おはようございます、ヒロシです爆  笑

ついにこの時が来ましたねーアップ

長く続いた自公連立が、正式に“終わり”を迎えることになりました。

ヒロシは思うんですよねー。

これって『壊れる』んじゃなくて、『形を変えて進む』瞬間なんじゃないかって。

では早速中身を見ていきましょうぞキラキラ

 

 

公明党、ついに連立離脱へ【日政治】

 

 

―ヒロシが考える『これからの日本』のかたち


丸ブルーニュースの要点をざっくり整理

・公明党が自民党との連立政権から正式に離脱を決定。

・理由は、政治資金・外国人政策・歴史観など、考え方のズレ。

・長年のパートナー関係に終止符が打たれ、政権の安定基盤に揺らぎが見え始めています。

・一方で、国内外の市場は冷静に推移。円はやや買い戻し、株は限定的な調整にとどまりました。

これをどう読むか。
僕は『次の日本の姿を決める大きなターニングポイント』だと感じているワケです
えー


丸ブルーヒロシ的“経済と国家”の見方

僕は昔からこう思ってます。

『日本の政治は、国を“守る力”と“育てる力”の両方でバランスを取るべき』だぜよ、と。

守る力は、防衛や外交。
育てる力は、教育・経済・技術・文化。

でも、ここ数十年、どちらも中途半端になってましたな。

“国を守る”ことがどこかタブーみたいに扱われて、
“お金を使う”ことがまるで悪のように語られてきた。


本当は逆ですぞ!!

政府の支出は、国民の未来を耕す投資。
借金というより、“誰かの働くチャンス”を生み出すお金なんです!

今、日本はそれをもう一度やり直すタイミングに来ている。

心からそう思いますな。



丸ブルー連立解消がもたらす『自由』と『責任』

連立が解消されたことで、これまで“妥協で薄めてきた政策”を
もう一度、芯から立て直せるチャンスが来てますな
グッド!

・国防や主権の議論を、遠慮せずまっすぐ語れる。

・減税や財政出動を、理念として掲げられる。

・政策の根拠を、国民にわかる形で“見える化”できる。

つまり、『信念の政治』ができる舞台が整ったんすよね。

もちろん、その分だけ責任も増えます。

でも僕はね、日本人って本来、“覚悟を決めたときに底力を出す民族”だと思ってます。

だから、今回の離脱は『弱くなる』んじゃなく、『強くなるための分岐点』に見えるんです。


ダイヤオレンジヒロシが信じる“これからの日本”ダイヤオレンジ

僕が思うこれからの日本は、こうです。

・『国を守る力』を恐れず強化する。

・『経済』は守りではなく攻め。減税で家庭に余裕を、投資で企業に未来を。

・『政治』は理念だけじゃなく、数字で信頼を示す。

そして何より、日本人がもう一度“誇りを持って働ける国”をつくること。

これ、めっちゃ大事っすね。

連立解消のニュースをただの“終わり”にするのは簡単です。

でもヒロシはね、これは“再起動”のサインだと思ってます。

国の借金を怖がって財布を閉める時代は終わった。

というより、
自国通貨の発行が可能な国で、何ウソついてんだって話ですからね、元々。

これからは『未来を作るためにお金を回す』時代。

その先に、日本の再生があると僕は信じていますメラメラ


今、日本は分かれ道にいます。

“数字のための政治”か、“人のための政治”か。
どちらを選ぶかで、次の10年が変わる。

僕は後者に賭けたい。
国を信じ、人を信じ、日本人の力を信じましょうぞ。

さぁ、今こそ『守りながらも、しっかり攻めて育てる日本』へ。

この国の底力を、もう一度世界に見せて行こうではありませんか日本

 

 

参考

 

 

 

 

 

イスラエル、ガザ停戦と人質解放に『合意』―
―その裏に見える“力の構図”【地政学】

 

 

二つ目は久しぶりに“世界の呼吸”を感じるテーマですぞ{emoji:char3/002.png.ニコニコ}

ニュースで『停戦合意』という言葉を聞くと、
どこかホッとするような気持ちになりますな。

でも――僕たちは、そこで安心しきってはいけない。

本当の意味で戦いが終わるのは、
“合意”の先にある『実行』からなんです
びっくりマーク


丸ブルー『合意』という言葉の重み

イスラエル政府が、ガザ地区での停戦と人質解放について『閣議決定』をしました。
けれど実際には、人質はまだ全員解放されてなくて
この合意は“言葉の約束”にすぎません。

つまり、戦いはまだ終わっていない。
平和を名乗るための条件交渉が、これから本番を迎える段階ですな。


丸ブルー『誰がこの合意を動かしているのか』

表面上は『停戦合意』ですが、実際は世界の思惑が交錯していますな。

・アメリカ(トランプ陣営):和平を自国の“成果”として示したい。再選に向けた外交カードにもなる。

・イスラエル政府:安全保障を守りながら、国際的批判をかわす綱渡りの判断。

・パレスチナ支援国や中国・イラン:和平の“設計図”に自国の存在を刻み込みたい。

つまりこの合意は、『誰が世界のテーブルを仕切るのか』という政治的主導権争いでもありますぞ。


丸ブルー『リスクが下がったようで、実は揺れている』

たしかに地政学リスクは去年に比べれば落ち着いてきたように見えます。
でも本質的には、“次の火種”が形を変えて動いているだけ。

・停戦破りの可能性:歴史的に、合意が破られるのは珍しくない。

・市場への影響:戦争リスクが和らげば、金や原油など“安全資産”から資金が抜け、
 逆に株式や為替が動き出す可能性もある。

・中国の台頭:軍事力だけでなく、『金融の力(人民元ペッグのステーブルコインなど)』を通じて世界への影響力を拡大する動きも無視できないっすね。

 アメリカがこれにどう反応するか―
―それが次の焦点ですな。


丸ブルー『平和を祈る』だけでは、平和は生まれない

今回の停戦合意は、希望の光に見えて、まだ“入り口”です。
僕がこのニュースから感じたのは、
『合意は紙の上の約束であって、実行は人の心で決まる』ということ。

平和をつくるのは、政治家だけではないです
チョキ

一人ひとりが『何を信じ、どう行動するか』で世界の空気は変わります
キラキラ

そして日本は、武力ではなく“調和”と“知恵”で、
世界の橋渡しをできる国であってほしいっすよね。


===============


そんな祈りを込めて、
今日でヒロネタを少しばかりお休みします
照れ

考えることが止まらない昨今、
活動そのものの見直しを図っております故、
すこーしお時間いただきたく。

また改めて皆さんに
このブログでご報告とご挨拶出来ればと思います。

残りの2025年、お互いやり切りましょうぞ!!


小林宏至

 

 

 

参考