ママ友であるインド人の印さんと距離を置いてます。
つきあうほどに頼まれごとが多くて、つきあいきれず。
今日はひさびさに受けてたつ気でいたのですが(病院の付き添い)、
彼女忘れていて(@ ̄Д ̄@;)
その上
ならば12時にうち来てランチ来い
今どこ?
何時に来る?
矢継ぎ早にメール。
どうやって断ろうかな~と思っていたら、
ついでにトイレットペーパー買って来てくれ、お金は払う
ほとほとげんなり。
これってインドの常識なのかなー?
必ずなにかしら頼みたがるなー。。。自分で行ってくれ…
必死にかわし(スクールのお迎えでは後ろから肩をわしづかみされ「おまえはいつも忙しいなーこのやろっ」と(ニュアンス))、
夜は夜で病院の付き添いを永遠続けないで済むようにわが区の英語話せる婦人科のドクターを探してました。
なかなかいない。
ドクターって皆話せるのかと思ってたけど。。
あーーーー (めんどくさいなぁ)
そんなとき。
ハッチがいいました。
「はーちゃんに世界中でいちばん好きなひとだれ?って聞いて」
聞けば
「えーとね、クラスのお友達皆と、あとSAM。」
といいました。
SAMとは印さんの娘。
え?なんかのまちがい?犬猿の仲だったでしょ?
わたしの胸の内を見透かしたようにハッチはいいました。
「はーちゃんね、SAMのことずーーーとイヤイヤって思ってたの。そしたら向こうもイヤイヤってなってたの。だからね、なんか今日は仲良くしてみようかな~って思ってきたの。それで公園で笑いかけたの。そしたら向こうもニコって笑った。はーちゃんなんかうれしかった」
うれしそうに話してました。
全然関係ないですが、今日ハッチのスイミングの様子を見て心の中でこきおろしてました。
なんでもっと飲み込みよく伸びてってくれないかなーー ビート板の向きぐらいいいかげん覚えてくれっ と。
肝心要の英語だってタマコの方が話せてます。
だがしかし、褒めて伸ばしてやりたい。。。。余計ため息
ハッチあんたぁなにができるんだい?
そんな日だったのです。
そんな日に、ハッチの口から
世界平和宣言。
さらに懺悔すると、今日わたしはクラスのママに
「2日の新聞の見出しに安倍さんがインドに3兆円融資するって出てて凝視してしまった。安倍さん、インド人のことわかってんのかな?いいように使われるだけよ?絶対。 あー もう。」
とかまで言ってました、はい。
そんな日に、ハッチの口から
世界平和宣言(2回目)
もともとハッチこそ、偏見の固まりじゃないかと思ってたのですよーわたし。
出会った当初から印さんとSAMのことキライで黒いのがイヤ、とかカレーくさい、とか
いってしまっててこの子どんな子になるんだ、、と心配してたのだけど、
別のクラスの黒い子(スリラン(カ)は好きー とか、延長保育の黒人の先生のことは愛してやまない今、ただ単に黒いというよりSAMだけがキライなんだろう、仕方がない、と諦めてました。
延長保育にスイミングに忙しくていっしょに遊ぶ時間なくなったと同時に喧嘩する機会もなくなったわけで やれやれ(安堵)、と思ってましたが
「じゃー、今度遊ぶ?」
と聞くとまさかの
「うん!あそびたい!!」
タマコも
「たまちゃんもー!」
まさかの展開。
よしきた!
あんたたちがそういうなら
かあちゃんもういちどがんばるわ。
それでどうなるかは
いつかにつづく、、(白目)と。
つきあうほどに頼まれごとが多くて、つきあいきれず。
今日はひさびさに受けてたつ気でいたのですが(病院の付き添い)、
彼女忘れていて(@ ̄Д ̄@;)
その上
ならば12時にうち来てランチ来い
今どこ?
何時に来る?
矢継ぎ早にメール。
どうやって断ろうかな~と思っていたら、
ついでにトイレットペーパー買って来てくれ、お金は払う
ほとほとげんなり。
これってインドの常識なのかなー?
必ずなにかしら頼みたがるなー。。。自分で行ってくれ…
必死にかわし(スクールのお迎えでは後ろから肩をわしづかみされ「おまえはいつも忙しいなーこのやろっ」と(ニュアンス))、
夜は夜で病院の付き添いを永遠続けないで済むようにわが区の英語話せる婦人科のドクターを探してました。
なかなかいない。
ドクターって皆話せるのかと思ってたけど。。
あーーーー (めんどくさいなぁ)
そんなとき。
ハッチがいいました。
「はーちゃんに世界中でいちばん好きなひとだれ?って聞いて」
聞けば
「えーとね、クラスのお友達皆と、あとSAM。」
といいました。
SAMとは印さんの娘。
え?なんかのまちがい?犬猿の仲だったでしょ?
わたしの胸の内を見透かしたようにハッチはいいました。
「はーちゃんね、SAMのことずーーーとイヤイヤって思ってたの。そしたら向こうもイヤイヤってなってたの。だからね、なんか今日は仲良くしてみようかな~って思ってきたの。それで公園で笑いかけたの。そしたら向こうもニコって笑った。はーちゃんなんかうれしかった」
うれしそうに話してました。
全然関係ないですが、今日ハッチのスイミングの様子を見て心の中でこきおろしてました。
なんでもっと飲み込みよく伸びてってくれないかなーー ビート板の向きぐらいいいかげん覚えてくれっ と。
肝心要の英語だってタマコの方が話せてます。
だがしかし、褒めて伸ばしてやりたい。。。。余計ため息
ハッチあんたぁなにができるんだい?
そんな日だったのです。
そんな日に、ハッチの口から
世界平和宣言。
さらに懺悔すると、今日わたしはクラスのママに
「2日の新聞の見出しに安倍さんがインドに3兆円融資するって出てて凝視してしまった。安倍さん、インド人のことわかってんのかな?いいように使われるだけよ?絶対。 あー もう。」
とかまで言ってました、はい。
そんな日に、ハッチの口から
世界平和宣言(2回目)
もともとハッチこそ、偏見の固まりじゃないかと思ってたのですよーわたし。
出会った当初から印さんとSAMのことキライで黒いのがイヤ、とかカレーくさい、とか
いってしまっててこの子どんな子になるんだ、、と心配してたのだけど、
別のクラスの黒い子(スリラン(カ)は好きー とか、延長保育の黒人の先生のことは愛してやまない今、ただ単に黒いというよりSAMだけがキライなんだろう、仕方がない、と諦めてました。
延長保育にスイミングに忙しくていっしょに遊ぶ時間なくなったと同時に喧嘩する機会もなくなったわけで やれやれ(安堵)、と思ってましたが
「じゃー、今度遊ぶ?」
と聞くとまさかの
「うん!あそびたい!!」
タマコも
「たまちゃんもー!」
まさかの展開。
よしきた!
あんたたちがそういうなら
かあちゃんもういちどがんばるわ。
それでどうなるかは
いつかにつづく、、(白目)と。