記念すべき第1回のレビュー(?)
大好きな映画にしました。
「特攻野郎Aチーム The Movie」
って思ったけど気にしない気にしない。
70年代だか60年代、アメリカの連続テレビドラマの映画版。
テレビドラマシリーズも全部見たけど古い!
(あたりまえか)
何がいいって、基本的に人は死なない。
銃ぶっ放すし、爆弾爆発するし、車突っ込むし…
なのに人は死なない。
いささか無理のある設定やけど、それが当時としてはお茶の間に受け入れられたらしくヒット。
そんなテレビドラマシリーズの映画版なんやけど映画版では人が死ぬ。
4人くらい。
戦車で空飛んだり(落ちてるけど落ちてない)
ヘリで宙返りしたり(飛行中エンジンも切る)
貨物船に穴開けたり(登場人物は死なない)
とりあえず破茶滅茶アクション映画。
決めセリフは
「作戦は奇をもってよしとすべし」
これ言うハンニバル・スミスがかっこいい。
まじでかっこいいおじさん。
まぁ、みんな脱走兵扱いなんやけどね笑
一応レビューなんやけん星とかつけたほうがいいんかなって思ったけど、コレ個人の主義主観やし、映画と食事は時と人が変われば好みも変わるって思ってるんで星とかつけません笑
手抜きじゃないぞ、誰だ手抜きとか言ったやつ。
じゃあとりあえずこの辺で。
ダスビダーニャ!!

