人生にリハーサルなし

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多汗症で手術まで真剣に考えていた私・・・

特にワキ汗がひどく、せっかくの洋服がベタベタになると、その日のテンションはもう上がりません(泣)。

ブルーやグレー系のブラウスなんかは汗じみが目立つので絶対に着ることができないのです。

そんな私を一変させるアイテムと出会うことができました。

しかも無料で!!

スイスで大ヒットし、欧米、アジア、日本でも評価の高い制汗剤の無料お試しサンプルの企画を知ったのです。

汗の気になる部分に塗ると、およそ1週間、汗を止める効果が持続するという制汗剤なのです。

無料サンプル企画

私は週に1回、お風呂上りに、コットンを使ってワキに塗り込んでいます。

毎朝、ワキはサラサラ!

電車の時間に遅れそうで、足って駅に行って、息がハーハーしているのに、ワキから汗が出なかった時には本当にその効果に驚きました。

肌に優しく、敏感肌の私でも安心して毎週使うことができています。

今ではブルーやグレー系のブラウスを楽しむことができ、ファッションの幅が広がりました!

「お休みモード」に切り替えるおすすめの入浴法は、眠りにつきたい時間の1~2時間程度前に、40℃程度のお湯に、ゆったり湯船につかることだそうです。

理由は、リラックス効果で副交感神経が高まるからです。

副交感神経が優位になると、眠りに入りやすくなるのです。

もうひとつ理由があって、身体の奥の体温を一時的に上げる効果があるからです。

眠気を誘う体内温度変化が起こるのです。

人の身体は、体内深部の温度が下がると眠気が起こるようにできています。

1度お風呂で体内深部の温度を高めてあげると、お風呂上りに体温が下がるタイミングで眠気を誘発させることができるそうです。

ただし、入眠の直前に42℃以上の熱いお風呂につかってしまうと、交感神経が高くなってしまうので気をつける必要があります。

お風呂は、入浴後は副交感神経も高まり、深部体温の低下も起こりやすいので、疲労回復のための「良い睡眠」をとるのにとても有効なのですね。

冬場、ただ暖かいからと思ってつけていたマスクには意外な効果があるようです。

マスクが最も効果を発揮するのは咳やくしゃみのある人がマスクをつけた場合と言われています。

風邪やインフルエンザ患者は1回の咳で約10万個、1回のくしゃみで約200万個のウイルスを放出するそうです。

そこで、患者がマスクをつけることでこれらを含んだしぶきによる周囲の汚染を減少させることができるのです。

風邪やインフルエンザに罹らないためにマスクをつけてもその効果は限定的とされています。

なぜなら、顔とマスクとの間に隙間がありウイルスを含んだ飛沫の吸入を100%防ぐことはできません。

また、ウイルス自体の粒子径は0.1~0.2μmですが、咳やくしゃみではウイルスに水分やほこりが付着し粒子径は5μm以上とやや大きくなるためすぐに短い距離に落下し、空間をただようことはないからです。

更に、環境や衣類に付着したウイルスが手によって呼吸器に運ばれ感染する場合もありマスクだけで風邪やインフルエンザのウイルスを確実に遮断することはできません。

ただし、風邪やインフルエンザ患者の近くで看病するなど咳やくしゃみのしぶきを直接あびる可能性がある場合には予防効果があると考えられます。

知ってよかったマスクの効果♪