アバンダンスプログラム体験記

アバンダンスプログラム体験記

フラワーエッセンス愛用者の普通の女子が、アバンダンスプログラムを試してみました。はたして夢は実現できるかな?

アバンダンスプログラムとは、パシィフィックエッセンス社から出ているアバンダンスエッセンスとアバンダンスオイルを使いながら、22日間かけて、自分にとっての豊かさを実現していくためのプログラムです。

22日間の備忘録として、ブログを書き始めました。

プログラムの内容をあんまり詳しく書いてしまうとこれから実践する人の迷惑になるかもしれないので、ぼやっとした記録になっていますが、誰かのお役にたてればうれしいです。

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すっかりブログから遠ざかっていました。
やっと長い冬眠より目覚めました。

私のいる地方では、桜の花もようやく咲き始め、待ちに待った春が感じられるようになりました。

ブログお休み中に、もう2回、アバンダンスプログラムに挑戦しました。
合計3回のアバンダンスプログラムを体験して。
私はヒーリングの勉強をはじめました。

いくつかのワークショップに参加しました。
話題の、新しいヒーリングも習ってみましたが、いちばんいいなって思ったのは、やっぱりフラワーエッセンスでした。
 
そして、もうひとつ。
レイキとの出会いがありました。

1回目のアバンダンスプログラムを挑戦してた後、レイキ伝授を受けました。
臼井式の、昔ながらのレイキです。
2015年にはティーチャーレベルの講習も受けました。
 
私はレイキと相性が良かったみたいで、レイキを伝授してもらってから、人生が開けてきたように思います。
友だちからレイキヒーリングやレイキ伝授をやってほしいというリクエストももらうようになって、信頼してもらっていることを、とってもうれしく思っています。

今日ブログを再開したのは、もう一歩、前に進もうと決心したからです。

レイキヒーラーとして、レイキティーチャーとして、ヒーリングを仕事にしたい。
でも、今の私には何かが足りない。
世の中にレイキを使っている人はいっぱいいます。
ほかの人にない、私の特色を身に付けたい。

そう願っている中で、すばらしい出会いがありました。
ハワイ式レイキというすごいレイキとの出会いです。

日本で生まれたレイキは、いったんハワイに伝えられ、そこから欧米に広がり、また日本に帰ってきました。
もちろん日本でずっと伝えられたレイキも存在しますが、今世界中の人たちが使っているのはハワイから欧米に広がった西洋式レイキだそうです。

私が出会ったのは、ハワイに伝えられたレイキが独自に発展したレイキです。

このハワイ式レイキを他者伝授できる、数少ない日本人ティーチャーが、先日、いままでお休みしていた、ティーチャーレベルまでの伝授を再開してくれたんです。

私はこれからハワイ式レイキをしっかり学んで、私の手からも、このハワイ式レイキをたくさんの人に伝えていきます!


やっと口内炎の痛みがなくなってきました。

 

ながかった~。

 

急に寒くなって、血行が悪くなったからか、

 

昨日は肩こりもひどくって

 

必要最低限のことだけして

 

あとはひたすら寝ていました。

 

かたまって眠っていたらしく

 

目が覚めたらよけい肩こっていたけど (iДi)

 

アバンダンスプログラムをやりとげたら

 

どんなバラ色の日々が :*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

と期待していたのですが。

 

下痢 ? に口内炎に肩こりに

 

ああもうたすけて~という気持ちもあるのですが

 

身も心も毒だししてリフレッシュなのね

 

という気分でもあります。

 

それに、具体的にいいこともあったし。

 

↑これはまた別記事で。

 

さんざんな目にもあい

 

いいこともあった22日間。

 

できれば年内にもう1回トライしてみようと思っています。

 

こわいような

 

ワクワクするような。

けっこう長文の記事を書き終わって、

 

念のために「表示を確認する」で読み返して

 

UPしようとしたら

 

操作を間違えて消してしまった。

 

下書き保存してなかったし。

 

内容は、要約すると、

 

口内炎が悪化して苦しくてたまらない。

 

アバンダンスプログラムをしていくなかで

 

自分が日頃たくさんネガティブな発言をしていたことがわかった。

 

口にする言葉がもっと美しいものになれば

 

(無理に、ではなく、自然にね)

 

もう口内炎にならなくてすむのかな。

 

というもの。

 

ただし、言い回しがネガティブエネルギー満載でした。

 

だからUPできなかったのかな。

 

ネガティブな発言をおそれて

 

無理してポジティブなふりをする必要はないと思うけれど

 

やっぱり言葉は選んだほうがいいんだね。