ブログにするべきか迷ったけど、書いておきたいと思ったので、とりあえずブログという形で書いてみることにします。
ばってん少女隊、秋のライブハウスツアーが終わってみて、色々な事が大きく変わったんだなと感じています。
と言っても、何かグループに対する評論のようなことをしたい訳ではなくて、あくまでも、推しであるありっさへの個人的な思いとして、そこに「変わった」という実感があるというだけの話です。
ライブハウスツアーの間は気が付かなかったけれど、終わってみて、すごくそれを感じています。少しづつ変わったのかもしれないし、何かの点で一気に変わったのかもしれない。それは良く分かりません。
何が変わったかというと、ありっさとの関係性が変わった気がするということ。
関係性なんて言うとおこがましいし、言葉の選択が悪いかもしれないけど、大層な意味ではなく、一言二言話しただけでもそれを関係性と表現しても別にいいでしょ、大きなくくりでみれば人間関係だ、くらいの意味合いで使っています。
ここで表現したいのは、何の含みもなく、相対的な位置関係みたいな、クールな意味合いです。
ありさがどう思ってるかは分からないし、自分としては頑張って考えることしか出来ないので、相対的な位置関係と言っても、まあ自分がそう考えるというだけの話です。
オタクの人には共感してもらえる内容なのかどうなのか笑
具体的に何が変わったか。
ライブと特典会、2つとも変わったなと感じました。
まず1つ目。ライブでの関係性って何?って思われるかもしれないけど、オタクの人には何となく通じる話だと思う。
もっと具体的に言うとレスの話になるのかもしれないけど、もう少し広い範囲の話だと思います。
ライブでありっさを見る自分と、逆に見れくれる感じ。その相対的なあり方みたいなのが変わったなと思います。
端的に言うと、ライブ中に、目があったな、見てくれたなって瞬間が増えたように感じています。
これは自分がいわゆる「おつよい」オタクになったという話をしたい訳ではない。ありっさがパワーアップした結果、ライブ中にそう感じる機会が増えたんではないかと考えています。
ライブ中に「気持ちが通じた」などとオタクが思ってしまうほどにパワーアップしたんだと思います。
(おつよいオタクになった訳ではないと書きましたが、本音を言うとそうであってほしいと心から願っています笑)
逆に言えば、これまではライブ中にそれを感じることが少なかったかもしれない。(あるいは単におよわかっただけか。)
これまでは、ライブ中ではなくて、ライブ後とか、ライブとはちょっと間をおいたMCとか、表現が難しいですが、そういう隙間にレスをくれる感じでした。
ただそのレスが自分の中ではすごく大事で心から大切なものであったということは書いておきたい。
何ものにも代えがたい素晴らしいものだったと思ってます。
ライブで関係性を確認できるって、アイドルにとってすごいスキルだと思います。そうオタクに感じさせられるスキル。
ありさがそういうスキルを身につけつつあるのかなという事を感じています。
今ライブでとても心地よい関係にあるなって感じられます。(勘違いだけど、勘違いであってほしくない的な)
2つ目の、特典会での関係性が変わったというのは何だったかな?笑
何かを感じたんですが、忘れてしまいました。
また思い出したら書いてみます。