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この話は
■事実に基づきつつ
■ところどころフェイクも混ぜつつ
■基本はノンフィクション
であたおか義母との出会い~結婚式までを
過去を振り返りながら書いています。
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(リンク)


私「で、どうするんこの状況。」
彼「うーん...こりゃまいったな〜笑」
こちとら1mmも
笑えません![]()
![]()
私「はぁぁぁぁ~~~~
(クソでかため息)
もういい分かった。
うちの父には私から話してみる。」
彼「えっ...俺の出番は?」
ねぇよややこしい![]()
![]()
引っ込んどけ
大暴走で私に大迷惑かけたこと
もう忘れたんか![]()
私「うちの親には私から話してみる。
この件は一旦保留。
で、お義母さんにはこれ以上
何も言わんといて。」
彼「...分かった。
おかんに何も言わないのは分かった。
でもハザマちゃんのご両親には、
顔合わせの前に俺の口から改めて
ハザマちゃんへの愛を
伝えたいんだけど...」
あ、結構です![]()
私「ありがとう。でも今回は大丈夫。
結婚の挨拶のときに十分
愛を伝えてもらったし。
うちの両親もおそらくお腹いっぱい
なんじゃないかな?」
彼「えっ...そうなん?(目パチクリ)」
──ちなみに補足すると、
約1ヶ月前にうちの両親が
別件で近くに来るタイミングで
バタバタと結婚の挨拶は済ませています。
義母がいなかったせいで
特に盛り上がりポイントもなく←
触れてませんでした笑
私「とにかく!両親には私から連絡する!
だから一旦ステイでお願い!」
彼「...うん!わかった!」
ピロリン![]()
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いうてるそばから
義母降臨death☆
つづく




