あなたはどんな声で
友達と話していますか?
こんにちは、れなきちです。
今回は第2の表情について
お伝えします。
あなたがこれを意識すれば
明るい、元気、楽しそう
というプラスの印象を
相手に与えることができます!
近所の人や大学ですれ違う人から
挨拶されるようになり
だんだん自分からも挨拶を
するようになるでしょう!
2人、3人くらいの少人数だったら
一緒になってワイワイ
話していられるけれど
大人数になると
会話に入れずに疎外感を感じ
居場所がないと思っていたのに
あなたは何かに引き込まれるように
会話の中に入っていくようになり
自分で居場所を
作っていることでしょう!
1人で黙々とお昼ご飯を食べ
食べ終わったら
すぐ図書館に行っていたことが
まるで嘘のように
毎日みんなで一緒に
お昼ご飯を食べているでしょう!
そして友達と遊ぶ予定や、
先輩とご飯に行く予定、
バイトなどで
あなたの大学生活は
スケジュール帳に
空きが無くなるくらい毎日が
充実するようになるでしょう!
しかしあなたがこれをしなければ
暗い、怖いというマイナスの
印象を相手に与えてしまいます。
『おはよう』と
挨拶し返しただけなのに
『ダルそうだな』
『怒っているのかな?』
と誤解されてしまうでしょう。
あなたの声だけで
相手を不快にさせてしまう
ことがあるでしょう。
誰だって機嫌が悪くなることは
ありますがあなたは友達から
毎日機嫌が悪いと
思われているかもしれません。
今の声や話し方では
あなたの話している内容は
正しく伝わっていないかもしれません。
あなたの言いたいことが
友達に伝わらないことで
イライラするようになるでしょう。
何回も同じことを説明するのは
面倒で『何でもない』が
あなたの口癖になります。
あなたは誰と話しても
自分から会話を断ち切るようになり
気が付いたら独りぼっちに
なってしまっているでしょう
そうならないために
あなたにやって欲しいこと
それは、、、
声のトーンを変える
です。
ワントーン高い声で
話すようにしてください。
対面で会えば友達の
表情や行動が直接見れますが
電話だったらどうでしょう。
あなたの両親が
電話に出ているとき
声が高くなっていませんか?
『若く思われたい』
『不快に思われたくない』と
電話の相手に少しでも
よく思われようとしているからです。
電話は声だけで
相手の表情や気分を
汲み取らなければなりません。
表情を表すのは
顔だけではありません。
声はあなたの第2の表情です。
あなたの印象を決めてしまうくらい
声のトーンは重要です。
誰かと話すとき
普段よりワントーン高い声で
話すように意識しましょう!
記事を最後まで読んでくれたあなた!
今すぐワントーン高い声で
『はい』と言ってみてください。
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。
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人見知りを改善して
たくさんの友達を作りたい、
今の退屈な生活から抜け出したい
あなた!
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