こんばんは、いなほです。

最近、撮影した写真をまた放出して行きたいと思います。
8/21 583系わくわくドリーム号 モーリーさんが乗車されていました。

返却


北海道向け甲種輸送@新中小国信号所にて たった3両しか製造されなかったこの編成。今後、道内の検測車両として活躍する予定の模様。



カシオペアクルーズもありましたね。
まさか西田沢で納めることが出来ると思っていませんでしたw


@浅虫温泉駅


今月に入ってからは、クマイチやE926系も撮影




駆け足でしたが、今回はこんな感じでした。
また次回お会いしましょう。それではノシ
こんばんは、いなほです。

先週、24系寝台の青森車が茨城県の水戸駅から北海道は函館駅まで団体列車として運転されました。

早朝からあけぼのゆき&鯉鐡とともに津軽線は奥内駅へ。
そうそうにED79牽引のブルートレイン

奥内駅では上りの急行はまなすと交換。



いろいろ撮ったのちに蟹田へ先回り。

後ろを振り返りケツ打ち

寝台特急では北斗星も同区間を通りますが、そもそも白い帯を巻いた寝台車が走ることはまずないです、外ヶ浜町の看板も入ってくれたので良い記録でした。

こんな感じて一旦帰宅し、昼のワクどりに備えて仮眠zzz

お昼の記事についてはまた後日、それではノシ
こんばんば、いなほです。

ず~っと「撮り鉄」に専念していた僕ですが、今回、久々に「鉄道模型」を手に入れました。
それは・・・

tomixから発売された「さよなら 寝台特急あけぼの」セットです。
今年の3/14青森発と上野発をもち、定期運転を終了した列車の下り青森行き編成がプロトタイプ化されたセットになります。
セット内容は、機関車×2(EF64×1機、EF81×1)

今回はその内容をちょこっと紹介。
最初にEF64から こちらの機関車は上野駅~長岡駅まで牽引担当。

「山男」ことEF64が付属。最終下りを牽引したということで、釜番号は1031号機をチョイス。(釜番号は1301・1302の二種類から選択できます。)

サイドビュー

小さいながらもしっかりと区名札受けには「長岡」の文字が印刷済み

正面から

双頭連結器(電車などの密着連結器にも対応可)がリアルに作りこまれています。
さっそくですが、ステップ類に色指を施しました。


続いてEF81  こちらは、長岡でEF64からバトンを受け取り終着の青森駅まで牽引担当。

こちらは、EF64 1031号機と対象に非双頭連結器の138号機です。

続いてサイドビュー

この機関車の区名札受けには青森車両センター所属である「青」の表記が印刷済み。

正面

この機関車にもステップへの色指、パンタグラフ横の蛍光色塗装、碍子への塩害対策用のグリスを再現し、カプラーは片側エンドをKATOカプラーへ交換しました。

という感じで機関車二両付いた豪華なセットになっています。
地元青森で活躍してくれた寝台特急のセットなだけあり、かなり思いを入れて機関車も色指をしたので、次回の運転会では思いっきり走らせて見ようと思います!!
↓ちなみにコチラがこのセットのモデルになった実物の最終下り列車あけぼの


最後にオハネフ24 25
この車両は、以前KATO社から製品化された「あけぼの」セットの中では「ゴロンとシートレディース」で製品化されていました。


という感じでした。
あまり、商品レビューというのは得意ではないので、もっと詳細を知りたい方は是非検索や実際に手にとってもらう事をおススメします(((^^;

それではノシ