こんな筈ではなかった
ば!ばかな・・
昨日の闇夜もツツツ
な深夜平均年齢38歳のダンディーな八人の男の子達はボロ酔い気分で浮かれていた。
店を出て降り立った大地
今にも幽霊が出てきそうな爽快な生暖かい空気
そして誰もいない路地裏
最長老は言った
『こー見えて今でも反復横っ飛び得意なんだよ』と
静けさの中突然『反復横飛び』をしだした最長老。
高笑う皆の笑い声
悪乗りをし『反復横飛び』をしだした弟子たち。
独りが倒れ
また独りが倒れる
何故か足首を抱えながら
だが!
僕は何かと戦わねばならない
まだ行ける!
まだ行ける?
う――ん
も・・もう駄目だ・・と我に帰った時には半数が捻挫
((((゜д゜;))))カクカク
路地裏から出てきた勇者達は肩を支え合い何か北斗の拳の残党に襲われた後のボロボロ具合になっていた。
こんな事をしてるあいだにも温暖化は進んでいます。
熱中症にならない程度にエコ生活頑張りたいと思う今日ご時世。。
が届いたのだ!