インターに行ってるひとつのメリット、
公開映画のDVDをすでに手元にもっている人がいる、ということがあります。
海外の親戚などから英語版を送ってもらうのです。
その恩恵をわがやも受け、もう毎日狂ったように
母子で「the frozen」(原題)を観まくっています。
親の私でも何度観てもおもしろいのです。
何度も観てて感じる、展開早く飽きるところのない映画だな~と。
娘たちは明るいアナが大好きですが、
最初ハッチは「このコ、失敗が多いんだよな~」
と毛嫌いしてました(笑)
映画の特徴として、わたしの友達ではエルサに気持ちを重ねて涙したひとが多く、
類友だな~と。
なかなかありのままでいられない仲間たち(^^ゞ
ところで類友といえば、
類友と関係するかわかりませんが、
最初の上司が全く誕生日がいっしょなのですが、
最近になって彼もまたわたしの敬愛する高峰秀子さんのことが大好きなことがわかりました。
かねてからわたしもしたかった宅の付近を散策するということもすでにやられたということで、
確か本は読まないはずなのに彼女の著書や彼女の養女の本は読んでいるようなのでよっぽどのファンなのだろうな、と思うと不思議です。
同じ日に生まれたら好きになるひとまで重なるものなのでしょうか。
公開映画のDVDをすでに手元にもっている人がいる、ということがあります。
海外の親戚などから英語版を送ってもらうのです。
その恩恵をわがやも受け、もう毎日狂ったように
母子で「the frozen」(原題)を観まくっています。
親の私でも何度観てもおもしろいのです。
何度も観てて感じる、展開早く飽きるところのない映画だな~と。
娘たちは明るいアナが大好きですが、
最初ハッチは「このコ、失敗が多いんだよな~」
と毛嫌いしてました(笑)
映画の特徴として、わたしの友達ではエルサに気持ちを重ねて涙したひとが多く、
類友だな~と。
なかなかありのままでいられない仲間たち(^^ゞ
ところで類友といえば、
類友と関係するかわかりませんが、
最初の上司が全く誕生日がいっしょなのですが、
最近になって彼もまたわたしの敬愛する高峰秀子さんのことが大好きなことがわかりました。
かねてからわたしもしたかった宅の付近を散策するということもすでにやられたということで、
確か本は読まないはずなのに彼女の著書や彼女の養女の本は読んでいるようなのでよっぽどのファンなのだろうな、と思うと不思議です。
同じ日に生まれたら好きになるひとまで重なるものなのでしょうか。