第64回大阪私学バスケットボール選手権大会(私学大会)

平成29年11月5日(日)~23日(祝)

 

<1・2回戦について>

日   程 : 平成29年11月5日(日)予選トーナメント

会   場 : 阪南大学高等学校(本校)

対戦相手 : 同志社香里 ・ 常翔啓光学園

 

選手紹介

テーマ:

【 2年生 ・ 10名 】

 

主将 川口 稜人

 

副主将 玉城 海輝

 

副主将 小笠原 太一

 

副主将 小田 凱

 

藤村 貴記

 

岩﨑 直樹

 

山形 恭平

 

古澤 駿哉

 

宮本 稜也

 

高山 凱

 

【 1年生 ・ 24名 】

 

学年代表 西見 聖良

 

学年代表 尾﨑 大成

 

青山 夢唯斗

 

木下 敬悟

 

後藤 夕翔

 

瀧川 英寿

 

福井 穂

 

濱田 英一

 

大川 空

 

中野 峻輔

 

中村 豪介

 

廣澤 佑太

 

鵜野 真人

 

首藤 楓斗

 

白木 泰明

 

長野 龍人

 

藤原 秀行

 

井上 拓海

 

吉田 高貴

 

泉井 桜雅

 

平野 楽

 

谷口 祥里

 

伊豆味 璃也

 

中島 諒大

 

 

【 3年生 ・ 19名 】

 

主将 浦野 泰斗

 

主務 藤本 蓮

 

副主将 加藤 丈寛

 

副主将 中原 啓太

 

副主将 松田 陽

 

横田 翔

 

川畑 惟稀

 

瀧川 光成

 

木村 涼太郎

 

森田 直人

 

天満 匠

 

日夏 裕哉

 

上野 青空

 

池田 純悟

 

都築 秀次

 

山下 風璃

 

岡本 翔太

 

今井 三就

 

大山 紫楠

 

2次予選 9月16日(土)・17日(日)・18日(祝)

優勝校が全国高校バスケットボール選手権大会(ウィンターカップ)の出場権を獲得!

 

【試合情報】

・2次予選  決勝戦

対戦相手 : 大阪学院

試合会場 : 金岡公園体育館

試合日時 : 9月18日(祝)15:00〜


【試合結果】

2次予選  準決勝戦 <17日(日)>

○阪南大高 79-67 大塚高校●


本日もたくさんの応援ありがとうございました!

明日、大阪学院に勝利で、ウィンターカップ出場権獲得です!

引き続き、たくさんの応援よろしくお願いいたします!

2次予選 9月16日(土)・17日(日)・18日(祝)

優勝校が全国高校バスケットボール選手権大会(ウィンターカップ)の出場権を獲得!

 

【試合情報】

・2次予選  準決勝戦

対戦相手 : 大塚高校

試合会場 : 金岡公園体育館

試合日時 : 9月17日(日)11:10〜

※台風の影響で試合開始時間が11:10〜に変更となりました。


【試合結果】

2時予選  準々決勝戦 <16日(土)>

○阪南大高 86-80 大商学園●

 

本日もたくさんの応援ありがとうございました。

引き続き、よろしくお願いいたします。

2次予選 9月16日(土)・17日(日)・18日(祝)

優勝校が全国高校バスケットボール選手権大会(ウィンターカップ)出場権獲得!

 

【試合情報】

2次予選 準々決勝戦

対戦相手 : 大商学園

試合会場 :八尾総合体育館

試合日時 : 9月16日(土)15:00〜

 

【試合結果】

6回戦 <9月10日(日)>

○阪南大高 68-47 箕面自由●

 

たくさんの応援ありがとうございました。

引き続き、よろしくお願いいたします。

第70回大阪高等学校バスケットボール選手権大会 兼

第70回全国高等学校バスケットボール選手権大会選考会

 

(1次予選) 8月26日(土)・9月 2日(土)・ 3日(日) ・9月 9日(土)・10日(日) 

(2次予選) 9月16日(土)・17日(日)・18日(祝)

 

優勝校が全国高校バスケットボール選手権大会(ウィンターカップ)出場権獲得!

 

5回戦(本校はシード校の為、初戦となります)

日 時 :9月9日(土)10:00~

場 所 :大阪市中央体育館

対戦校:興国高校

 

応援よろしくお願いいたします!

平成29年度全国高等学校総合体育大会バスケットボール大会(インターハイ)が、平成29年7月28日より福島県で行われました。
本校は大阪府大会で準優勝の成績を収め、2年ぶりの出場になりました。前回の経験を踏まえ、今年は「全国で戦えるチーム」を1つの目標にしていたので、阪南大学高校のバスケットが全国でどの程度通用するのかが問われる大会になりました。
1回戦は岡山県1位の岡山学芸館高校でした。
事前に相手の情報を集め、策を講じて臨みました。初戦ということもあり、序盤は硬さがありましたが、3年生を中心に少しずつ本来のバスケットを取り戻し、84対65で勝利しました。結果的には相手を60点台に抑えれたことは良かったですが、もっと質の高いバスケットを求められる試合となりました。
2回戦は同じ近畿地区である、和歌山県1位の和歌山工業高校でした。
和歌山工業高校は前日に鳥取県1位の倉吉総合産業高校に勝利した勢いのあるチームです。
本校はその勢いに呑まれないように、また同じ近畿地区ということを変に意識しないように心掛けました。その思いがチーム全体に良い形で浸透し、自分たちのすべきことに集中することができました。そして出だしから主導権を握り、相手のミスを誘発することに成功しました。最後はベンチメンバー全員が出場し、99対52で快勝することができました。
ベスト8を掛けた3回戦は、第1シードの昨年度優勝校の福岡第一高校でした。留学生を擁すると共に国内でも全国からトップレベルの選手が集まる強豪校です。本校は相手のリズムを崩すこと、自分たちの持ち味を消さないことを念頭に置いて戦いました。しかしコート上ではその予想よりも1ランク上の実力があり、当初のイメージを覆えされる形になりました。結果的には後手の対応になり65対85で敗退しました。
ベスト8までは届きませんでしたが、選手たちを全力でサポートしてくれた応援団、保護者の方々、そして遠方より駆けつけて下さった理事長はじめ多くの方々の沢山の応援が本当に選手たちの励みになりました。ありがとうございました。
選手たちもここまでよくやってくれたと思います。特に福岡第一戦では色々なものを乗り越え、最後まで諦めず戦う姿勢が見られました。実力差はありましたが、後半は相手とイーブンのスコアで終えることができたことは1つの成果だと思います。
今回の経験を大切にすると共に、しっかりと見直しを行い、国体近畿ブロック大会、3年生最後のウインターカップ予選に繋げていきたいと思います。これからも温かい応援をよろしくお願いします。
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本校バスケットボール部OBの三原さんのご協力のもと、7月中旬に大阪エヴェッサのプロ選手の先輩方によるクリニックを行いました。
今回クリニックをして頂いたのは、木下 博之選手・今野 翔太選手・根来 新之助選手・澤邉 圭太選手の4名です。
前半はプロ選手が練習の中で採用しているトレーニング、スキルドリルを中心に教えてもらいました。トレーニングもスキルドリルも良い姿勢で、狙いを意識することが大切であることを改めて実感しました。
後半はガード・フォワード・センターに分かれてポジション別の指導をして頂きました。ガードは目や体の向き、ゲームをする上での考え方などを学びました。フォワードは得点に繋げるためのステップワーク、センターはペイント内でのシュートのスキルやタイミングを学びました。
実際にプロ選手に見本を見せて頂くことで、インターハイに向けてとても充実したクリニックになりました。お忙しい中、一生懸命クリニックをして頂いた皆さん、ありがとうございました。今回学んだことをこれからのチーム練習や自主練習に生かしていきたいと思います。
【試合情報】
3回戦
対戦相手 : 福岡第一
試合会場 : あづま総合体育館
試合開始 : 13:20〜

【試合結果】
2回戦  :  ○阪南大高 99-52 和歌山工業●
1回戦  :  ○阪南大高 84-65 岡山学芸館●

たくさんのご声援ありがとうございました。
引き続き、明日もよろしくお願いいたします。

※公式ツイッター