ふるさとりの寝不足ブログ~別館~ -7ページ目

ふるさとりの寝不足ブログ~別館~

ふるさとりの寝不足ブログの別館です。
http://hattuto39.at.webry.info/
ここでは漫画・本・映画について詳しくレビューしていきたいと思っています。

☆はじめに

 

私は結構色々なジャンルの作品を観ます。

 

アニメですと

ガンダム/トムとジェリー/きかんしゃトーマス/遊戯王

 

映画は

BHD/ランボー/フォレガン/ロサンゼルス決戦

 

漫画は

成年/青年/少女漫画/コロコロ

 

など結構読みます。

 

その中でも少女漫画は良い。

 

理由は、女性が恋愛などに頑張っている姿を見て、

 

応援したくなりますし、癒されます。

 

(ただしフラワー、君は……ね?)

 

んで、今回このタイトルにした理由は、

 

ゲキカワデビルを皆さんに読んでもらいたいからです!

 

 

 

 

↑PSO2で再現した。

 

 

 今回の紹介させていただく本は

 

「やぶうち優」著の「」です。

 

この作者、結構切れ者でして、

 

2006年時代に、

 

オタク兄×ブラコン妹という、

 

当時としてはかなり挑戦的な作品を

 

描いていました。

 

……そんな作者の描く作品、

 

おもしろいはずだっ!

 

☆ざっくりとあらすじ

 

藤見マイはおしゃれの知識が豊富な中学生。

 

友人の悩みや不安をおしゃれを通じて解決していく。

 

そんな彼女の夢は、

 

女性をおしゃれで「ゲキカワ」にすること。

 

☆レビュー(若干のネタバレ注意)

 

この作品、女性はもちろん、男性にも読んでほしいです。

 

理由は二つあります。

 

一つは男性も得られる知識がある。

 

例えば姿勢だったり、服の選び方、料理の仕方など、

 

読んで関心させられるシーンがありました。

 

読むと生活習慣が変わるかも……

 

二つ目は女性のコーデに関心が持てるところです。

 

この本を読むと、

 

服の選び方、ワンポイントの解説などで

 

「女性はファッションに命懸けで取り組んでいる」

 

と感じられます。

 

そう感じると、親しい人がおしゃれをした際の

 

ちょっとした変化に気づけるようになったと思います。

 

……あと、間違っても

 

服なんて同じだろ、とか

 

お前は〇〇が似合うだろ

 

とか言えなくなります絶対に。

 

あと、普通に藤見マイの成長物語としても、

 

楽しくみられるのでオススメです。

 

☆おわりに

 

私の、以前の本のレビュー見ましたが

 

ひでえ、としか言いようがありません……。

 

んで、書いているあっしも疲れるので、

 

ほとんど普段の自分通りの書き方にしました。

 

……これで言いたいことが伝わるとええなあ。

 

あと、ゲキカワデビルは

 

本当にオススメの漫画!

 

アニメ化とか、PSO2とコラボとか、

 

やってほしい!

 

ちゃおだけに留まるのは惜しい作品っ!

 

だと思います。

 

では、次回の本のレビューをお楽しみに~

はじめに

 

APEXの新イベ楽しいですね~

 

こうしてブログを書く前後で、

 

プレイしております。

 

最近のお気に入りはオクタンとか、

 

軽いキャラを操作していますね。

 

本題
 
……ガチャログのコード、なんで貼り付けられんのや。
 
 
ウィッチクラフトデッキを作り直しました。
 
以前は
 
エーデル・ポトリー・スクロール・増G・魔法使いの里
ファンタズムメイ・二ビル
 
などを入れていましたが、
 
とりあえずウィッチクラフトで出来ることは、
 
ウィッチクラフトに任せました。
 
増Gは、より確実に2枚ドローでき強金に。
 
ファンタズムメイはリンク切れでクビ。
 
二ビルはそもそも手札に来ないし、腐る。
 
全部で大体2万くらいで組んだような気がします。
 
また、今度のゴールドパックで
 
ミレニアムサウズがくるので、突っ込みます。
 
まー、あとはパトローナス3積みで
 
安定かな~と。
 
結構、回しやすいデッキになったと思います。
 
……まー、強くなりたいなら
 
シャドールぶち込むって言う荒療治が
 
ありますがね……
 
ではまた次回~
 
管理人のデッキ作成歴
 

遊戯王

友人からもらったカードデッキ→解体済み(2015年)

ディフォーマーデッキ→解体済み(2014年~2019年)

ゼンマイデッキ→寄付・贈呈予定(2015年~2019年)

ヴァンパイアデッキ→譲渡済み(2018年~2019年)

ウリアデッキ→使用中

ウィッチクラフトデッキ→エースとして使用中

シンデレラデッキ(解体予定)

 

デュエル・マスターズ

スノーフェアリーデッキ→GR入れた(2016年~2019年)

水単デッキ→ミラダンテ・GRなど入れた(2018年~2019年)

かわいい子だけ集めたデッキ→解体済み(不定期)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はじめに

 

昨日はブログ更新できませんでした……

 

眠いと人間はMPを吸い取られてしまうっぽい……

 

うふふ……

 

・本題

 

チームルームが一新されたので、

 

SSを撮ってみました!

 

 

石の上でリラックスするユキナちゃん

 

 

川の流れを見つめる

 

 

牛若丸ごっこするユキナちゃん

 

 

神様風に座ってみたいユキナちゃん

 


ぼっちでけんけんぱするユキナちゃん

 
……さみしい
 
では、また次回〜
 

☆☆☆

Ship9 ハガルにいる自称中級アークス

地雷 若干SS勢のボッチプレイヤー

メインキャラ ユキナ サポパ1 舞 サポパ2 シャロン

ビジフォンで商品を格安に売るのが趣味

昨日書いたことの続き。

 

個人的に思うゲーム/ネット依存になる理由。
 
ゲームは目標がしっかりしているし面白い。
コミュ力が無くても遊べる。
現実よりも魅力的なものがたくさんある。
対戦などで明確な格差が出る。
簡単に感動を味わえる。
力で打ち負かせない友人に勝てる。
 
この考え方をゲームから勉強に移せばいいのだと思います。
 
何だ、簡単じゃんと思うかもしれませんが、
 
子供が自発的に行動するように誘導するのです。
 
正直言って、子供全員に当てはまる答えはないので、
 
解決策を少しだけ……
 
※個人差や年齢を考慮していない回答
 
・国語
読ませたい本は、あえて読ませない。
 
子供は好奇心が旺盛なので、
 
本を読ませないようにすると、読もうとします。
 
んで、あえて難しい本を簡単に隠す。
 
あとは、読むのを祈るだけですね。
 
ビージャンとか、漢字が多いマンガを
 
読ませるのも手かな。
 
・算数
問題文の中に好きな物を混ぜる。
 
あとは算数を問いてる際に、
 
実況者風に応援するとか。
 
・社会(歴史?)
メタルギアをやらせる。
 
ガンダムを見せる。
そして架空の歴史年表を見せる。
→現実の年表も見せる。
 
時代ごとに好きな武将を見つけさせる。
 
などでしょうか。
 
・理科
元素記号を歌で覚えさせる(すいへーりーべー)。
 
実験をさせ続ける。
 
・英語
BEN10か英語の映画を見せる。
 
知人はBHDで英語を覚えた人がいるので
 
実績ありです。
 
まー一番大事なのは、
 
子供が自発的に勉強したい際には、
 
全力で後押しすること。
 
これが一番大事ではないでしょうか?
 
今回の件で問題なのは、
 
ゲームを禁止すれば勉強するだろう
 
との安直な考え。
 
ゲームをさせないではなく、
 
ゲーム以上に子供たちが価値がありそうな物を
 
提案していないのが問題だと思います。
 
例えばゲーム禁止ではなく、
 
妖〇ウォッチやシ〇カリオンとコラボして
 
算数ドリルを配るとか、
 
子供が自発的に行動させるようにするのが、
 
一番の方法だと思います。
 
まー、私は香川県民ではないので、
 
詳しいことは言えないですけど。
 
なんか、香川県に言いたいことがる人は、
 
リプか返信してくれれば、
 
この文章をコピーしてもええですよ。
 
……そういう人がいるかどうかは分かりませんが。
 
では、また次回〜

珍しく時事ネタ書く

 

なんか、香川県のゲーム規制が

 
物議を醸してるっぽいですね。
 
10時以降ゲームをやらせないとか
 
プレイできるのは90分だけとか。
 
ネット依存対策らしい。
 
まー、正直言って逆効果になりそうな。
 
仮に「ゲームをさせない」ことに成功しても、
 
ゲーム以外の「何か」をやらさなければ、
 
いけないのですが、
 
その何かに「勉強」ってのを
 
香川県は入れたいっぽいですけど、
 
無理でしょうね。
 
多分、子供がゲーム/ネット依存になる理由を
 
しっかりと理解していない。
 
以下、個人的に思うゲーム/ネット依存になる理由。
 
ゲームは目標がしっかりしているし面白い。
コミュ力が無くても遊べる。
現実よりも魅力的なものがたくさんある。
対戦などで明確な格差が出る。
簡単に感動を味わえる。
力で打ち負かせない友人に勝てる。
 
ザっとこんなもんでしょうか。
 
他にもまだまだありますが。
 
さて、次はどうやったらネット依存から
 
脱却できるか、
 
個人的な見解でも書きましょうかね……
 
では、また次回〜