介護の仕事をしていると、マイナスの言葉をかけてくる人がいます。

でも、そんなこと絶対気にしてはいけません。

そんなマイナスに言葉をかけてくる人は間違いなく将来独居になっているはずです。

人の夢、人の仕事を笑ったりけなしたりしてくる人は必ず孤独になります。

介護の仕事、皆さん頑張りましょ😊

皆様お疲れ様です。ツヨシです。

介護のブラック企業の大きな特徴の一つですが、規模に似合わない行事を行っているところはブラック企業な可能性が高いので注意しましょう。

僕のいた、介護事業所の体験談です。

毎年、バスハイク、夏祭り、餅つき大会があります。バスハイクは際どいですが、夏祭りや餅つき大会は一般の介護施設や介護事業所でも行っていますよね?

ブラック企業はここからが違います。

なんと、ノルマがあります。「今年の○○は何人呼ぶつもりだ?去年は100人だったから今年は150人か?」というような感じで毎日電話がかかってきます。

チラシ作り、ビラ配り、テント等借り物の段取り、外部レク3組も呼び等、凄まじい量の時間をそこで取られます。

もちろん、行事の前の2週間は夜中まで仕事をして、休み等ほとんどありません。


あなたに気をつけて欲しいのは、もし年間行事の中で、外部レクを呼ぶ、テント等を貼って盛大に行う等のことをしている会社だったらブラック企業な可能性がありますので注意してください。

もし、気がつかず行事で酷い目にあった方がいたら、1年目で辞めましょう。

そして転職の際に、理由をしっかりと伝えましょう。

僕は今まで、1000人以上の人と話をしてきました。

営業係として、お客様相談係として、たくさんの人と関係を作ってきました。
でも、僕は、緊張すると早口になってしまい、言葉の防御壁のようなものを作ってしまう欠点があります。

その欠点を克服したのが、ボディランゲージという、非言語コミュニケーションです。

おそらく皆さんも、知らぬ間に身ぶりや手ぶりを使って相手に何かを伝えようとしたことがあると思います。
それがボディランゲージです。

一見簡単そうに書いていますが、手、顔、口、体を使って大きく表現をします。
大切なのは、相手にどのように身ぶり、手振りをすれば伝わるかを考えて行うこと。

うまく話がまとまわらなくてどうしようと困っているあなたは、言葉と一緒にボディランゲージを使うと相手にうまく気持ちや言葉が伝わりやすくなります、