最後に記事をアップしてから約8か月しか経っていないというのが正解か、約8か月も経ったというのが正解か?


どちらにせよ、今、ブログを書いている私。


8か月前、ブログを書いていた理由と、今、ブログを書いている理由は、同じなのか、違うのか?


どちらにせよ、今、ブログを書いている私。



今朝、職場へ向かう途中、青空を見て、耳に流れてきた


最初の曲は、


モーニング娘。の『真夏の光線』。


2曲目は、


AKB48の『ポニーテールとシュシュ』。



自分の脳でDJが叫ぶ。


『 I"ll be back. 』






約2週間ぶりの更新ですが・・・

気になる相手にも、これだけメールを我慢できたら、

もう少しうまくいったかもしれませんね。


もうそろそろ携帯編について書くこともなくなってきましたが、

4回目の今回は、携帯電話を使ったコミュニケーションから

見える私の欠点を説明したい。


私の場合、携帯電話で用いるコミュニケーションの手段は、

電話とメールである。


比率で言うと、人にもよるが、3:7でメールが多い。

とりわけ、女性との場合は、1:9で、圧倒的にメール

を使う。


基本的には、電話代が高くなるのが嫌だからメールを

使っている。


また、私は、直接会って話すのが、本当は、圧倒的に好きだ。

すなわち、メールも電話も、会えないから「仕方なし」に

使っているし、直接会って話す約束をするために、メール

や電話をする。


ここに、すべての魔の根源が潜む。


例えば、会って話がしたい人がいたとしよう。


まず、直接会って話す約束をするためにメールや電話を

する。

しかし、なかなか約束をすることができない(会って話す

ことができない)から、メールや電話をする。

その中で、また会う約束をしようとするが、約束できない。

できなければ、またメールや電話で話そうとする。


・・・この負の連鎖が繰り返される。

特に、気になる相手なら、この連鎖が過剰に

なるのは容易に想像できよう。


これこそが、どんな女性でもイチコロに、

いにさせる魔法、その名も

「オシツヨイ」である。


男性が、携帯電話を装備して、「オシツヨイ」が使えると、

史上最悪の組み合わせといっても過言ではない。


特に、これは、世間で、

男性が、アイドルを好きなのは認めなれないが、

女性が、ジャニーズを好きなのは認められる

のと同じ構造である。


私は、「オシツヨイ」を使えるから、

・・・気をつけろ!

携帯電話編に入って3回目の今回は、

私が携帯電話を通して、どんなコミュニケーションを

取るかを説明したい。


これを知ると、極端なことを言えば、

もし、私とコミュニケーションを取る手段が、

携帯電話しかなければ、どうなるのかを想像することが

できてしまうかもしれない。



一言で言えば、

「お互いの情報を共有することさえできているなら」、

何も取らない。


括弧を使って強調したのは、

これが最も難しいことであり、

第8話でも書いたように、このトリセツシリーズを

始めた理由なのである。



必然と、知り合って間もない相手には、

メールを送る頻度も多くなり、

気になる相手にも、同様に

メールを送る頻度が多くなる。


その上、私はメールを使ったコミュニケーションが

下手である。


一通あたりの文字数も多く、

自分が知りたい情報を得るまで送り続けてしまう。


すなわち、解任されることはあっても、

辞任することはないのである。


きっと、私を嫌いになった女性が口を揃えて、

「KY」と言うことは、容易に想像がつく。



ここからが、トリセツである。


私が言うのも難ではあるが、

「こうして欲しい!(例えば、平日はメールしないで。)」

「こういうのは嫌!(例えば、毎日メールするのは嫌。)」

と最初からルールを提示してしまうのが、

最も効果的である。


つまり、私に情報を共有させるということである。



ただ、実は、相手が情報を共有させているのに、

私が気付かない、もしくは、

ルールを破っていることも多々ある。


それならば、イエローカードやレッドカードを

もらっても無理はない。