6月16日
asfi 石井りえ生誕。
MARSというメーカーが好きだと聞いたので渋谷の109へ。
シャレオツな空間は居たたまれないので速攻で決める。
「お姉さん、プレゼントを買うとして、売れ筋は何?」
「このバッグは人気で再入荷したばかりですよ。」
「じゃあそれ包んで。」
「これ、娘さん喜びますよ。」
「・・・ああ、そうね。」
で、渋谷Cyclone。
ロックバンドとアイドルの対バン。
最近のバンドはスリーピースで、DEATH声がデフォルトなんですか?
若いバンドマンが、MCでユートピアのネタとかやってたけど、客層みて決めてる?
バンギャルがヲタ芸を楽しそうに真似するのが面白かった。
ヲタクはバンギャル真似てヘドバンして首やっちゃってた。
まぁ、ヲタクというかasfiヲタだったが。
ギャルドルは1人しか来なかった。普段は2人なのに、そしてメンバーは3人いるのに。
Berlin少女Heartが、曲は良いけど、ド下手くそなのに人気があるはなぜ?
俺は、チェキ撮るときに、ヲタクの手を引いて誰にも見えない所へ2人で消えていくシステムに何か秘密があるんじゃないかと踏んでいる。
制服向上委員会はメンバー全員が歌詞に共感していると思うと、脱原発とかちょっと怖い。
asfiは生バンド。マネージャーがドラム、ドンちゃんがギターとかね。
家族麻雀と、身内で固めたバンドって、ほのぼのして良いよね。
生バンドだから、強制的に全編生歌というのも良かった。
ライブアイドルが口パクやったら、それはリアクションしないリアクション芸人みたいなものだから。
舞台上で、ヲタから、ケーキやら、記念の盾やら、の贈呈、Happy Birthdayの合唱もありました。
りったん嬉しそうだった。祝い事ってベタなことをしっかりやるのが大切なんだな。
物販では生誕仕切ってたマジヲタより目立っちゃいけないので、プレゼントを、こそこそ渡したら周囲から、「賄賂渡してるみたいだ。」、と言われた。
あぁ、賄賂さ。
あと、この日は咲ちゃんがまったく話をしてくれませんでしたが、もう慣れました。
MARSというメーカーが好きだと聞いたので渋谷の109へ。
シャレオツな空間は居たたまれないので速攻で決める。
「お姉さん、プレゼントを買うとして、売れ筋は何?」
「このバッグは人気で再入荷したばかりですよ。」
「じゃあそれ包んで。」
「これ、娘さん喜びますよ。」
「・・・ああ、そうね。」
で、渋谷Cyclone。
ロックバンドとアイドルの対バン。
最近のバンドはスリーピースで、DEATH声がデフォルトなんですか?
若いバンドマンが、MCでユートピアのネタとかやってたけど、客層みて決めてる?
バンギャルがヲタ芸を楽しそうに真似するのが面白かった。
ヲタクはバンギャル真似てヘドバンして首やっちゃってた。
まぁ、ヲタクというかasfiヲタだったが。
ギャルドルは1人しか来なかった。普段は2人なのに、そしてメンバーは3人いるのに。
Berlin少女Heartが、曲は良いけど、ド下手くそなのに人気があるはなぜ?
俺は、チェキ撮るときに、ヲタクの手を引いて誰にも見えない所へ2人で消えていくシステムに何か秘密があるんじゃないかと踏んでいる。
制服向上委員会はメンバー全員が歌詞に共感していると思うと、脱原発とかちょっと怖い。
asfiは生バンド。マネージャーがドラム、ドンちゃんがギターとかね。
家族麻雀と、身内で固めたバンドって、ほのぼのして良いよね。
生バンドだから、強制的に全編生歌というのも良かった。
ライブアイドルが口パクやったら、それはリアクションしないリアクション芸人みたいなものだから。
舞台上で、ヲタから、ケーキやら、記念の盾やら、の贈呈、Happy Birthdayの合唱もありました。
りったん嬉しそうだった。祝い事ってベタなことをしっかりやるのが大切なんだな。
物販では生誕仕切ってたマジヲタより目立っちゃいけないので、プレゼントを、こそこそ渡したら周囲から、「賄賂渡してるみたいだ。」、と言われた。
あぁ、賄賂さ。
あと、この日は咲ちゃんがまったく話をしてくれませんでしたが、もう慣れました。
5月20日(日)
<chocoleイベ@ソフマップ>
ゼスチャーゲーム。
橋本楓チーム、高橋胡桃チーム、玉川来夢チームで、それぞれ客から2名選んで3人組を作って対決。
「やりたい人」、で客が挙手。何人が手を上げたか分からないけど、楓ちゃんから直に選ばれて高まる。正直、これで充分満足。もう1人選ばれたのは若い兄ちゃんだった。
ちなみに胡桃ちゃんは、自分に選ばれなかった人が可哀想なので、希望者同士ジャンケンさせてた。
ゼスチャーは、「◯◯している△△」という形式でお題がでるので、ゼスチャーで◯◯担当と、△△担当の2人、解答が1人。
アイドルと客をペアにした方がぜったい楽しいのに、そうしないチームもあって理解に苦しんだ。
客2人がペアになるとか。
1問目で、「◯◯をするビートたけし」を引いた。 ◯◯は何だったか忘れた。
2人でメモ紙見ながら、「どっちやります?」、とか相談して、楓ちゃんはビートさんを知らなそうなので、俺がビート担当。普通に正解。
で、2問目、しあわせを独り占めするのは良くないので、1問目解答やった兄ちゃんに、「代わるよ。」、と言ったら、「このままでいいです。」、だって。いいの?
お題は、「野球をする志村けん」、少し困らせてやろうと思った。
「さっきは、俺がビートさんやったから、今回は楓ちゃん、こっち(志村)やってよ。」
「いいですよ。」
「えっ? いいの?」
MC 「事務所的にどうなんでしょ?」
という本編とも言うべき相談が終って、おまけのゼスチャー。俺が野球やりました。
で、楓ちゃん。誰もが知ってる。「アイーン」をぬるーく。
俺 「可愛いじゃねーかよ。」
兄ちゃん 「良く分からないな。」
兄ちゃんも乗っかって、分かっているのに、もう1回要求。
それでも、可愛くアイーン。
俺 「もっと、本物に寄せた方が良いんじゃねーの。」
と言ったら、2歩、3歩、俺に近づいて、「そういうの本当、もういいですから。」
恐かった。その場で注意すればいいのに、歩いてくるから、俺は殴られるんだと思った。むしろ殴って欲しかった。
3問目。今度こそ兄ちゃんと交代してあげなきゃ。
俺 「楓ちゃん、俺ら交代するから。」
楓 「交代して答えられるんですか!!! 色々しってます?」
失礼な奴だった。
楓 「交代してゼスチャー大丈夫ですか?」
兄 「えっ?」
俺 「じゃあ、誰が何やるか楓ちゃんが決めてよ。」
楓 「・・・」
兄 「わかりました。僕、このまま解答やりますよ。」
橋本楓は、勝利のためならヲタク同士の馴れ合いなど許容しなかった。
そして兄ちゃんは俺より大人だった。
お題は「バナナの皮で転ぶゾウ」
俺がバナナを食べるゼスチャーを始めたら、
「全然違います。コレ関係ないです。この部分は忘れて下さい。」
と、間に割って入ってきた。
答え知ってるのに割り込んで来るのは反則だろうに、誰もにも何も言わさない勢いがあった。
食べ終わって、皮で転ぶところまでやってバトンタッチ。
まぁ、ゾウは間違いようもなく、正解。
多分優勝だと思うけど、ちなみに高橋胡桃はくじ運が悪く、難問続出で最下位だったと記憶している。
2部はジャンケン、3部はchocole常識◯×クイズ。1部に比べたら特に書くことなし。
ちなみち、高橋胡桃はジャンケン、ストレート負け。全部負けるとか逆に難しいだろ。でも泣きの1回では勝ってたような気もした。よく憶えてない。
握手会は、楓ちゃんに、「おかげで、勝てました。」、と言われた。
アイドリングの番組では、そんなに勝負にこだわるキャラじゃないのに、chocoleだと負けたくないのね。
最後に、玉川来夢に、「次は3rdシングルのイベントで会おう。」、と言ったら。
「次あるかな?」
意外とシビアだった。
来夢ちゃんの1ショットチェキが当たった。
<asfi@池袋ミスマッチ>
低く狭いライブハウスだった。
おいさんと社長がいた。
あの人を、おいさんが指さして笑うのが、ちょっと可哀想だった。
前と後で、キョロキョロ周囲を確認するようになってしまった。
痙攣してるバッタとか言って悪かった。
じゅんじゅんが次の横浜の動員がTIFにつながるとか言っていたので、内定でてると思う。
新曲の、HAPPY Driver、は楽しいけど、指差しが多いのは、なんか好きになれない。
「久しぶりに、asfi、来たけど客が荒れてるね。」と言ってた姉ちゃんがいたけど、俺が観た感じ、荒れてる奴らの中心で一番はしゃいでいた。
朱音ちゃんが俺との2チェキに、ミスマッチと書きだしたので、
「最近のアイドルは辛辣だな。」
と関心したけど、よく考えたら、このライブハウスの名前が、「ミスマッチ」、だった。
咲ちゃんがチェキを適当に撮りすぎて、いずみちゃんに怒られてた。
ゼスチャーゲーム。
橋本楓チーム、高橋胡桃チーム、玉川来夢チームで、それぞれ客から2名選んで3人組を作って対決。
「やりたい人」、で客が挙手。何人が手を上げたか分からないけど、楓ちゃんから直に選ばれて高まる。正直、これで充分満足。もう1人選ばれたのは若い兄ちゃんだった。
ちなみに胡桃ちゃんは、自分に選ばれなかった人が可哀想なので、希望者同士ジャンケンさせてた。
ゼスチャーは、「◯◯している△△」という形式でお題がでるので、ゼスチャーで◯◯担当と、△△担当の2人、解答が1人。
アイドルと客をペアにした方がぜったい楽しいのに、そうしないチームもあって理解に苦しんだ。
客2人がペアになるとか。
1問目で、「◯◯をするビートたけし」を引いた。 ◯◯は何だったか忘れた。
2人でメモ紙見ながら、「どっちやります?」、とか相談して、楓ちゃんはビートさんを知らなそうなので、俺がビート担当。普通に正解。
で、2問目、しあわせを独り占めするのは良くないので、1問目解答やった兄ちゃんに、「代わるよ。」、と言ったら、「このままでいいです。」、だって。いいの?
お題は、「野球をする志村けん」、少し困らせてやろうと思った。
「さっきは、俺がビートさんやったから、今回は楓ちゃん、こっち(志村)やってよ。」
「いいですよ。」
「えっ? いいの?」
MC 「事務所的にどうなんでしょ?」
という本編とも言うべき相談が終って、おまけのゼスチャー。俺が野球やりました。
で、楓ちゃん。誰もが知ってる。「アイーン」をぬるーく。
俺 「可愛いじゃねーかよ。」
兄ちゃん 「良く分からないな。」
兄ちゃんも乗っかって、分かっているのに、もう1回要求。
それでも、可愛くアイーン。
俺 「もっと、本物に寄せた方が良いんじゃねーの。」
と言ったら、2歩、3歩、俺に近づいて、「そういうの本当、もういいですから。」
恐かった。その場で注意すればいいのに、歩いてくるから、俺は殴られるんだと思った。むしろ殴って欲しかった。
3問目。今度こそ兄ちゃんと交代してあげなきゃ。
俺 「楓ちゃん、俺ら交代するから。」
楓 「交代して答えられるんですか!!! 色々しってます?」
失礼な奴だった。
楓 「交代してゼスチャー大丈夫ですか?」
兄 「えっ?」
俺 「じゃあ、誰が何やるか楓ちゃんが決めてよ。」
楓 「・・・」
兄 「わかりました。僕、このまま解答やりますよ。」
橋本楓は、勝利のためならヲタク同士の馴れ合いなど許容しなかった。
そして兄ちゃんは俺より大人だった。
お題は「バナナの皮で転ぶゾウ」
俺がバナナを食べるゼスチャーを始めたら、
「全然違います。コレ関係ないです。この部分は忘れて下さい。」
と、間に割って入ってきた。
答え知ってるのに割り込んで来るのは反則だろうに、誰もにも何も言わさない勢いがあった。
食べ終わって、皮で転ぶところまでやってバトンタッチ。
まぁ、ゾウは間違いようもなく、正解。
多分優勝だと思うけど、ちなみに高橋胡桃はくじ運が悪く、難問続出で最下位だったと記憶している。
2部はジャンケン、3部はchocole常識◯×クイズ。1部に比べたら特に書くことなし。
ちなみち、高橋胡桃はジャンケン、ストレート負け。全部負けるとか逆に難しいだろ。でも泣きの1回では勝ってたような気もした。よく憶えてない。
握手会は、楓ちゃんに、「おかげで、勝てました。」、と言われた。
アイドリングの番組では、そんなに勝負にこだわるキャラじゃないのに、chocoleだと負けたくないのね。
最後に、玉川来夢に、「次は3rdシングルのイベントで会おう。」、と言ったら。
「次あるかな?」
意外とシビアだった。
来夢ちゃんの1ショットチェキが当たった。
<asfi@池袋ミスマッチ>
低く狭いライブハウスだった。
おいさんと社長がいた。
あの人を、おいさんが指さして笑うのが、ちょっと可哀想だった。
前と後で、キョロキョロ周囲を確認するようになってしまった。
痙攣してるバッタとか言って悪かった。
じゅんじゅんが次の横浜の動員がTIFにつながるとか言っていたので、内定でてると思う。
新曲の、HAPPY Driver、は楽しいけど、指差しが多いのは、なんか好きになれない。
「久しぶりに、asfi、来たけど客が荒れてるね。」と言ってた姉ちゃんがいたけど、俺が観た感じ、荒れてる奴らの中心で一番はしゃいでいた。
朱音ちゃんが俺との2チェキに、ミスマッチと書きだしたので、
「最近のアイドルは辛辣だな。」
と関心したけど、よく考えたら、このライブハウスの名前が、「ミスマッチ」、だった。
咲ちゃんがチェキを適当に撮りすぎて、いずみちゃんに怒られてた。
5月19日(土)
<TUTAYAプリンセスのチャット>
最初の10分でチェキ10枚買って、「用事があるから、これで。」、と退出する翔平くんが男前だった。
俺が、「咲ちゃんのブログ更新メールがきた。」、と書き込んだら、朱音ぴょんが、
「咲ちゃんの分けわからないブログを、そのままTwitterのプロフィールに使ってる人がいてウケた。」、とか話していた。
マー君という人が結構チェキとか買っていてエライなと思った。
ドッポリさんが、最後の10分だけ登場した。
<chocoleイベ@池袋サンシャイン噴水広場>
衣装チェンジして1stシングルと、口笛の2曲をやったのでお得。
俺 「くるみん痩せた?」
胡桃 「本当ですか?」
俺 「・・・それを聞いてるのよ。」
橋本 「メガネがいつもと違う。レベルアップですね。」
俺 「お、おう。」
ここで剥がされて俺は転倒。流しに逆らわない主義なので、押されたら普通に転ぶ。
玉川 「ごめんなさい。大丈夫ですか?」
俺 「おう。来夢ちゃんが謝ることじゃないよ。」
転ばされてイライラしていた俺は、この負けを取り戻すため、隣にあるサンリオショップでマイメログッズの、「いちごキャンデー」、を購入。この後行く、「asfi」、でこれをマイメロヲタの咲ちゃんにあげて喜んでもらえたら俺の傷も癒えるだろう。
でも、「いちご嫌い。」、とか言われたらどうしよう。しばし黙考し、ケース色違いをもう1個購入。「asfi」、にはもう1人マイメロヲタの、りったん、がいる。
リスクヘッジだった。
<asfi@下北沢ミュージックホール>
下北沢ミュージックホールは、誰がどこから観てもカレー屋にしか見えないので見つけるのに苦労した。
空調機が故障していたので、風鈴職人の仕事場のような暑さだった。
肌を朱に染めながら、汗でビチャビチャになって歌い踊るアイドル達のエロス。そして俺のパトス。
やらかいハートで、朱音ぴょんと咲ちゃんが、客に混じって跳び始めた。
俺が跳んでる30cm先で、推しが背を向けて跳んでいる。
あれ? 俺は何を目的に跳んでるんでしたっけ?
まぁ、楽しかったからいいか。下の階で営業中のカレー屋だけが心配だった。
そして物販。
マイメログッズを渡すタイミングを図っていると、目ざとく俺のポケットからはみ出しているサンリオの包装を見つけて。
「なあにこれ? なあにこれ?」
と、ぴょんぴょん跳ねる咲ちゃん。なんて可愛いんだ。俺は負けを取り返した。
そこに、「私のは?」、と朱音ぴょんが入ってきたので、「もちろんあるよ。」、と色違いをあげた。
りったん用に買っといて良かった。りったんありがとう。そしてごめん。
咲ちゃんは上機嫌で色々話てくれた。
「わたし、サンリオショップのレジでお金払おうとしたら、財布を無くしたことに気がついて。」
「大変じゃん。」
「でも、マイメロどうしても欲しかったから、すごく泣いて。そしたら商品はあげられないけど、景品ならって、店のお姉さんがくれて。すごく嬉しかったの。」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「終わり?」
「終わりだよ。」
「財布は?」
「家にあったよ。」
マイメロ>>財布だった。
その後、「けいおん」、が好きという話になって。
夜中の0時からローソンで販売する「けいおん」の限定グッズを、オタクが何時間も前から行列を作って待っている中、店員のお兄さんに、
「私中学生だから0時の販売とか無理だよ。どうしても欲しいのに。」
で、各所のローソンを巡ってコンプリートしたとか聞いた。
小悪魔だった。
りったんが、ソバージュにしていたので、
「この前の雷に打たれたの?」
「そうだよ、ほらこんなになっちゃた。」
良い娘だった。
俺としては、
「ひどーい。」
「ごめんごめん。」
みたいなやり取りを想定していたので、良心の呵責と、マイメロを横流しした負い目で、褒めなきゃという気分になった。
「この前ブログに載せたギャルメイク良かったよ。◯◯くんも褒めてたよ。」
「◯◯? あいつブレブレだよ。」
逆効果だった。
「あいつに、ちゃんとしろって言ってやってよ。」
「おう、俺がガツンと言っとくよ。」
嘘だった。
最初の10分でチェキ10枚買って、「用事があるから、これで。」、と退出する翔平くんが男前だった。
俺が、「咲ちゃんのブログ更新メールがきた。」、と書き込んだら、朱音ぴょんが、
「咲ちゃんの分けわからないブログを、そのままTwitterのプロフィールに使ってる人がいてウケた。」、とか話していた。
マー君という人が結構チェキとか買っていてエライなと思った。
ドッポリさんが、最後の10分だけ登場した。
<chocoleイベ@池袋サンシャイン噴水広場>
衣装チェンジして1stシングルと、口笛の2曲をやったのでお得。
俺 「くるみん痩せた?」
胡桃 「本当ですか?」
俺 「・・・それを聞いてるのよ。」
橋本 「メガネがいつもと違う。レベルアップですね。」
俺 「お、おう。」
ここで剥がされて俺は転倒。流しに逆らわない主義なので、押されたら普通に転ぶ。
玉川 「ごめんなさい。大丈夫ですか?」
俺 「おう。来夢ちゃんが謝ることじゃないよ。」
転ばされてイライラしていた俺は、この負けを取り戻すため、隣にあるサンリオショップでマイメログッズの、「いちごキャンデー」、を購入。この後行く、「asfi」、でこれをマイメロヲタの咲ちゃんにあげて喜んでもらえたら俺の傷も癒えるだろう。
でも、「いちご嫌い。」、とか言われたらどうしよう。しばし黙考し、ケース色違いをもう1個購入。「asfi」、にはもう1人マイメロヲタの、りったん、がいる。
リスクヘッジだった。
<asfi@下北沢ミュージックホール>
下北沢ミュージックホールは、誰がどこから観てもカレー屋にしか見えないので見つけるのに苦労した。
空調機が故障していたので、風鈴職人の仕事場のような暑さだった。
肌を朱に染めながら、汗でビチャビチャになって歌い踊るアイドル達のエロス。そして俺のパトス。
やらかいハートで、朱音ぴょんと咲ちゃんが、客に混じって跳び始めた。
俺が跳んでる30cm先で、推しが背を向けて跳んでいる。
あれ? 俺は何を目的に跳んでるんでしたっけ?
まぁ、楽しかったからいいか。下の階で営業中のカレー屋だけが心配だった。
そして物販。
マイメログッズを渡すタイミングを図っていると、目ざとく俺のポケットからはみ出しているサンリオの包装を見つけて。
「なあにこれ? なあにこれ?」
と、ぴょんぴょん跳ねる咲ちゃん。なんて可愛いんだ。俺は負けを取り返した。
そこに、「私のは?」、と朱音ぴょんが入ってきたので、「もちろんあるよ。」、と色違いをあげた。
りったん用に買っといて良かった。りったんありがとう。そしてごめん。
咲ちゃんは上機嫌で色々話てくれた。
「わたし、サンリオショップのレジでお金払おうとしたら、財布を無くしたことに気がついて。」
「大変じゃん。」
「でも、マイメロどうしても欲しかったから、すごく泣いて。そしたら商品はあげられないけど、景品ならって、店のお姉さんがくれて。すごく嬉しかったの。」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「終わり?」
「終わりだよ。」
「財布は?」
「家にあったよ。」
マイメロ>>財布だった。
その後、「けいおん」、が好きという話になって。
夜中の0時からローソンで販売する「けいおん」の限定グッズを、オタクが何時間も前から行列を作って待っている中、店員のお兄さんに、
「私中学生だから0時の販売とか無理だよ。どうしても欲しいのに。」
で、各所のローソンを巡ってコンプリートしたとか聞いた。
小悪魔だった。
りったんが、ソバージュにしていたので、
「この前の雷に打たれたの?」
「そうだよ、ほらこんなになっちゃた。」
良い娘だった。
俺としては、
「ひどーい。」
「ごめんごめん。」
みたいなやり取りを想定していたので、良心の呵責と、マイメロを横流しした負い目で、褒めなきゃという気分になった。
「この前ブログに載せたギャルメイク良かったよ。◯◯くんも褒めてたよ。」
「◯◯? あいつブレブレだよ。」
逆効果だった。
「あいつに、ちゃんとしろって言ってやってよ。」
「おう、俺がガツンと言っとくよ。」
嘘だった。
5月13日(日)
<市川咲DVDイベント@アソビットシティ>
となりのオッサンが、
「咲ちゃんもう15歳なんですよね。15歳はもう大人ですよねぇ。15歳じゃあなぁ、惜しいなぁ。ねぇ? おいも屋って知ってます?」
と、良く分からない同意を求めてきたので困った。
咲ちゃんは未だに、自分のDVDのタイトルが「Sofmap」だと思っていた。
<asfi@渋谷DESEO>
物販だけ間に合った。
先週、渋谷RUIDOで杏菜ちゃんに、「私とだけチェキ撮ったこと無いでしょ。」、と言われてたので撮った。チェキに、「フルーティー齋藤あすか推しのHB」、と書かれた。
マネージャー増田さんが、「今日発売のリストバンドが売れねぇ」、と言ったので義務感で買った。
<酔っぱらい@サイゼリア>
安く酔える。赤ワインだった。
<アイドリング ニコはち1部@ニコファーレ>
最前だったのでニコ生中継に映らないように必死で顔を隠した。
つなぎのMC中に、野元がサラサラを軽く踊ったので、放送に乗らない普通の声で、「可愛いじゃないか」、と言ったら照れて踊るのをやめた。
さっきより小声で、「レイアつないで」、に軽く反応があって高まった。
<asfi@四ツ谷 LIVE in MAGIC>
釣りガールに釣られた。
和製ティナタナーが少女Aで9年目だった。
咲ちゃんに、修学旅行は田植えの他に何をやったのか聞いたら、畑仕事と答えたので、楽しかった?と重ねて質問したら、案の定、「つまらなかった。」、と返ってきた。
「咲ちゃんは、カエルが嫌いなんでしょ。」
「うん、嫌いだよ。」
「実家あるフィリピンにはカエルたくさんいるんじゃないの?」
「よく知らない。」
「犬はたくさんいるんでしょ。」
「いるよ。」
「飼い犬?」
「よく知らない。」
噛み合わなかった。
りったんが、「◯◯可愛いよね。」と同意を求めてきた。
「よく分からないよ。」
「じゃあ、◯◯のホッペをつまんでみて。」
で、俺が◯◯のほっぺを軽く摘むと、
「ほら、凄く可愛い!!」
やはり、よく分からなかった。
この時に、「りったんの方が可愛いよ。」、と言えなかった自分を悔いた。
じゅんじゅんの「火星のダニエル」、というキャラに誰かが、「誰だよそれ。」、とツッコミを入れて、「知らないのぉ、みんな知ってるよぉ、ねぇみんな。」、と話を振ってきたので、
身内で、「メル友だぜ。」 「マイミクだぜ。」 「リムられたぜ。」
と、大喜利を始めたら、残りのヲタクが誰も続かず、みんな押し黙ってしまった。じゅんじゅんですら黙った。
バスの時間があるので途中で帰った。

となりのオッサンが、
「咲ちゃんもう15歳なんですよね。15歳はもう大人ですよねぇ。15歳じゃあなぁ、惜しいなぁ。ねぇ? おいも屋って知ってます?」
と、良く分からない同意を求めてきたので困った。
咲ちゃんは未だに、自分のDVDのタイトルが「Sofmap」だと思っていた。
<asfi@渋谷DESEO>
物販だけ間に合った。
先週、渋谷RUIDOで杏菜ちゃんに、「私とだけチェキ撮ったこと無いでしょ。」、と言われてたので撮った。チェキに、「フルーティー齋藤あすか推しのHB」、と書かれた。
マネージャー増田さんが、「今日発売のリストバンドが売れねぇ」、と言ったので義務感で買った。
<酔っぱらい@サイゼリア>
安く酔える。赤ワインだった。
<アイドリング ニコはち1部@ニコファーレ>
最前だったのでニコ生中継に映らないように必死で顔を隠した。
つなぎのMC中に、野元がサラサラを軽く踊ったので、放送に乗らない普通の声で、「可愛いじゃないか」、と言ったら照れて踊るのをやめた。
さっきより小声で、「レイアつないで」、に軽く反応があって高まった。
<asfi@四ツ谷 LIVE in MAGIC>
釣りガールに釣られた。
和製ティナタナーが少女Aで9年目だった。
咲ちゃんに、修学旅行は田植えの他に何をやったのか聞いたら、畑仕事と答えたので、楽しかった?と重ねて質問したら、案の定、「つまらなかった。」、と返ってきた。
「咲ちゃんは、カエルが嫌いなんでしょ。」
「うん、嫌いだよ。」
「実家あるフィリピンにはカエルたくさんいるんじゃないの?」
「よく知らない。」
「犬はたくさんいるんでしょ。」
「いるよ。」
「飼い犬?」
「よく知らない。」
噛み合わなかった。
りったんが、「◯◯可愛いよね。」と同意を求めてきた。
「よく分からないよ。」
「じゃあ、◯◯のホッペをつまんでみて。」
で、俺が◯◯のほっぺを軽く摘むと、
「ほら、凄く可愛い!!」
やはり、よく分からなかった。
この時に、「りったんの方が可愛いよ。」、と言えなかった自分を悔いた。
じゅんじゅんの「火星のダニエル」、というキャラに誰かが、「誰だよそれ。」、とツッコミを入れて、「知らないのぉ、みんな知ってるよぉ、ねぇみんな。」、と話を振ってきたので、
身内で、「メル友だぜ。」 「マイミクだぜ。」 「リムられたぜ。」
と、大喜利を始めたら、残りのヲタクが誰も続かず、みんな押し黙ってしまった。じゅんじゅんですら黙った。
バスの時間があるので途中で帰った。

