太陽系イチあたおかの義母を持つ

はざままと申しますニコニコ

 

義母と顔を合わせれば

だいたい何か起きる...
そんな日々を綴ってますオエー

 

詳しい自己紹介はこちら
(自己紹介記事リンク)

 

暇つぶしにどうぞ指差し

※過去の話を振り返っています※

 

前回の話はこちら下差し

 

 

義母『まぁええわ。

ここおってもまんじゅうも出てこんし

そろそろ帰るわ。』

 

帰れ帰れ

とっとと帰れにっこりムカムカ

 

 

義母『私はな~そこの角曲がって

まーっすぐ行ったとこの突き当たりにある

お菓子やさんのまんじゅうが

昔から大好きやねん。

覚えときや。』

 

ベスト オブ しらんがなにっこりムカムカ

 

 

義母『帰る前にトイレ借りるな。』

 

私『あっそこの右の...』

 

義母『大丈夫大丈夫。

分かるから。』

 

なぜか案内を遮る義母。

 

義母『おトイレ借りまーす』

 

 

はぁ...

なんだろうこの疲労感...

 

義母がトイレに行っている間、

結婚する相手間違えたかな...

なんて気持ちがついよぎってしまいました。

 

でも夫は私にはもったいないくらい

本当に優しくて礼儀正しくて

友達も多くてみんなから好かれていて...

 

とても

あの母親から生まれたなんて

信じられないのだが。

 

神様もきっとびっくりじゃん。

突然変異じゃん。

RADWIMPSじゃん。

 

 

なんてことをボーッと考えていたら

ニヤニヤしながら義母が戻ってきました。

 

 

義母『毎晩ダブルベッドで

仲良くしてるんだ?ニヤニヤ』

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

太陽系イチあたおかの義母を持つ

はざままと申しますニコニコ

 

義母と顔を合わせれば

だいたい何か起きる...
そんな日々を綴ってますオエー

 

詳しい自己紹介はこちら

 

暇つぶしにどうぞ指差し

※過去の話を振り返っています※

 

前回の話はこちら下差し

 

 

夫の『いってきます』とともに

ババアと2人きりという

急転直下すぎる状況に...無気力

 

困惑する私をよそに、

 

義母『はぁ~歩いてきたから

喉渇いちゃった。

お茶出して。冷たいの。』

 

おま...適応能力すごいな驚き

 

 

え?とか何この人?とか

すでに考える気力もなく

グラスにお茶を注いで

義母に提供。

 

 

私『どうぞ』

 

義母『ほんまにお茶だけやんか笑

今どきの子はほんまに気が利かんな~

お茶とおまんじゅうくださいって

言わんとあかんわけ?笑』

 

うんOKOK!

それ飲んだらとっとと帰ろうなにっこりムカムカ

 

義母『私はな~

普段冷たい物は飲まへんねん。

体冷えるからな。』

 

今しがた冷たい麦茶を

秒で飲み干した人間の

発言ちゃうやん...

どーゆうことなんこいつ馬鹿なん?

 

 

義母『息子くん何時に帰るん?』

 

私『さぁ...1~2時間で

帰ってくると思うんですけど...』

 

義母『把握してないんか?』

 

私『あ、はい。』

 

義母『ふぅ~んニヤニヤ』

 

なんのニヤニヤやねん

気持ち悪いなにっこりムカムカ

 

 

私『夫もまだ帰ってこないので

また改めて来てもらった方が...

夫にも伝えておくので。』

 

義母『なんや。

はよ帰れってことか?』

 

急にキレる老人と化する義母。

 

 

このときの私は

ギリ良い嫁キャンペーン開催中

だったため、

 

『そういうことですね。

とっととお帰りください。』

 

 

とは言えず、いや...まぁ...

と口ごもるのが精一杯でした。

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

    

太陽系イチあたおかの義母を持つ

はざままと申しますニコニコ

 

義母と顔を合わせれば

だいたい何か起きる...
そんな日々を綴ってますオエー

 

詳しい自己紹介はこちら

 

暇つぶしにどうぞ指差し

※過去の話を振り返っています※

 

前回の話はこちら下差し

 

 

私『...ごめん。』

そう言った瞬間

場の空気が一気に緩んだ。

 

 

義母は満足そうに

ふふんと鼻で笑って

 

義母『まあいいわ。

今回は許してあげる。

でも次はないわよ。』

 

なんで私が

許される側なんだよにっこりムカムカ

ていうか帰れよにっこりムカムカ

 

 

そしてそのままソファにダイブ。

 

義母『痛っ!

ちょっとソファ硬すぎない?』

 

うるせぇよ

人んちのソファに

ダイブすなにっこりムカムカ

 

 

義母『あ〜歩いてきたから

疲れたわ〜』

 

はい無視無視にっこりムカムカ

 

 

そのまま

勝手にリモコン取ってテレビをつけ

ソファにごろ寝って...

自分ちかにっこりムカムカ

 

 

そこへ着替えた夫登場。

 

 

夫『ははっ

おかんくつろいでんな~

じゃあ俺、

ちょっと野球行ってくるわ』

 

よかった~!

このばばあもついでに連れ出して

くれるのね!神!

 

 

義母『はぁ~い

いってらっしゃーい!

気をつけや~』

 

夫『いってきまーす』

 

バタン(ドアの閉まる音)

 

 

...は?

 

 

 

つづく

 

 

花火楽天セール開催中花火

楽天市場

 

花火本日さらに楽天ポイント4倍花火

楽天市場

上矢印2タップでエントリー完了OKラブラブ

 

 

ぽっこり下腹&垂れ尻を

なかったことにできる

大人気ガードル

半額+10%OFF

クーポン

出てます乙女のトキメキ

下矢印下矢印下矢印

 

 

 

田中みな実さんの

 

『ブラはするのに

おしりは野放し?』

 

の言葉でハッとし

ガードルを履くようになって早3年。

 

 

垂れたお尻もぽっこり下腹も

秒で別人級驚き

 

 

-5㎏級(※個人の感想)

補正されるってことは

さぞかし苦しいのでは...?えー

 

とお思いでしょう?

 

ご安心ください。

 

 

こちらのガードル

めっちゃ伸びます気づき

 

 

でもこれからの季節

ガードル履くと

お暑いでしょう?えー

 

とお思いでしょう?

 

ご安心ください。

 

 

こちらのガードル

すっけすけ

ですねん。

わぁぁぁ~おラブラブ

 

 

あとおいでラブラブ

経験者は語るんですが

 

暑い季節はパンツやスカートが

汗でペタペタくっつくのを防げるので

ガードルを履いた方が

むしろ快適

に過ごせますよだれラブラブ

 

 

ストレスなく履ける

ストレスを軽減

 

しつつ

←これがこう→

 

 

えっもうガードル1枚で

ここまで補正されるなら

ダイエットしなくて

よくないですか?驚き

 

何のデメリットもないやん

って本気で思っています爆笑

 

花火半額+10%OFF花火

 

 

口コミ件数240件

なのも安心感増し増しポイントよだれラブラブ

 

▶ラディアンヌのガードル 口コミはこちら

 

 

サイズ感やフィット感は

口コミレビューが分かりやすいです気づき

 

 

1枚あたり1,000円台

サイズ&カラバリ豊富なブランドって

他にはちょっとないかも。

 

しかも今日ならお買い物マラソン+

楽天ポイント4倍デーでなので

めちゃくちゃお得ですよだれ飛び出すハート

 

 

ラディアンヌでは他にも

半額+10%OFF

クーポン

対象商品多数あり気づき

 

下着の半額祭り来た乙女のトキメキ

スパゲッティがおしゃれな

\ キャミブラトップ /

花火半額+10%OFF→1,645円花火

 

\谷間が見えないブラトップ/

花火半額+10%OFF→1,745円花火

 

\脇肉・背肉かき集めて美乳に/

花火半額+10%OFF→1,945円花火

 

 

 

 

 

    

太陽系イチあたおかの義母を持つ

はざままと申しますニコニコ

 

義母と顔を合わせれば

だいたい何か起きる...
そんな日々を綴ってますオエー

 

詳しい自己紹介はこちら

 

暇つぶしにどうぞ指差し

※過去の話を振り返っています※

 

前回の話はこちら下差し

 

 

家に入るなり、

わざとらしくため息をつきながら

 

義母『ねぇ息子くん聞いて?

さっきお嫁ちゃん

なかなか家に入れてくれなくて、

おかんすっごく悲しかったの...』

 

は?さっき私には

勝ち誇ったような視線を

送っておきながら何それ...

 

 

夫『えぇ~そうなん?

まあお嫁ちゃんも急なことで

びっくりしたんかな?

おかんとも仲良くしたってや。』

 

私『いや、あの...

時間がちょっと早かったので...』

 

義母『ほらほらほら~

やっぱり嫌われてるんやわぁ〜

(クソデカため息)』

 

そうやな、この一連の流れで

一気に嫌いになったわにっこりムカムカ

 

 

夫も夫で

『そんなことないって〜』

とか言い出してイライラ。

 

フォローする相手

完全に間違えてるやろにっこりムカムカ

 

私が悪いみたいな空気になってたけど、

このときの私は

さすがにまだ言い返せなくて

『...ごめん。』

と言うしかありませんでした。

 

 

つづく