わたしの
のデスクトップ画面。
わかりずらいですが、きみはペットのモモです。
あんた、コミックの登場人物に、、、
って、思われるかもしれませんが、
モモは理想です
。

このコミック好きなんですが、何故好きか、、、。
主人公のスミレちゃん、綺麗で頭もよいのに、
生き方が不器用なんです。
甘えるのがヘタクソで、、、。
綺麗、秀才は、さておき、甘えるのが下手で、
生き方が不器用ってとこは、人事とは思えなくて、
ハマってしまったのですが。
世の中上手く渡ってく人を羨ましく
思った事もあります。
特に女の子。
女ということをフル活用して
うま~く渡っていく子。
羨ましさがあると同時に、
素がまったく見えないので、嫌いなタイプでもありますが。
正直友達にも、そういうタイプの子は一人もいません。
なので30代半ばにして出会った時には、、、
そりゃぁ、驚きました。
すごっ、ホントにいるんだ、こういう娘、、、って。
仕事をきっちりすれば、完璧主義等と言われ、
人の悪口や、仕事の愚痴を言わなければ、近寄りがたいと言われ、
一体どうしたら?と悩んだ時期もありました。
仕事は遊び場じゃないので与えられた事をやるのは、当たり前。
悪口、仕事の愚痴は、悩んでた当時は、その仕事が大好きで、
入りたくて、入りたくて、入った職場だったので、愚痴ることなど
無かったんです。
それに、そんな文句しか出てこない職場なら、やめちゃえば?
当時そう思ってましたから。
多少の不満はあったとしても、楽しく仕事ができたし、
そこで働けるってことに誇りをもってましたから、
余計にそう思ってしまったんですね。
でも、そんなだから結構浮いちゃうんですよね
。
我慢しきれなくて、涙が出て来て、思わず友達に電話した事も
ありました。
友達は、すぐ行くからって、
車を飛ばして迎えにきてくれました。
そんな辛い時もありましたが、
いつのまにか、人は人、自分は自分って
そう思えるようになりました。
だって、こんな私でも、車でかけつけてくれたり、
ガンになった事を伝えた時に一緒に泣いてくれた
友人がいましたから。
不器用だけど悪くない、わたしの人生、、、
今ではそう思ってます。
のデスクトップ画面。わかりずらいですが、きみはペットのモモです。
あんた、コミックの登場人物に、、、
って、思われるかもしれませんが、モモは理想です
。
このコミック好きなんですが、何故好きか、、、。
主人公のスミレちゃん、綺麗で頭もよいのに、
生き方が不器用なんです。
甘えるのがヘタクソで、、、。
綺麗、秀才は、さておき、甘えるのが下手で、
生き方が不器用ってとこは、人事とは思えなくて、
ハマってしまったのですが。
世の中上手く渡ってく人を羨ましく
思った事もあります。
特に女の子。
女ということをフル活用して
うま~く渡っていく子。
羨ましさがあると同時に、
素がまったく見えないので、嫌いなタイプでもありますが。
正直友達にも、そういうタイプの子は一人もいません。
なので30代半ばにして出会った時には、、、
そりゃぁ、驚きました。
すごっ、ホントにいるんだ、こういう娘、、、って。
仕事をきっちりすれば、完璧主義等と言われ、
人の悪口や、仕事の愚痴を言わなければ、近寄りがたいと言われ、
一体どうしたら?と悩んだ時期もありました。
仕事は遊び場じゃないので与えられた事をやるのは、当たり前。
悪口、仕事の愚痴は、悩んでた当時は、その仕事が大好きで、
入りたくて、入りたくて、入った職場だったので、愚痴ることなど
無かったんです。
それに、そんな文句しか出てこない職場なら、やめちゃえば?
当時そう思ってましたから。
多少の不満はあったとしても、楽しく仕事ができたし、
そこで働けるってことに誇りをもってましたから、
余計にそう思ってしまったんですね。
でも、そんなだから結構浮いちゃうんですよね
。我慢しきれなくて、涙が出て来て、思わず友達に電話した事も
ありました。
友達は、すぐ行くからって、
車を飛ばして迎えにきてくれました。
そんな辛い時もありましたが、
いつのまにか、人は人、自分は自分って
そう思えるようになりました。
だって、こんな私でも、車でかけつけてくれたり、
ガンになった事を伝えた時に一緒に泣いてくれた
友人がいましたから。
不器用だけど悪くない、わたしの人生、、、
今ではそう思ってます。
が始まりました
。
です。
にしました。
。
物産が
。
サーターアンダギーです。
。
。
、ホント。
邸にて、、、。
。
。





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。
。