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ほたおのブログ

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阪大付属病院に行ってきました。ここ5ヶ月くらい悩ませられている体調不良の関係です。
体調不良ね…。まあそんな感じです。

今、思いがまとまらなくて、居ても立っても居られなくて、とにかく文章を書き始めました。そう、こういう時は文章を書くのがいいんだ。文章を書いていると心が少し落ち着く。

なぜタイトルが千里セルシーか、それは阪大付属病院へのアクセスで千里中央駅を使ったから。
「なんか見たことある風景だな」って駅に着いた時に感じたんだけど、すぐに以前実際に見た風景だと気が付きました。
イベントの思い出と千里中央駅が結びついていなくて、実際に行って気がつきました。
不意に千里セルシーのイベントのことが思い出されて、不覚にも泣いてしまった。
ただただ純粋にイベントに参加して、ありっさとお話しが出来る、そういう元気だった頃のことを思うとたまらない気持ちになります。でも思い出に生きることは出来ない。
そこに戻ることは出来ません。
千里セルシーもなくなってしまっているし。
そんなことを思いつつ、阪大付属病院に向かいました。
付属病院とは言え、大学のキャンパスの雰囲気を久しぶりに感じられた気がして嬉しい気持ちになりました。
やっぱり大学はいいね。

で、行ってどうだったかって、次にやるべきことが決まったけど、結局それをやってどうなるのか分からないって話です。
なんか漠然と曖昧に書いてるとまるで大病のような印象を受けるかもしれませんが、そういう類のものではない。死ぬわけじゃない。しかし、自分にとっては極めて深刻でつらい内容です。生活にも仕事にも支障が出ていてまさに地獄の中にいます。

次にやるべきことが決まったっていうけど、本当はそんなのない方がいいんだ。
なんで次から次にこうなるんだって、悔しいというか、やり切れない思いで、しばらく歩けなかったくらいでした。

何かって、結局ありっさのことです。
ツアーの長崎と熊本のこと。両方とも30番代と良番なのがここにきて裏目です。
新潟のサイン会でもう体調的にしばらくイベント休んで静養しなきゃって思ったけど、結局諦め切れない。それはそう。ありっさへの思いは何も変わってないし。モチベもそう。これまで通り全部イベント行くっていうモチベは何も変わってないのに、
行けるのに行かないってきつすぎる。
そんなことをずっと考えつつ、まあ、でも休んだ方がいいんだろなって気持ちも強い。
もうどうしたらいいのか。