小沢健二のベストを作りたいなと。


「僕らが旅に出る理由」と「さよならなんて云えないよ」は決定。


あとは、「愛し愛されて生きるのさ」と「戦場のボーイズライフ」もだな。


それから、最近、YouTubeなんかで聴いて良いなと思った

ある意味全盛期”後”の作品である

「夢が夢なら」と「春にして君を想う」も

あの当時はのりがいまいちだなぁと思ったけど、

今になると、この歌詞は効くぜ。


「強い気持ち、強い愛」とか

「ドアをノックするのは誰だ」の全盛期の作品は当然入れよう。


あれ、「カローラIIにのって」は持ってなかったっけ?

CDが見当たらないぞ。


「痛快ウキウキ通り」と「流れ星ビバップ」は季節的にちょっとだけど。。。


入れておくか。


「ある光」は、フルじゃ無理かなぁ。。。


「指さえも」も良い感じだよねぇ。

カップリング?でもある「ダイスを転がせ」も入れちゃおっと。


「美しさ」は、、、うん、これを閉めの1曲にすれば良いかな。


カップリングの中からは、「それはちょっと」も追加しよう。

あとは「今夜はブギー・バック」だな。


ここだと、「天気読み」や「暗闇から手をのばせは」なしか。

「大人になれば」を忘れてたけど、隙間がない。。。

それどころか、時間オーバーじゃん。

やっぱり「ある光」は短いのに、、、それでもギリか。


さぁ、あとは、曲順だ。


大事なのは「さよならなんて云えないよ」と「美しさ」の関係だね。


「美しさ」で閉めるとなると

ホントなら、前半の早い方で「さよならなんて云えないよ」だが、

CDで、1周回ったときのことを考えて、真ん中辺りにして、、、

7曲目くらいかな。

1曲目は、「戦場のボーイズライフ」か「愛し愛されて生きるのさ」の

どっちにしよう?

「愛し愛されて生きるのさ」だと「LIFE」的になるかなぁ。


でも、それだけ1曲目にあっているって事か。


じゃ、それで。


「春にして君を想う」を「美しさ」の前におけば、良い感じでしまるかな。


よし後は古さ、新しさ、テンポやノリとか

適当にバランスが取れるようになれば。。。

これをえい、やー、とう!って入れ替えてと。


よし、完成!


と、このような作業で、CDなどの編集作業は行います。


いろいろ調べてみると

「春にして君を思う」や「指さえも/ダイスを転がせ」は

今となると入手は難しいみたいね。


お宝、持ってますよw


追記。


やっぱり「今夜はブギーバック」より「大人になれば」のほうが

流れに合いそうだ。

変えるか。


THE ALFEEのファンです。


と、宣言した上で、書いていきましょう。


ワタシは、幼少期に歌番組全盛だったせいか、

様々な歌と共に過ごしてきました。


時がたつと共に、お気に入りのアイドルや

アーティストもできたりして、ますますのめり込んでいきます。

そして、就職する頃になり

自分にとって比較的自由になるお金を手にすると

元々好きだったオーディオファンである部分が爆発。


100万円以上を掛けたであろう、システムを形成し、

そこでいろんなCDをかけまくっていました。

それこそ、いわゆるJ-POPを中心に

ロック、歌謡曲、ヒップホップに至るまで

自分では雑聴きといっていたくらい

聴き倒していました。

さらに、そこにカラオケブームの到来が輪をかけていったというね。


そんな中聞いていたアーティストに

小沢健二がいます。


そして、今になって聞く小沢健二の歌ってのは、

なんて奥深いんだろうと思ってしまうのです。


中でも、「僕らが旅に出る理由」、

「さよならなんて云えないよ」は名曲だよなぁ。


きっかけは、昨年の笑っていいともに

16年ぶりにテレビの前に姿を現した

小沢健二だったんですけどね。


ギター片手に、抑えた歌声で歌う「さよならなんて云えないよ」は

なんかとんでもなくしみたんだよなぁ。


歌詞って重要だよねぇ。

ありきたりの言葉が並んでいるように見えて

じっくりと意味をかみしめると

なかなかに奥深い。

元々好きだった曲を、大人になって改めて聴いたら

あの頃よりも数段しみてくるってすごいよね。


そして春の出会いと別れの季節に

聴きたい曲って何だろう?

そう考えたら、その2曲が思い浮かびました。

それ以来、聞きまくってますよ。


いいなぁ。

新作出さないのかなぁ。

ライブ活動は復活しているんだよね?

ライブやらないかなぁ。


とりあえず、昨年出したらしい

復活ライブの音源でもあるライブCDを買うことにしよう。



♪僕は思う、この瞬間は続くと、いつまでも・・・


♪本当は分かってる、二度と戻らない美しい日にいると・・・


♪そして静かに心は離れてゆくと・・・



昨日、某団体の会合がありました。

通常、この手の会合に行くときには、

スーツ着用で行きます。


前任者から今の立場を引き継いで、

こういうところにでていくことが増えたこともあり、

昨年、つるしの安物ではありますが、

スーツを1着新調しましした。


最近のスーツのデザインは、主流が細身なワケで、

一昔前のような、ダボダボにしろ!とは言いませんが、

もう少し、何とかならんのかい!と常々いいたくなる状況。


日本は、スーツの文化が浅いせいか、

常に流行に振り回されるのが嫌だねぇ。


話を戻して、

昨年スーツを新調したときには、

今よりも若干(体重でいうと5kgくらい)スリムだったんです。


当然、その時に着ることができるサイズにしました。

もともとや痩せているほうではないので、

ある程度、定番のサイズに寄せたものの

それでも、一昔前よりは"ジャストサイズ"には変わりない。

その証拠に,パンツもワンタックですから。


一昔前のレギュラーは

腰の辺りに多少余裕を持ったツータックが主流だったのに、

いまどきの若者は、ノータックが中心だったりするんだよね。

だから、ワンタックでも、そこそこゆったりしたサイズといえるらしい。


ワンタックなんて学生服以来ジャマイカ。


というわけで、あの頃よりも、+αな体型の今着てみたら、

お尻の回りが厳しい。

二つお炉で小銭ばかりが入った

厚みのある財布をお尻のポケットになんか入れたら、

どうにもこうにもパッツンな状態になってしまう。

だから、上着の内ポケットに入れたらそれはそれでなぁ。


痩せないと、いよいよまずそうです。

このところ、怖くて体重計に乗ってなかったからなぁ。

しっかりと現実をみて、がんばろ。


ということで、お昼ですねぇ。

腹減った。。。