ダイエットに失敗する人の特徴には一見ダイエットとは無関係なことのように思えることでもじつは非常に大切でした。
2018年も明けてから1ヶ月が経とうとしてますが、今一度自分自身と振り返ってみたいと思います。
5つの特徴
部屋が汚い
時間を守れない
運動で体重を減らそうとしている
自分をほめられない
楽なダイエットに少しずつ取り組む
部屋が汚い
あちこちに洋服が散らばって必要なものとそうでもないものが区別できなくなっている人は体のと状態も同じようになっているそうです。
体に必要のない食べ物をたくさん取り込んで物があふれかえるように胃の中も不必要な糖分や脂肪分であふれてしまう。部屋が汚い人は食生活も必要なものの優先順位がつけられない。まずは部屋の掃除をする習慣をつけてみることが一番の対策のようです。
時間が守れない
10分や15分ならいいやと時間を守れない人はダイエットにおいてもちょっとぐらいならいいやと考えてしまい、なかなか成果につながらないというそうです。また忙しいからを口癖にする人もおなじです。忙しいから後で、一段落ついてからなどと言いう人も言い訳を見つけ目標を後回しにしてしまうという事です。これも時間を守ること期限を守ることから習慣をつけていくことが必要です。
運動で体重を落とそうとする
一見最高のダイエットに思えるかもしれませんが実は落とし穴があります。確かに運動自体は効果的です。脂肪を燃焼するには筋肉をつけることや有酸素運動が必要です。しかし長年脂肪を蓄えてきた体がいきなり運動するとまた食欲が増えます。そしてメンタル的にも運動したから大丈夫だろうとついつい食べ過ぎてしまいます。確かに運動のあとのビールは最高ですしね...。まずは食事でカロリーコントロールをしてから運動で体重を減らしていくことが一番効果的です。
自分を褒められない
できなかったことばかりに目がいってしまいできない自分を責めて、モチベ〜ションがさがり続かない。という方結構いるのではないでしょうか?どんな小さなことでもやったことに対して自分を褒めてみること、認めてあげることが続けるために必要です。自分を肯定できると自然と自信がついてきます。そうなるとポジティブな思考がめぐってきてダイエットも効果的に行えます。
楽なダイエットを少しずつ取り組む
今話題のサプリなど、〜だけで痩せるというのは長年蓄積された脂肪の前では何の効果も示さない。特に中年の方の脂肪はびくともしないでしょう。長年培ってきた脂肪たちと向き合うには痩せやすい(脂肪燃焼しやすい)体を作ることが大切です。まずは食事の改善→運動が必要なのです。
詳しいことはこちらを見てみて下さいね♪結構興味深い内容です。
実践あるのみですね!!
| 月曜断食 「究極の健康法」でみるみる痩せる! [ 関口 賢 ]
1,458円
楽天 |