大げさに話を盛って
いませんか?
こんにちは、れなきちです。
今回は会話をする上で
言い過ぎてしまうと危険な表情を
お伝えします。
"ワイワイはしゃいで
毎日大学生活が楽しい"
こんな生活憧れますよね?
しかし1日はともかく
毎日はしゃいでいるとしたら
どうでしょう?
いくら学生と言えども
家に帰るまで
体力は持たないでしょう。
あなたがこれをすれば
ワイワイ楽しむときは
喋ったり写真撮ったりと
思いっきり楽しみ
疲れたときには
ベンチに座って休憩したり
一緒にお昼寝したりと
ゆっくり休む
そんなあなたと一緒にいると
友達は安心するし
落ち着くでしょう。
友達が学校に着いたら無意識に
あなたを探してしまったり
あなたがいないと
友達は寂しくて
たまらなくなってしまう
そんな大切な存在になるでしょう!
『今日の〇〇の授業やすもうかな』
なんて会話よくありますよね?
そんなときあなたが
『一緒に授業行こうよ~』
『え~、休むの?』
と言えば
友達は『あなたが行くんなら
私も行こうかな』
『休むのやめよ~』
と言ってくれるでしょう!
『あなたがいるから!』
そんなこと言われたら
嬉しいと思いませんか?
しかしあなたが何でも大げさに
言ってしまっているなら
言い続けてしまうのなら
あなたの話に
重みがなくなってしまい
信用度がガタ落ち
するでしょう。
本当に信じて欲しいときに
あなたは信じてもらえなく
なってしまうのです。
『冗談でしょ~』
『またそんなこといって~』
と友達は常にあなたの話を
真面目に受け取ろうとせず
"笑ってばかり"
いるでしょう。
真面目に話しても怒っても笑われ
相談しても笑われ
あなたの話は全部
笑い話になってしまいます。
そんな関係になってしまっては
あなたも真剣な話は
できなくなります。
あなたが辛いときでも
相談できる友達は
いなくなるでしょう。
そうならないために
あなたに意識して欲しいこと
それは、、、
大げさな表現を
言い過ぎない
です。
『絶対 超 いつも でも また』
をよく使っていませんか?
"また"って言われるほど
のことはしてないよと思われたり
何を根拠に"絶対"って
言ってるの?と思われ
と友達の反感を
かってしまうことに
なるでしょう。
いきなり直せと言われても
簡単に直せることでは
ありません。
まずは大げさな表現を使うのは
1日に3回までと意識して
会話をしましょう!
この記事を読んでくれたあなた!
今すぐ
『大げさな表現を使うのは
1日3回まで』と心の中で
3回唱えてください!
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。
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人見知りを改善して
たくさんの友達を作りたい、
今の退屈な生活から抜け出したい
あなた!
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