日本人女性の心意気
今日、図書館で調べ物をしてたんだ
そして、求めていた本を偶然見つけてすごく喜んだよ
図書館を後にして、近くの郵便局にハガキを買いに行こうと思ったら
ポケットに違和感が・・・・・
がびょーん
財布が無い!
背筋が凍ったよ
車にバッグの中、ポケットの中
とにかく可能性のありそうなところは探ってみた
ない・・・・
あーあ、免許の再申請、カード止めて、あれやってこれやって
完全ブルーに入ったね・・・・
最後、図書館に戻ったよ
正直、全く期待はしていなかったけど
そしたら入り口にはいるやいなや
「お財布ですよね!?」と
声をかけてくれたのだ!!!
またその人は俺に連絡をしようと電話をしてくれてる最中だったのだ
見つけてくれた人と連絡をくれようとしてくれた2人が
本当に観音菩薩に見えたね
その2人は軽く「良かったですね!」と財布を渡してくれた
車に戻ってから、しばらくぼーっとしてしまったよ
何ともいえない「じーーーーーん」が押し寄せて来た
この2人の心意気が本当に嬉しかった
まだまだ日本も捨てたもんじゃない!
これこそが日本女性の心意気なんだよね
外国ではなかなか味わえない
ありがとうございました
そして、求めていた本を偶然見つけてすごく喜んだよ
図書館を後にして、近くの郵便局にハガキを買いに行こうと思ったら
ポケットに違和感が・・・・・
がびょーん
財布が無い!
背筋が凍ったよ
車にバッグの中、ポケットの中
とにかく可能性のありそうなところは探ってみた
ない・・・・
あーあ、免許の再申請、カード止めて、あれやってこれやって
完全ブルーに入ったね・・・・
最後、図書館に戻ったよ
正直、全く期待はしていなかったけど
そしたら入り口にはいるやいなや
「お財布ですよね!?」と
声をかけてくれたのだ!!!
またその人は俺に連絡をしようと電話をしてくれてる最中だったのだ
見つけてくれた人と連絡をくれようとしてくれた2人が
本当に観音菩薩に見えたね
その2人は軽く「良かったですね!」と財布を渡してくれた
車に戻ってから、しばらくぼーっとしてしまったよ
何ともいえない「じーーーーーん」が押し寄せて来た
この2人の心意気が本当に嬉しかった
まだまだ日本も捨てたもんじゃない!
これこそが日本女性の心意気なんだよね
外国ではなかなか味わえない
ありがとうございました
商売の基本 ガツンをありがとうございます!!
仕事用の看板の見積もりを前にもらっていて
そういえば7万円だったなー、高いなーとぼやいていた。
看板って大切だけど、今はこの金額は痛い。
でもこれ(そのデザイン)だと、もしかしたら
カッティングシートで安く作れない!?と考え
昨日の夜遅くまで自分なりにデザインしてみた。
「やっぱり、看板とかのデザイン考えると楽しいね!
うほほーい!」
「よーし完成だぁ!」
そして今日の午後、近所の看板屋さんに
「カッティングシート1文字100円」と看板が出ていたので
気軽に立ち寄ってみた。
ココからが話の始まりよ
俺は自慢げに話したよ、その看板屋さんのオーナーに。
いかに自分のアイデアがすごいか。
いかに新しい商売なのか。
それで、話も盛り上がり予算とか日程の話がぼちぼち出始めたさ
そんな矢先にオーナーは聞いてきたよ
「ところでこの商売は何人でやるの!?」
俺は弱いところを隠すように答えたよ
「とりあえずは一人ですけど」
「でも忙しくなったら、こんな風にして人を増やして行くんです!」
ほとんどすがりつくような叫びだね。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
「なるほど。しかしその忙しくするためには、この部分に関しては
どうしても人が必要だよね!?」
このオーナーさんは看板つくりを通じて、上手く行く商売と
上手く行かない商売を見てきたんだと思う。
そしてまさに俺の考えていた商売は後者だったのだ。
自分でも分かってはいたんだよね。
この感覚ってアマちゃん過ぎて恥ずかしいけど、
俺ならなんとか乗り越えられるって。
でも乗り越えるも何も、物理的にクリアにしなきゃならない問題を
「やってみたいことだけに焦点をあてて」何とかなるさと変に
テンションをあげるのって逃避だよね。
通りすがりの、ただ立ち寄った俺にここまでいろんなことを教えてくれる
看板屋さんにはまじでしびれたよ。
もっともしびれた言葉の一つに
「バイトに行ったほうがマシかもよ・・・」
かー!ホントその通りだよ。
甘いよ。
あやうく足し算の決断をするところだった。
今するのは捨てる決断だ、まさに。
それでようやく「強みが残る」のかもしれない
まさに「座忘」だな・・・
ありがとうございます、本当に。
お礼の手紙を出させてください。
あー、かなり胸のざわざわが消えていっている。
そういえば7万円だったなー、高いなーとぼやいていた。
看板って大切だけど、今はこの金額は痛い。
でもこれ(そのデザイン)だと、もしかしたら
カッティングシートで安く作れない!?と考え
昨日の夜遅くまで自分なりにデザインしてみた。
「やっぱり、看板とかのデザイン考えると楽しいね!
うほほーい!」
「よーし完成だぁ!」
そして今日の午後、近所の看板屋さんに
「カッティングシート1文字100円」と看板が出ていたので
気軽に立ち寄ってみた。
ココからが話の始まりよ
俺は自慢げに話したよ、その看板屋さんのオーナーに。
いかに自分のアイデアがすごいか。
いかに新しい商売なのか。
それで、話も盛り上がり予算とか日程の話がぼちぼち出始めたさ
そんな矢先にオーナーは聞いてきたよ
「ところでこの商売は何人でやるの!?」
俺は弱いところを隠すように答えたよ
「とりあえずは一人ですけど」
「でも忙しくなったら、こんな風にして人を増やして行くんです!」
ほとんどすがりつくような叫びだね。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
「なるほど。しかしその忙しくするためには、この部分に関しては
どうしても人が必要だよね!?」
このオーナーさんは看板つくりを通じて、上手く行く商売と
上手く行かない商売を見てきたんだと思う。
そしてまさに俺の考えていた商売は後者だったのだ。
自分でも分かってはいたんだよね。
この感覚ってアマちゃん過ぎて恥ずかしいけど、
俺ならなんとか乗り越えられるって。
でも乗り越えるも何も、物理的にクリアにしなきゃならない問題を
「やってみたいことだけに焦点をあてて」何とかなるさと変に
テンションをあげるのって逃避だよね。
通りすがりの、ただ立ち寄った俺にここまでいろんなことを教えてくれる
看板屋さんにはまじでしびれたよ。
もっともしびれた言葉の一つに
「バイトに行ったほうがマシかもよ・・・」
かー!ホントその通りだよ。
甘いよ。
あやうく足し算の決断をするところだった。
今するのは捨てる決断だ、まさに。
それでようやく「強みが残る」のかもしれない
まさに「座忘」だな・・・
ありがとうございます、本当に。
お礼の手紙を出させてください。
あー、かなり胸のざわざわが消えていっている。
オークション
今日は久しぶりにオークションに出品してみたわ
本が何冊かと、優待券24000円分、しめて希望額は5000円だ!
前にえっと思うようなものが売れたので、調子に乗って再チャレンジ
さて、何が売れるだろうか・・・
また報告する
本が何冊かと、優待券24000円分、しめて希望額は5000円だ!
前にえっと思うようなものが売れたので、調子に乗って再チャレンジ
さて、何が売れるだろうか・・・
また報告する