ドリカムの新曲を胸に今まで歩いて来ました。
中央の業界の常識でごり押しする制作部、
それにただ迎合してボランティアを使い捨てにする地元の有識者
ボランティアに払う金は無いけど
夜な夜なこの需要と供給関係の飲み食いには大枚がはたかれる(^_^;)
そんな地方のロケ状況を打破したくて
舐められても、軽くあしらわれても、無視されても
歩いてきた。
ドリカムの新曲はそんなオイラに勇気を与え続けてくれてた、
その先へ
どんな「その先へ」行くのか今はまだわかんね~けど
任侠
オイラの基本はただそれだけ
そんなオイラですが
みんな宜しくお願い致します。