今日も日付変更線をこえました。(←なんか変な言い方ですが…;)


大学院入学以前は、



11時を回る頃には眠たくなり始めて、12時前には寝てる(で8時間寝る!)



といった生活リズムだったのですが、今はそんなこと言ってられません!!!!予習です!



予習して臨まないと、授業はただ90分無駄にするだけでなく、



「当てられたら困る…(汗;;;)」



という「超!」緊張感に拘束され、60分経過したらへんで精神が限界を迎えそうになります。。。



 ※予習不十分で臨んでしまった時の実感ですorz

※ちなみに、「あと15分」というところまでくると、先生も範囲を終わらせるため「巻き」にはいってくるので、

   学生に質問する機会が減ります。

=緊張感が和らぎます


先週は結局、自習室に4泊して、日曜の夜は家で寝て、月曜(昨日)また自習室に泊まりました。

椅子で寝るのも慣れてきた感じがします。



とはいえ、体に悪いのは明らかですし、(今は大丈夫ですが)体調崩したり、授業で集中できなかったりすると本末転倒ですので、早急に予習を効率化して、健康的な生活リズムを作らねばなりません!



はやくコツをつかまんといかんですね。


というわけで、今日もあとちょっと頑張って、明日も授業に行ってきます!

こんばんは。はやてです。

只今時刻は1:20 (もちろん深夜の方ですよ!)

予習が終わりません…orz



法科大学院の講義は「ソクラティック・メソッド」とか双方向授業とか言われておりまして、

早い話が『授業であてられる』んです。


大学の学部の講義と比べると、確かに緊張感のある授業なのですが、

「双方向」というのは、感覚としては高校の授業のレベルアップ版です。(※注:あくまで「ウチの場合」かつ「4月の段階」です;)

「クラス」で授業してるって感じがしますよ!(一クラス約20人。※学部時代は100~300人レベル)



で、高校や学部と決定的に違うのが「難易度」と「量」! (←院生なんだから当たり前とか言わないで…泣)



前回書いたように、


実質60p程の資料(講義1回分) × 8コマ(必修)


ですから、一週間に読む量が未知の領域です。。。

その上、中身は学者の論文や判例(生?の)ですから、難易度も学部と比べて『ぐっ(×10)』っと上がってます。


やさしい入門書とか予備校本ばっかり読んでた学部時代とは、負荷がもう全然違います。



現在、この予習の重圧と現在闘っておりますが、時間が圧倒的に足りません( ̄Д ̄;;


ちなみに、先週の土曜はついに学校に泊まりました。(自習室は24時間あいています!)



そして今日もいつ寝たらよいのか…(;´Д`)ノ



せめてあと判例3つまとめてから寝ようと思います。

こんばんは、はやてです。


大学院では入学式を終え、ガイダンスも一通り終わって、明後日からいよいよ授業開始です!



初日のガイダンスでは「一クラス分…?」と思いたくなるようなレジュメを配られました。

最初にガツン!と食わされました。。。

「ロースクールは予習が大変」と言われている意味を実感(←本当に)



しかし、うちの大学院は学舎がとてもきれいですし、また全員に割り当てられる自習用スペース(机と小さなロッカーがあります)もあり、学校へ行くのは楽しいです!




…今のところは(汗;



毎日ちょっとづつ備品を家から持って行って、自習スペースに自分の「巣」を作るのにいそしんでおります。



そんな感じで、明後日に迫った授業開始に緊張を感じつつも、楽しい毎日を過ごしております!



授業が始まったら、また法律的なこともちょくちょく書いていきます!!(予定)



さて、ぼちぼち寝ます!