ばばあと北京けんじとあいりが
東京にいるとゆうことで
監禁生活から脱出
久しぶりに電車に揺られ
本当に東京は苦手なので
1人でひたすらキョドってた!!笑
けんじと再開
あいつ電話ではしゃべるのに
なかなか話かけて
こなかった
あいりの荷物持ってたら
田舎者と間違えられて
黒人に拐われるとこだった!!笑
俺は黒人にまつわるエピソードを
何個か持ってるが
また一つコレクションができたな
黒人に好かれるのかな俺!
ケイラもまさか!?
まあ久しぶりの飲み
飲めばみんな仲間
けんじをぶっ潰しましたとさ!!
朝目覚めたらサイフの中身カラ
やばー
ばばあが一万あれば
足りるっていうから
あいり初め
えりなに迷惑かけました
ごめんなさい
感謝します
おれは本当にダメなやつや~
こんな僕をどうかお許し下さい
Android携帯からの投稿
今日あいつが亡くなって
一年が経つ
本当に親友と呼べる
数少ない仲間をなくした
前の日に三島の仲間と初めて
ケンカして
むしゃくしゃしてた
いつものごとく
拓ん家で目覚めて
拓は寝てて俺はパワプロしてた
珍しく地元の友達から電話が
きて
俺は久しぶりだから
嬉しそうに出たら
「関塚聞いた!?」っとなんかテンションが違う
俺も嫌な予感がして
それは嫌な予感なまま終わった
俺は本当に信じられなくて
何回も「マジ!?」を連呼した
嘘だと思いたかった
ただ涙がでるだけだった
ケンカした友達のことなんて
どうでもよかった
こんな事が起こったら
本当に小さくてしょうもない
ことだった
その後も何度か友達から
連絡がきてみんな嘘だと思いたかった
翌日葬儀に行って
葬儀が始まる前
みんなとあいつの思い出を語って
悲しみをまぎらわしていた
葬儀が始まりあいつの写真が飾られ
あいつの親も先生も親戚も
仲間もみんな同じ気持ちで
泣いていた
俺も我慢してたが涙が流れてしまった
あの写真の笑顔見ると
何で自殺したんだ
なんかあったなら言ってくれよ
早すぎだよ
まだまだてか一生一緒にいたかったわって
悔しさが溢れてきて
何で気づいてやれなかったんだろうって
後悔ばかりしてた
最後にあったのは春休み
山形帰った時は
仕事してて忙しいながらも
遊んでくれた
仕事中にサボって俺んちで
ラーメン食ってたり
足湯行ったり
夜景見に行ったり
お前んちで酒飲んだり
たまには女子大生の1人暮らしの
家に酒を飲みに行ったりしたな
俺があいつと出会ったのは
高校1年の時
目つきの悪い俺に話かけて
くれたよな
人見知りしない
明るくて
誰にでも好かれるやつだった
高校三年間同じクラスで
どこかひねくれてた俺たちは
青春の文化祭に
ろくに参加することなく
抜け出してあいつん家で
ぐーたらしてたな
遊びもほとんどあいつん家で
みんなで鬼ごっこしたり
銭湯行ったり
酒飲んだり
たくさん思い出あるわ
山形帰った時は絶対遊んでたのに
山形帰ってあいつと遊べないと
なんか物足りなくて
山形に行くとほとんど
あいつと遊んだ場所や
思い出ばかりで
なんか切なくなる
最後あいつに会ったのは
春休みで
いつも通り仕事帰りで
いつも以上にすごく疲れてた
帰り際に「明日遊ぶぞ」って
俺は明日帰るから遊べないと言った
だから「また夏休み遊ぼ」って言ったら
「俺はもういなくなる」っていつものように冗談気に言った
「線香あげに行くわ」って冗談気に俺は言った
それが俺らの最後の会話だった
そんなこと言ったかわからないぐらい
冗談だと思っていた
仕事つらいとわ言ってたけど
まさかだった
いつも会うたびに楽しそうでいいなっていってきてたから
三島に連れてきてやればよかった
俺は自分だけ楽しんでて
あいつの事を忘れていた
働きだして暇がなくなった今
あいつの辛さを知ったのかも
知れない
追い詰められて追い詰められて
逝ってしまったんだと思うと
本当に辛い
自分が楽しんでる時にふいに
あいつの事を思い出して
俺はこんなんでいいのかって
思う時がある
俺はあいつの分も
いっぱい楽しんで
いっぱいたくさんの事を経験して
ずっと生きていきたい
初めて葬儀にでて
あいつと関わりがあるやつが
いっぱいいて
みんな悲しんでいたから
俺は命を無駄にしないで
みんなを悲しませることはしないで
一生懸命生きたいと思う
高校生活ずっと同じクラスだった
もう1人の親友
おーざまとお互い寝れずに
朝まで電話してた
こんな事高校時代では絶対ない
三人で大都会東京で酒を飲む
約束も果たせないまま
だから二人で東京で飲んで
あいつの事いっぱい語ると決めた
あいつには天国で今まで辛かった
分も楽しんでもらいたい
俺がダメになりそうな時
天国から助けてくれよな
天国から応援してくれ
人のオナニーとかセックスのぞくなよ!!
俺はお前の働きっぷりに
今ではすごく尊敬してる
俺は今ダメ男で
どん底に落ちてるけど
いろんな方面からの
優しさをもらって
頑張ってるよ
いつか胸を張れる時がきたら
誉めてね!!
人はひとりじゃ生きられない
だからみんな人にやさしく
持ちつ持たれつで
生きていこう
ちょっとした言葉も
人によっては傷つく
感謝の気持ちを忘れずに
ありがとうと素直な気持ちで
口にして伝えよう
ndroid携帯からの投稿
一年が経つ
本当に親友と呼べる
数少ない仲間をなくした
前の日に三島の仲間と初めて
ケンカして
むしゃくしゃしてた
いつものごとく
拓ん家で目覚めて
拓は寝てて俺はパワプロしてた
珍しく地元の友達から電話が
きて
俺は久しぶりだから
嬉しそうに出たら
「関塚聞いた!?」っとなんかテンションが違う
俺も嫌な予感がして
それは嫌な予感なまま終わった
俺は本当に信じられなくて
何回も「マジ!?」を連呼した
嘘だと思いたかった
ただ涙がでるだけだった
ケンカした友達のことなんて
どうでもよかった
こんな事が起こったら
本当に小さくてしょうもない
ことだった
その後も何度か友達から
連絡がきてみんな嘘だと思いたかった
翌日葬儀に行って
葬儀が始まる前
みんなとあいつの思い出を語って
悲しみをまぎらわしていた
葬儀が始まりあいつの写真が飾られ
あいつの親も先生も親戚も
仲間もみんな同じ気持ちで
泣いていた
俺も我慢してたが涙が流れてしまった
あの写真の笑顔見ると
何で自殺したんだ
なんかあったなら言ってくれよ
早すぎだよ
まだまだてか一生一緒にいたかったわって
悔しさが溢れてきて
何で気づいてやれなかったんだろうって
後悔ばかりしてた
最後にあったのは春休み
山形帰った時は
仕事してて忙しいながらも
遊んでくれた
仕事中にサボって俺んちで
ラーメン食ってたり
足湯行ったり
夜景見に行ったり
お前んちで酒飲んだり
たまには女子大生の1人暮らしの
家に酒を飲みに行ったりしたな
俺があいつと出会ったのは
高校1年の時
目つきの悪い俺に話かけて
くれたよな
人見知りしない
明るくて
誰にでも好かれるやつだった
高校三年間同じクラスで
どこかひねくれてた俺たちは
青春の文化祭に
ろくに参加することなく
抜け出してあいつん家で
ぐーたらしてたな
遊びもほとんどあいつん家で
みんなで鬼ごっこしたり
銭湯行ったり
酒飲んだり
たくさん思い出あるわ
山形帰った時は絶対遊んでたのに
山形帰ってあいつと遊べないと
なんか物足りなくて
山形に行くとほとんど
あいつと遊んだ場所や
思い出ばかりで
なんか切なくなる
最後あいつに会ったのは
春休みで
いつも通り仕事帰りで
いつも以上にすごく疲れてた
帰り際に「明日遊ぶぞ」って
俺は明日帰るから遊べないと言った
だから「また夏休み遊ぼ」って言ったら
「俺はもういなくなる」っていつものように冗談気に言った
「線香あげに行くわ」って冗談気に俺は言った
それが俺らの最後の会話だった
そんなこと言ったかわからないぐらい
冗談だと思っていた
仕事つらいとわ言ってたけど
まさかだった
いつも会うたびに楽しそうでいいなっていってきてたから
三島に連れてきてやればよかった
俺は自分だけ楽しんでて
あいつの事を忘れていた
働きだして暇がなくなった今
あいつの辛さを知ったのかも
知れない
追い詰められて追い詰められて
逝ってしまったんだと思うと
本当に辛い
自分が楽しんでる時にふいに
あいつの事を思い出して
俺はこんなんでいいのかって
思う時がある
俺はあいつの分も
いっぱい楽しんで
いっぱいたくさんの事を経験して
ずっと生きていきたい
初めて葬儀にでて
あいつと関わりがあるやつが
いっぱいいて
みんな悲しんでいたから
俺は命を無駄にしないで
みんなを悲しませることはしないで
一生懸命生きたいと思う
高校生活ずっと同じクラスだった
もう1人の親友
おーざまとお互い寝れずに
朝まで電話してた
こんな事高校時代では絶対ない
三人で大都会東京で酒を飲む
約束も果たせないまま
だから二人で東京で飲んで
あいつの事いっぱい語ると決めた
あいつには天国で今まで辛かった
分も楽しんでもらいたい
俺がダメになりそうな時
天国から助けてくれよな
天国から応援してくれ
人のオナニーとかセックスのぞくなよ!!
俺はお前の働きっぷりに
今ではすごく尊敬してる
俺は今ダメ男で
どん底に落ちてるけど
いろんな方面からの
優しさをもらって
頑張ってるよ
いつか胸を張れる時がきたら
誉めてね!!
人はひとりじゃ生きられない
だからみんな人にやさしく
持ちつ持たれつで
生きていこう
ちょっとした言葉も
人によっては傷つく
感謝の気持ちを忘れずに
ありがとうと素直な気持ちで
口にして伝えよう
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