先日ギターショップに相棒を持ち込み、僕は内心、



「長期入院ですか?、フレットすり合わせという比較的軽度な手術でなおりますか?それとも、ナットかブリッジの調整でなおりますか?いや、まさか、フレット打ち直しという大手術が必要ですか?」


とドキドキしていました。



お世話になっている店員に症状を説明し、相棒を手渡して、ものの1分、



「わかりました」



「え?もう?」


「ここです」



キュキュキュ・・・



♪ジャリーン 



「な、なおった!!え??」



なんと、エンドピンのピックアップのジャックが緩んでいただけでそれが何故か、2弦、4~5フレットに共振していました。 1弦開放の同じ周波数では鳴らないのを確認していたので、びっくり。同じ音階でも弦の位置、太さでボディーに伝わる振動が違うんだなと改めて実感しました。  


まあとにかくよかった。 




そんなこんなで!?



3/28にライブ決まりました。 


たつの大富にて 


また詳細は後日 



おやすみなさい

Welcome to Open Space-SBSH01131.JPG

フィレオフィッシュとSPITZの青い車

うん

悪くない

(ギター弾いた事がないとわけわからないかもしれません)



さっきまでギター弾いてたんですけど、嬉しかった事と悲しかった事がありました


・嬉しかった事…6弦ルートのバレー7thの4弦が知らないうちに鳴るようになってた。バレー7thだけはいくら練習しても鳴らなくて、人差し指の先の方の関節の横らへんを紙ヤスリでコスって皮を厚くしたろかと考えた事があったほど鳴らなくて、「もう無視!」って思ってたんですけど、さっきアルペジオしたら鳴ってた。でもまだ打率低いですけ(笑)



・悲しかった事…2弦4、5フレットだけがビビってきた。 あーもう超ショック。 今日は弾きまくりモードだっただけにショック。 気になりだしたらもうたまらなく気になる。 修理だ。明日午後スタジオなんだが、すぐにはなおらないだろうから代打ギターだ。 午前中にギター屋さんに行かねばならない。 そしてその店は遠いのだ。 ギターを預けたら、またとりにいかねばならない。 あーめんどくだい。 でもこればっかりは仕方ない。 相棒だから。



これぐらいならぶちまけてもいいかと思って、ブルーな気持ちを吐きだしてみました。


あーあーやんなっちゃうなぁ~