総合2位。96点。

恋愛運、金銭運、仕事運、5。

 

ラッキーフード:お刺身

お刺身と食べたいおかずレシピ:

豚バラ肉のみぞれ煮、厚揚げとなすの煮物、

鶏もも肉と大根の照り煮、れんこんの明太和え、

こんにゃく入り白和え、きゅうりとじゃこの酢の物、

野菜のかき揚げ、竜田揚げ、レンジでなすの煮浸し、

小松菜とちくわの煮浸し、きんぴらごぼう、

厚揚げの卵とじ、白出し茶碗蒸し、レンジ茶碗蒸し、

くずし豆腐の卵とじ、しらすとねぎの卵焼き、

 

ラッキーカラー:焦茶色

物が焼け焦げたような黒みがかった茶色のこと。

江戸時代の流行色「四十八茶百鼠」の中では最も濃い茶色。

染めの色として小袖の地色などに用いられました。

 

 

 

 

総合1位。99点。

恋愛運、金銭運、仕事運、5。

 

ラッキーフード:麻婆豆腐

具材の準備:

煮崩れしにくく味の含みもよい”木綿豆腐”が作りやすく

食べ応えもあっておすすめです。

あとは、

豚ひき肉、生姜、にんにく、好みで唐辛子を準備します。

(調味料も特別なものは使わず、醤油、みりん、味噌、塩、こしょうのみです)。

生姜は皮をむいてみじん切りにします。

みじん切りにした状態で大さじ2ほど準備します。

にんにくは縦半分に切って芽が大きければ取り出し、

同じくみじん切りにします。(小さじ1ほど用意)

好みで加える唐辛子は竹串などを使って

種だけを取り除いておきます(輪切り唐辛子でもOKです)。

 

豆腐の下ごしらえ:

豆腐パックの水を鍋に入れ、

豆腐はまな板に取り出して1.5~2cm角に切ります。

切った豆腐は鍋に移します。

鍋に豆腐がかぶるくらいの水を足し入れて、中火にかけ、

一度沸騰するまで待ち、沸いたらそっとざる上げします。

 

作り方:

フライパンにサラダ油大さじ1と生姜、にんにく、

唐辛子を入れて弱めの中火にかけます。

油が熱くなったらそのまま30秒ほど香りを引きだし、

豚ひき肉を加えます。

火加減を中火にして、

ヘラや箸でひき肉をほぐしながら炒めます。

ひき肉にほぼ火が通ったら、塩ひとつまみ、こしょう少々で

下味をつけてさっと混ぜます。

水200mI、醤油大さじ2、みりん大さじ1と1/2、

味噌大さじ1を順に加えます。

続けてざる上げしておいた豆腐を加えます

(煮汁が沸いてきたら火は弱めておきます)。

2分ほどコトコト豆腐を温めます。

豆腐を温めている間に、

水溶き片栗粉(片栗粉大さじ1、水大さじ2)を

用意します。

入れる直前に必ず底にたまった片栗粉を混ぜて

しっかり溶きます。

フライパンの中を混ぜながら、

少しずつ水溶き片栗粉を入れて、全体にとろみをつけます。

とろみがついてから、

1分ほどぐつぐつと麻婆豆腐を沸騰させます

(とろみを安定させるため)。

最後に香り付けのゴマ油

大さじ1~2ほどをまわしかけます。

さっと全体を混ぜたら出来上がりです。