皆さまお久しぶりです。
ついに夏ですね。
とにかく暑い。
こんなときは部屋で扇風機でもかけて涼みたいですね。
そんな事は置いといて、最近マンガを買ってないので紹介するマンガはありませんが、代わりに最近オルフェンズを観たので紹介します。
この作品はガンダム特有の戦争と戦争に駆り出される子供達を描いています。
戦争について毎回考えさせられます。
感想は「とにかく泣ける」ですね。
毎回泣きそうになりました。
好きなキャラクターじゃなくても泣けそうになる。
そして、ガンダム作品の中でも異常な部類に入るでしょう。
戦争は遊びじゃないって何かのキャラクターが言っていたけどそれを再現した作品ともいえます。
卑怯と思うかもしれないがこれが戦争なんだって思い知らされます。
でも、ゴールデンでやる作品でも無いと思うけどね。
あんまりパッと感想が出てこないのでここまでにします。
興味のある人は是非観て下さい。