漣クン トークショー!〜ソフトバンクホークス〜大人女子イベント〈後〉オマケ(加筆)
こんばんは。台風、来ていますし、気をつけて下さいね。あれー いつの間にかUPになっちゃってる?! 下書きのままのつもりが!間違えて引っ込めっちゃったっぽい!何度もごめんなさい。ヤッパリ、IT環境についていけてないな、私。そもそも、なぜオマケかって言うと、先日の記事に付け加えようと思って打ち込んでいたものをドジって削除しちゃったからなのでして。(・・;)全体を振り返ってですが、漣クン、とても落ち着いた雰囲気が心地よかったです。充実した時間を過ごしているんだろうなと感じました。まぁ、以前感じていた ギラギラ感とか強気のオーラは ちょっと影を潜めているような気がして、「まだ落ち着かなくていいんだよ。野心を見せていいんだよ」っていう気もしましたけどね。先日、UPした記事を後から読み返していて、うーんと思ったんですけど来年春公開の映画『群青色の、とおり道』に関する内容を 彼がトークの中で 話していたことを紹介した文面が、イマイチ彼のコトバの雰囲気を伝えてないなあって思いまして。私があまりにうろ覚えで書いているのが悪いんですけど。10年離れていた故郷に 主人公が帰ってくるんですが、そのきっかけについて、漣クン、『父親の○○』と言っていたように聞こえたんです。○○の部分を聞き逃して自信がなかったから、前回省いてしまい、よくつながらない文章を書いてしまいました。主人公が帰郷したキッカケは、多分、○○と言っていたように思います。ネタバレかもしれんということでヤッパリ伏せた。www (_ _;)まあ、何らかの事情があって帰ってきたんだけど、そこで主人公が感じた 時を経ても 尚 変わらない人と人の絆とか心とかそういうことを描いているというようなニュアンスだったかなと。チョット気になっていたので訂正します。できれば、トークの中で、この映画のことについてもうちょっと聞きたかったなあと思いました。佐々部監督や共演者とどのように作品作りを進めたのか…とか。個人的には、そのあたりの作品作りのプロセスについて 話を聞いてみたいなと思いました。そういえば、同映画の クラウドファンディングですが、達成率99%まで行っているみたいですね。達成目前のようで、よかったです。https://www.makuake.com/project/gunjyoiro/もう一つ書き忘れまして。漣クンからの私物プレゼントのハット。あれが 取り出された時、とにかくコンパクトでビックリしましたけどご本人が被ってる姿を見たかったなあって 後から思いました。今も激しく思っています(笑)。声をかけて おねだりすればよかった…。思いつかなかったけど。だけど、プレゼントがハットってトコが 漣クンですよね。さすが ハットグランプリ受賞者ですわ。(^_-)-☆話題は変わりますが、今回トークを聞いていて、印象に残ったのは、5年前のオーディション関係の話でした。数寄屋橋の交差点でのエピソードは、以前、何かで読んだことはあったけど、直に漣クンの口から聞いたのは 初めてだったかなと思いますし。4年掛かり 5度目の挑戦、これを最後と思って臨み、かなった夢。話を聞きながら、5年前の漣クンブログの記事を思い出しました。リンク、引用させて下さい♡http://ameblo.jp/renn-kiriyama/archive1-200906.html~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~Mon, June 29, 2009描いた夢今日はアツいの用意してます平成ライダー11作品目『仮面ライダーW』主演、左翔太郎役を務めることになりましたライダーシリーズに携わることそして初の主演作品が仮面ライダーであることに強く喜びを感じてます。いつの日からか描いていた夢、憧れのヒーローであった仮面ライダー今日はその一人になりましたってゆー報告でした正直ここへたどり着くまで何回も挫折はあったけど諦めなかった何度ダメでも立ち上がるその負けん気が夢を現実へ変える全ての夢追い人に捧げます~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~私は、W放送からのファンなので、この頃、まだ彼のことを知りませんでしたけどできることなら、もっと前から応援して、この瞬間、ファン友さん達と一緒に乾杯したかったな。彼、ブログでは、ちゃんとしたことを書いてくれますよね。トークだと その場のノリでムラがあるけど(笑)。またも、話題がかわりますが、抽選会で私は外れましたけど、当選者の人達が、漣クンと握手するのを見ていて、不思議な感覚になりました。彼が握手する度に 私の手にその感触がリアルにきたんです。ワオ!って。普段、思い出すこともあるけど、ここまでリアルにはよみがえらないので、驚きました。皆さんの握手映像を撮っておきたいくらいでした(笑)。2年前に参加した名古屋での握手会。あの時の感触と同じ感覚ですね。ふわっと包まれるやわらかい感触です。一度経験させてもらったからこそだとは思います。ファン活 27年。8人を応援してきて、その中の7人のパフォーマンス、あるいは、姿を生で観る機会がありましたが直接、触れたことがあるのは、コトバを交わしたことがあるのは、桐山氏ただ一人なんです。意外ですけどね。そういう意味で、たった一度きりの 私にとっては レアな経験でしたから、印象が強いのかもしれません。あと、自分は、触覚から入った感覚による記憶が残りやすいタチなのかも。今回、席が最前列でよく見えたということもあったと思います。一日に十数回も 漣クンと握手したような気分になって…幸せでしたよん。これこそ、妄想ですな(笑)。学園祭のトークショーの予定、今年も結構あるようですが、そういう機会にでも よかったら試してみて下さい。ウホウホな気分になれるかもですょ。 ( ´∀`)これで、本当に終わりにします。最後までお付き合い頂いて ありがとうございました。ラルゴ