わたしは泣いても、そばにいてくれる人がいる。目の前で鼻水垂らして泣ける人がいる。

お母さんにはいないんだよなあ。
泣いてる途中にそんなことも思ってしまって、中々止まらなかったなぁ。


でもお母さんはわたしより、そしてわたしが思ってる以上にはるかに強い女だとゆうことを 1年前の闘病で知った。

いまどんな気持ちでいるかなあ。眠りにつくまえ、どんなこと考えているのかな、ちゃんと、眠れますように。。