粋で真っ直ぐ、そして自身の幸せ=自身が勝手にしたいことだし、それをすることによって他でもない自分自身が満たされればそれでいい=満足と思っていたあの頃の感覚や気持ちを思い出しました。
そこから徐々に男女というものは といった刷り込みが深くなっていったんだよなぁ … 、職場での我慢やストレス、職を転々 等々と相まって変なモノ=AVにもハマっていったり … なんて思いました。。
ちなみに、
その方とは四年程 真剣に、一生一緒に生きる=結婚するつもりというか、それが当たり前だと思って、先のことを視野に入れることすら考えずに、今を楽しみながらお付き合い出来た私の最初の方・女性でした(笑)
俗に言うマジ不倫?
その頃は 二十歳過ぎにも関わらず、世間知らずでそういう話が出来る友達もいない私には そんな自覚は微塵もありませんでした。
だって、彼女の心・気持ちは彼女の夫に対して全くなかった・結婚された当初から離れていたことは、彼女が言うまでもなく感じ取れていたから。。
彼女は(他の人=親や兄妹、子供、友人、同僚等にも話せないようなことでも)彼女の過去を含めた現状を全て私に正直に打ち明けて話してくれましたし、私ももちろん全てを話していましたので、お互いの存在が他の誰にも代えられない存在=理解者であり、味方でした。
いつもいつも、たとえ会えない時でも、とにかく二人で携帯で長時間でも話したり、あの頃でいうメールをいつもしていましたね。
本当に幸せな恋愛、そして最初の方としてお付き合いが出来たこと、そして 言うまでもありませんが、その方がいたからからこそ今の私がいるのだと思いますので、感謝してもしきれないですね。。
自分は感覚を知っているし、何でも出来ていたし、出来ている、そして 縄文や戦国〜江戸の頃の記憶や感覚を持って生まれて来ているんだから、それらを思い出せばいいだけなんだよな!って、思いました<(^_^)
そして、絶対に誰かに依存するような恋愛だけはもうしたくないと強く思いました。自分が苦しくなるだけだから(苦笑)